ブログ読者でコメントを下さった「ソラ」さんが最近ブログをはじめたとのことですのでご紹介しておきます。
奥様に管理されてるようですね。見て応援してあげてくださいね。
続きを読む “ソラさん”
貞操管理の部屋にようこそ。 男の唯一性的快感を満喫できる射精を剥奪され、他人に性の自由を管理され、常に射精欲におぼれ、与えられない快感を渇望した生活を送りたくはありませんか。
ブログ読者でコメントを下さった「ソラ」さんが最近ブログをはじめたとのことですのでご紹介しておきます。
奥様に管理されてるようですね。見て応援してあげてくださいね。
続きを読む “ソラさん”
ブログを望まれる方望まれない方がいると思われますが、今後も継続して掲載を続ける方法として、迷惑のかからないように
被管理者の調教報告は今までどおり公開で掲載いたします。
感情含めた発言あるブログ記事はパスワードを知る方のみ見ることの出来る非公開とさせていただきます。
続きを読む “今後のブログ掲載について”
年末ですね。
1年の終わりということで何故だか慌しくなる時期でもありますからね。
管理されてる人たちも日常の生活での忙しさも出てきているようで、その上貞操具や貞操帯を嵌めた状態という不自由な状態でがんばっているのを見ていると、「ご苦労様」って言葉が思わず出ちゃいますね。
続きを読む “お疲れ様”
この記事は違うブログ用でしたので、削除しました。
続きを読む “間違えいてました”
家庭の事情で貞操具や貞操帯が着けられなくなっていた06が、
私の存在が智美さんの楽しみに全く寄与できていない状態で、管理を引き受けて下さっているという、許されざる状況。例え限定的であっても、物理的に管理下に置いて頂きたい、もはや、そうしなくては生きていけないという、これまた勝手な思いです。
という話から復活への意欲が感じ取られ、再び貞操具を装着する運びとなりました。
詳細は、06のブログにも書いてあります。
また昨日当たらし貞操具についても発注するための計測を行っていました。その内容については、また後ほど記事にしたく思います。
次に頼んだのはこちらのサイトで売っているものです。
今日お友達の遊は、他府県へ1泊2日で出張ということなので着けてる貞操帯の鍵を置いて出かけるように指示しました。
これで明日帰ってくるまでは、鍵が外せませんね。
遊についてはコミュニティサイト見てもらえればどんな人かわかります。
続きを読む “遊への課題”
いろんな人から、このブログへのコメント欄以外にも、たくさんのコメントをいただきました。
皆様の言われることは、表現は違えど自分の思うがままに進まれればいいという内容でした。
確かにいろいろ考えて、悩んでいて今後どうすべきかも今現在も気持ちが揺らいでしまっています。
ただ、現在残っている被管理者の方のほとんどは、私のやりたいようにすればそれについてきてくれるそうです。
そういう方がいる限り放棄するのは、無責任ですので管理は継続していきます。
ブログについても、一部の方の意見のみでやめてしまえば他の好意を持っていただいてる方のことを裏切る結果となりますので、閉鎖はせずに状況に応じて今後も掲載させていただこうと考えております。
気持が不安定なので、見てくださる方の希望に応えられないかもしれません。前にも言ったかもしれませんが一人でも残っている限りは、責任は果たしたいと思います。
最後に、このブログは興味ある方だけが見てくれればいいと思っています。
続きを読む “自分が進むべき道(迷走状態)”
前回の記事で、読者の方からコメントいただきました。
最近の私の言動は被管理者に対して失礼で、やんでいるし、しばらく休まれることをお勧めしますとのこと。被管理者様ご迷惑おかけして申し訳ありませんでしたしばらくブログのほうの掲載は休ませていただきます。
続きを読む “被管理者様申し訳ありませんでした”
今まで数多くの管理希望者の管理をしてきました。短くて1日という方もいます。
管理者好みの被管理者というのは、管理者はまず最初に被管理者に理想を伝えています。直接の言葉でなくとも。
「こういうことは出来ますか?」
「これをしなさい。」
それはしてほしいから言ってるんです。
してほしいということに対して、困難だけどこなそうとしてくれる被管理者の姿がけなげで可愛いから可愛がるのであって、尻尾も振らない、お手もしない、待ても出来ない、そんなペットを飼って可愛いでしょうか。猫やモルモットのように毛がふさふさで見てるだけで癒されるような特技を持っているのなら別ですけど。
結局、してほしいと言ったことが出来ないと、「それは無理ですから、他の何かを。」と自分が出来ることを代替案として被管理者は提案してきます。
果たしてそれは、管理者が求めていることなのでしょうか。
結局、管理者が少ない現状ではありますが、被管理者自体が自分がしたいことをしてくれる管理者を探している状況なんだと思います。被管理者も管理者に捨てられることもあるでしょうが、管理者も被管理者に気いられなければ切り捨てられるだけですからね。
これを読んでる皆さんが自分の理想の管理者様や被管理者様に出会えることを応援したいですね。私にはすべての被管理者に要望に応えられるほどの器の大きな管理者ではないことを実感しています。
私自身もこれからは私のしてほしいことをしてくれる被管理者を大切にしていきたいと思います。そういう内容に沿うような話があればまた記事として書かせて頂くつもりです。