綾が私が管理している被管理者とは別に新たに管理者としてデビューしました。
今後、記事にするかどうかは、わかりませんが温かく応援してあげてくださいね。
最近、ブログの更新が少ないですが、これからも宜しくお願い致します。
現在の管理状況(12月13日)
0001 CB6000S装着 無射精期間 33日目
0002 金属貞操具装着 無射精期間 16日目
0004 金属貞操具装着 無射精期間 157日目(自己申告の無射精期間となります。)
0005 CB6000S装着 無射精期間 10日目
0006 SCB-53装着 無射精期間 17日目
0007 金属貞操具スマート 無射精期間 20日目
000A 全身貞操帯 オナニー禁止期間 29日目
000Ω 金属貞操具装着 無射精期間 35日目(データの35日は自己申告による無射精期間です。)
(数字は男性、アルファベットは女性、ギリシャ文字は綾の被管理者です。)
0003については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。
10月26日の無タイトルの記事を「パイプカット」と表題して追記しました。
10月30日の無タイトルの記事「検証してみたい事」と表出して追記しました。
興味ある方は読んでくださいね。
ここからはブログ趣旨の内容と違うので、興味のない方はスル―してくださいね。
最近は人間の相手では無く、機械(バイク)のメンテをしていました。
先日より私が乗っているバイクのGP子ちゃん(GPZ1000RX)が、低回転域でバラツキがみられるようになり、アフタファイヤーが出たりし始めて調子が悪いので、ちょっと調べてみると、4基あるシリンダーの一つ4番がどうも吹けていないようです。5千回転をまわると吹けるようなので、キャブレター系のメンテが必要と思われます。GP子ちゃんも、もう27歳だし、普段から良く頑張ってくれているから手入れをしてあげないといけないなと、思った矢先、今度はエンジンをかける際にセルモーターが空回り、GP子ちゃんも見てもらえると思ったのかついでに悪くなって来たところを出してきたようです。押しがけすればエンジンはかかるし、セルモーターは回っているので、ワンウェイクラッチの故障が疑われました。壊れるにしても外出先等ではなく、苦労の少ないところで故障をしてくれるいい子です。
古いバイクなので部品も少なく部品注文してからの修理となります。部品を注文する前に本当にワンウィクラッチの故障かを調べようと、エンジンを調べてみるとどうやらGP子ちゃんはクランクケースを割って開かないとワンウェイクラッチが取り外せない構造の様です。ワンウェイクラッチを調べるのに一旦エンジンをフレームから降ろしての作業になりました。リッターバイクなのでエンジン一つ降ろすのも一苦労です。
エンジンを降ろした後クランクケースを開き確認すると、やはりワンウェイクラッチが故障しているようです。部品の注文をしようと、カワサキ重工のホームページのパーツカタログをみても車種の表示がありません。改めてGP子ちゃんは希少なバイクなんだなと思いながら、GP子ちゃんにあう部品の注文をしました。数日してワンウェイクラッチが手元に届き、ワンウェイクラッチの交換をし、セルを廻すと一発でエンジン始動しました。ただ低回転域はいまだにバラついています。
その後キャブレターを外してオーバーホールをしました。このブログはバイクに関するブログでは無いので詳しいメンテの状況等は書きませんが、エンジン降ろしたついでに、いろんな所を点検して全て無事オーバーホールも終了しました。修理を終えエンジンをかけるとスムーズに調子良く回っています。
今朝、早くから降ろしたエンジンをフレームに組み込みをしていました。エンジンの状態だと無駄に重たいです。先程無事エンジンをフレームに組み込んですべての作業を終了しました。GP子ちゃんが完全復活したけど今日はあいにくの雨です。晴れたらまた一緒に出掛けようね。
もし僕を記事になさるときは、(前にメールでもお願いしたかもしれませんが)000Ωと表記してくださることをお願いします。数字だと姉さんの被管理者さんと区別がつかないので。
それでは、また。