ちょっと一息(さぼり過ぎってww)

 このブログで射精について色々書かせてもらっています。単純に陰茎刺激して射精する仕組みは物理的な条件反射的な物であって簡単にメカニズム的に理解できるけど、それ以外で射精をさせるやり方を追求すると精神的なものが絡んできて、個人によって逝ける人逝けない人とかが出てきて、また感じ方、エクスタシーの度合い、射精後の脱力感、射精できる回数等も一人一人違います。射精の至るプロセスって違うんですよね。
管理するに当たり、まずは個人個人の最高の射精の快感が得られる射精方法を見つけ出し、常に煽り、焦し、欲情させ毎日射精のことしか考えられないように、個々別々に日々データを集積して皆が桃源郷をさまよっているような管理していけるよう頑張りたいです。
 まだまだ個人ごとの違いが分からない管理者ですね。
 ただ射精を我慢させるだけではなく、飴と鞭のタイミングも人それぞれ違うことを頭に入れ精進したいと思います。

 やはり人体学的にみると、基本理論的な物はあってもそれがすべて当てはまるかと言えば違うような気がします。
 
 今、話の途中のペットちゃんにしても、何も刺激しない(厳密的には苦痛を与えている?ような刺激は与えていますが・・・。)状態で射精出来る人って少ないのではないのでしょうか。又射精の仕方も飛び散るような射精では無く、したたり落ちるような。

 私の知識からすればその射精はミルキングに似たような射精の仕方?

 ひょっとして巨大なアナルにディルドが嵌められているので精嚢を圧迫している状態でドライオーガズムによるエクスタシーで括約筋の収縮が起き、筋肉とディルドで精嚢がうまく圧迫され、自分でミルキングをしているような効果を伴っているのかもしれないですね。
 あくまでも仮説ですが・・・。(ペットちゃんが痙攣している時に精液が出ていたのでそう感じました。)
 管理no0002もアナルへの前後の刺激で射精しますが、ペットちゃんとはまた少し違うように思います。

ガリレオ(福山雅治)風に言えば、

「わからない。」

が、

「実に面白い。」

ですね。

すべて射精について仮説が証明出来れば、男を操ることは夢じゃないかもしれませんね。

下記画像は広告です。本編内容とは関係ありません。


“ちょっと一息(さぼり過ぎってww)” への6件の返信

  1. こんにちは。

    私は、Sもやります。

    Sにとって楽しいことは、もちろんMをコントロールすることだと思います。

    快楽と苦痛を。

    苦痛を与えるのは簡単です。

    拘束しといて、鞭で叩く、殴る、蹴る。

    快楽のほうが何倍も難しい。

    そして、Mの快楽を自分の手中に手に入れた時、Sは支配しているという実感が強く得られます。

    射精管理は快楽を引き延ばして、一回の快楽の価値を高めるという手法です。

    女性のMに射精管理に変わるような方法は、存在するでしょうか?

  2. ペルソナ様。コメントありがとうございます。

    確かのその通りだと思います。

    女性に射精管理に代わるようなものが存在するかといわれると、どうなのでしょうね。

    やはり女性にも性欲はあるので貞操帯で触れないようにされることで萌える人もいますが、ただ女性の性欲は精神面が作用していることが多く、男性は身体を求めてきますが、女性は必ずしもセックスしないと性欲が充たされないとかは無いかもしれませんね。ただ優しく抱きしめられるだけでも十分満足を得ることはあります。個人差はあるので一概には言えませんが・・・。

    知り合いに根っからMのこが数人いるので、男性に快感の自由を奪われ、心から服従したくなるようなことがあるか聞いてみます。

    あれば又ブログ等で紹介しますね。

  3. おはようございます。

    そもそも快楽とは何か?ということを考えると、

    脳内麻薬が出ること

    と定義できます。

    ヒトに限らず全ての脳を持った生物は、食事によって快楽を得ます。

    これは食事を摂ることによって、脳内麻薬が出るからです。

    睡眠も同じように、眠くなる

    というのは、ある種の脳内麻薬を欲しがるからだ

    と考えられます。

    空腹は最高の調味料と言います。

    また、忙しくて寝る暇も無く数日以上過ごせば、誰でも深い眠りを得られることでしょう。

    射精管理は、少なくとも男性の性欲で、

    上記2つと同種の効果を実現するものです。

    男性は、一般的に中学生の頃から、射精の快楽を覚えます。

    男性にとって射精は排泄の一種です。

    月並みな表現で申し訳ないのですが、射精の快楽とは、たまったおしっこを排泄する時の快楽に非常に近いです。

    女性のオーガズムを考えます。

    私は、ガリレオシリーズ大好きです^^

    容疑者Xの献身では泣きました。

    私は、理科系の脳の持ち主です。

    理科系は

    再現性

    という概念を大事にします。

    女性のオーガズムの話に戻りますが、

    もともと、私がSM的な性行為をするようになったのは、パートナーの女性に性的快楽を与えられるようになりたいと思ったからです。

    それも、理科系なので^^毎回。

    結論から言うと、少なくとも私の経験上では、完全に拘束した上で、

    飽きずにクリトリスを優しくしつこく愛撫することによって、ほとんどの女性はオーガズムを迎えます。

    ついでに、耳元で

    いっちゃダメだよ

    とささやくとより効果的です。

    女性は幼少期から性的なものは良くないもの、という教育を受けて育ちます。

    性的快楽をパートナーに丸投げすることよって、オーガズムに至ってしまうことの責任を押し付けるのかな?と考えます。

    だから、経験が少ない女性の場合、決して

    イケ

    と言ったらダメです。

    あくまでも、イクな

    とささやきながら、指は意地悪にクリトリスをしつこく愛撫します。

    私の少ない女性経験ですが、女性の性的快楽を再現性高く実現するためには、今のところなかなか良い方法かなぁと考えています。

    男性と女性の性的快楽の大きな違いは、たまるか、たまらないか、だと思います。

    長文すいません。

  4. ペルソナ様。おはようございます。

    私の考えがペルソナ様の問われている内容に繋がるかどうかはわかりませんが、私なりの解釈を書きたいと思います。
    私もどちらかというと理数系の考え方をする方です。

    快楽とはペルソナ様の言われる通り、脳内麻薬によるものという考えは正しいと思っています。

    また人の行動はすべて、快楽、高揚感、満足感、不安、恐怖心、苦痛といった者に対し、五感出感じた情報に基づき脳で判断されて、そこで初めて次の行動をどうするか考えていると思います。人の場合最終的判断基準として善悪をつかさどる前頭葉が働き最終的な行動が決まるのでしょう。

    この種の脳内麻薬物質は、思考を麻痺させ、痛みを感じることに対し鈍感になる効果を持っているとも言われていますよね。逆に限度を超える痛みを与えるとショック死しないように、身体の防衛本能として快楽と同様の脳内麻薬物質が分泌されるとも言われていますよね。

    縛られ自由を奪われ、この快楽を得る脳内麻薬が出るような行為をされ続けたら人はどうなるのでしょうか。まず違法な薬物中毒と同じように、脳内麻薬の中毒になりその快楽を求めるでしょう。

    脳内麻薬の中毒になった人は脳内麻薬に浸りたいが普通の快楽ではその境地に達せない。それは脳内麻薬物質も出過ぎると身体に害があるため、脳が自己防衛として脳内麻薬が出るような行動を抑制するよう働き、そこに向かおうとする行動を辞めさせるからだと思われます。これが他人に自由を奪われ強制されれば、脳は抑制しようとしても身体が動かせないためその境地に至る行動を止めることが出来なくなるのだと思います。

    たとえば例に挙げると、女性も逝く快楽は欲していますが、連続で逝化されると苦しくなり止めたくなります。
    そこで自由を奪われていなければ逃げて、一息つき脳内物質の過剰分泌を抑えることが出来ます。しかし自由を奪われ責め続けられると、脳は行為を止めるように苦痛という信号を出していますが、逃げられず脳内物質は出続けますよね。限度を超えない脳内麻薬物質でも人は敵き的に欲するのですから、一度限度を超えた脳内麻薬に侵された脳は、その快楽を得ようと行動するようになります。
    「縛られたくなる」「強い痛みを求める」「強制的に生かされることを望む」「射精を制限される」といった、いわゆるアブノーマルに染まるという現象は身体(脳)が求めるからではないでしょうか。

    脳内麻薬物質を多く出し続ける手段として快楽をあえたえ続けおぼれさせる。又は限度を超える痛みを与え続ける。等が考えられますよね。

    しかし、苦痛だけで脳内麻薬を分泌させるようにするのは容易ではないと思われます。それは苦痛は人が一番望まず拒絶するもので、普通の人であれば苦痛により脳内麻薬が出るまでに、人の心の方が折れてしまうからのような気がします。

    真正のマゾっていうのは、苦痛で脳内麻薬を出すのに長けた人の様に思います。

    普通の人を脳内麻薬物質で快楽漬けにすることが出来れば、支配は簡単でしょう。必然的に相手から求めて来るようになるでしょう。脳内麻薬物質で思考力が落ち、気持ちいい快感の中で過ごせたら幸せですからね。
    脳内麻薬物質が大量に出ていれば痛みの限界を超える時に麻痺して心が折れることなく更に脳内麻薬物質が出ちゃう結果になりますね。だからマゾになるとより強い刺激求めて逝っちゃうんですかね。そう考えると怖いですよね。

    射精に関しては、ペルソナ様の言うとおり「空腹は最高の調味料と言います。」その言葉が当てはまると思います。知識的に考えると射精は瞬間的な快感ですよね。「排泄に酷似した快感」それは精子が尿道を通る際排泄の快感も伴っているからでしょうね。ただ排泄の瞬間に脳内麻薬物質が放出されるのでエクスタシーを感じるのでしょう。ミルキングやところてんは無理やり精嚢から精液の成分を押し出す行為なので脳内麻薬物質が放出されないので快感を伴わないしかもおしっこをするように勢いも無くおしっこをした快感すら得られず、おしっこを漏らした不快感しか得られないのが特徴ですね。
    ところてんの場合は、アナルで性感を得られるようになっていれば、違う快感を得られるのではないかと思われます。

    「 男性は、一般的に中学生の頃から、射精の快楽を覚えます。」それは精子が作られ本能的に出さなければならなくなるからですよね。誰に言われることなく覚えていくものだと私も思っております。オナニーの仕方なんて教本どこにもありませんからね。

    小にしても大にしても、排泄も快感を伴いますよね。射精の快感は男性にしか分かりませんが、女性も小用をする時の快感があるのでそれを瞬間的に凝縮したものと考えれば女性の潮吹きがそれに近いものだと思います。アナルに関しては男女一緒だと思いますよ。大の排泄の瞬間の快感をより強くし性感の域まで持っていったものだと思います。ただ前立腺と膣全体を包むようにあるクリトリスの体内部がどのように感じ方が違うのか両方持っている人でないと分からないことですが、両姓具有の人しか判断できないですよね。口で快感はうまく表現できませんから。

    因みに嫌悪感が無く恐怖心を取り除き、優しくクリトリスを責められれば女性は必ずオーガズムに達するっていうのは分かります。
    無理やり強引やられて感じるなんてAVの世界ですよね。
    実際それを望んでいる人は感じれますが、ほとんどの人は望んでいませんからね。
    ゆっくり愛撫されていれば最初は嫌悪感で一杯でも府と安心をしたときに感じだしたらもう押さえがきかないですよね。これも個人差があるので一概には言えませんが。

    私も正直SかMかと言われればどちらかわかりません。
    本当に気に入って信頼できる人にならば拘束され快楽漬けにされてもいいなと思うからです。
    逆に私もそうされたいから、射精管理されている人にも快楽漬けになってほしいと思って試行錯誤を繰り返しています。

    私もペルソナ様と同じで、始めた原因は相手が喜んでくれたらいいかな。からですから。ただ始めたら泣き言は許しませんが。(笑)

    私も結構科学的に追及していく立なので又何かお聞かせ願えれば助かります。

    宜しければこれからもブログ読んで頂けると嬉しいです。

  5. こんばんは^^

    丁寧な返答、ありがとうございます。

    LC様、リビドーコントロールを略させていただきました。気に入らなければ教えてください。

    現在、私は入院中でして、スマホで書いているため読みにくい、書きにくいの二重苦です。

    大画面でばーっと読みたい。

    本当はLC様の返答を読みながら、お返事を書きたいのですが、それができません。

    全体を読んで感じたのは、非常に真面目な方だなぁというイメージで好感を持ってます。

    LCさんに管理される方は、幸せだろうなぁとも思っています。

    自称S男性にバカが多いのは、最早常識ですが

    自称S女性は需要に対して供給が極端に少ないため、おバカさんがS男性に比べても多いのかな?と思います。

    彼女達の特徴は、すぐにエゴマゾという言葉を使うことです。

    確かに限度を超えたエゴマゾは、プレイをしていて面白くないかもしれません。

    しかし、S側がパートナーのことを慮るのは当然だと思うのですが。

    M女性にエゴマゾって言葉、ほとんど使いませんよね。

    需給バランスが崩れているので、おバカS女性でも許されてしまうのでしょう。

    そこから考えるとLCさんは素晴らしい。

    被管理者のことを一生懸命考えておられるのが、伝わってきます。

    また、脳内的にはSとMの両方を持っておられるのも、素晴らしい。

    Mの気持ちを考えた事が無いSのほうが良いのなら、ナチスの収容所の看守が一番良い責め手、ということになってしまう。

    私は、このブログ、非常に楽しみにしてます。

    是非、どんどん更新してくださいね。

    ペットちゃんの話の続きも、是非読みたいと思っています。

    時間があれば、よろしくお願いいたします。

  6. おはようございます。ペルソナ様。

    入院中という事ですが、お体大事にしてくださいね。

    名前は呼びやすいように呼んでいただいて結構ですよ。

    前回のコメントへの返信ですが誤字等が多く読みにくくなっていてごめんなさい。

    これは私の考えですが、犬や猫にだって飼っていれば愛情を注ぎますよね。少し具合が悪くなれば病院に連れて行ったっりしますよね。どちらかと言えば人間と同じように家族として扱っている人も多いと思います。

    人は考える生き物で、特に感情は他の動物より複雑です。

    当然自分の嫌な事をされれば反抗するし、嬉しい事をされれば喜びます。

    他の動物より一層顕著に自己主張する面が多いと思います。私はそれをエゴイストとは思いません。

    私は自己主張が無いものを相手するのはつまらないと思うからです。反抗するものを矯正し、心の底から精神的私に尽してくれるように調教するのが、私の理想です。男性が女性を支配する時に受ける我儘なんてエゴなんて思わないでしょ。その反抗を無理やりねじ伏せ相手を自分の思いどり感じさせ逝かせるのが楽しいのでないのでしょうか。その我儘や主張をエゴイストとは言いませんよね。

    だからといって私が被管理者に自己主張の機会を与えると言っているわけではありませんが、何も反応の無い者を相手にしていて楽しいのでしょうか。それで楽しめるなら精巧に模造された人形でもいいと思います。他の皆さんも快楽を与えるにしても、苦痛を与えるにしても、その反応が楽しいからしていると思います。

    被管理者は、悪い言い方をすれば管理者の玩具です。玩具だって大切に扱わなければ壊れてしまいますよね。ようするに人の価値観ですね。個人差はありますがペットにしろ玩具にしろ適当に扱う事はないと思います。中には無関心な人もいますが・・・。

    管理者も人間です。極端に自己主張の激しい人は、管理しているのか面倒を見ているのかわからなくはなります。望みを聞いてほしいだけの人は、望みの行為をしてくれるお金を払ってプロに頼む方が本当に楽しめていいと思います。自分のしてほしい事してくれますからね。

    力でいえば女性より、男性が強いですよね。女性が男性を四六時中拘束して、女性のしたい放題する。それが相手の気に入らない事ばかりならその相手の感情はどうなりますか。今の状況を楽しめない。ここから解放されたい。と思うのではないでしょうか。そう考えるようになれば女性の隙を伺って逃げ出す。または、逆に管理する女性が押さえつけられ拘束され反撃を食らうのではないですか。

    そういった人の事を考えない管理をすれば、必ずニュースのネタになりますよね。
    何人もの人を監禁、奴隷として扱う〇〇を逮捕って感じで。

    常にブログを読んでくれてコメントも頂きありがとございます。

    ペルソナ様が楽しめる文章を提供できるかどうか分かりませんが、宜しければこれからも閲覧して下さい。

    早く退院出来ることをお祈りしております。

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