123浣腸

 KH遥香様からヒントを得て、06に対して123浣腸について説明をし課題としてしてみますか、と聞いたところ進んで課題に取り組むという姿勢を見せています。06は出先の帰りにオキシドールを購入して、帰宅と同時にコルポなしで60ccを注入しました。リアルタイムで報告させていたところ、

「今注入しました。」

と報告があって、それに返信した時点で、

「もう、もう。」

といった具合で、さっそく限界に近い状態です。06は少しでも便意を押さえようとアナルプラグを挿入して耐えようとしたようですが、それが逆に仇となり、挿入すると同時に崩壊。結果は約4分40秒と言う事で非常に不本意な結果となっています。。

 それに懲りたのか、既に123浣腸に耐えるべく、自らコルポを手に入れる為に発注して、再度挑戦しようとする意気込みが感じられます。次は1時間耐えるくらいの意気込みを見せてくれると信じて、時かチャレンジの報告を楽しみにしています。

 また04も123浣腸を実施しようと考え動いているようです。更にまずストッパーの購入を考え、着実に実行しようとしています。また04より結果の報告があればブログに記載します。06以上は頑張って耐えてもらわなければと言うより、最低1時間耐えるように指示をしているので短い時間耐えただけでは、みんなに恥を晒す結果となると思いますよ。

現在の管理状況( 1月20日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間     29日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     52日目    
 0004  金属貞操具装着    無射精期間     14日目(自己申告の無射精期間となります。)
 0005  CB6000S装着    無射精期間      3日目(本人の申告によれば33日目となります)
 0006  SCB-53装着     無射精期間     56日目
 0007  金属貞操具スマート  無射精期間     14日目
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間  16日目
 000Ω  金属貞操具装着    無射精期間     12日目
(数字は男性、アルファベットは女性、ギリシャ文字は綾の被管理者です。)
 0003については管理中断中、今後再管理するかどうかは今のところ未定です。

“123浣腸” への8件の返信

  1. libido-controlさんのブログを偶然発見して、射精管理というものを研究されてるのが、とても分かりやすい解説、臨場感のある日記はとても興味深いです。
    私は、35歳M(?)雄で、libido-controlさんのブログにかなり影響を受けて自分自身を見つめ直す為にブログを書き始めました。差し支え無ければ私のブログにこちらのブログのリンクを貼らせてもらってもいいでしょうか?

  2. 上のここです。ブログhttp://mkoko.blog.fc2.comです。まだ一人の方にしか教えていませんが今後公開にするかとは思っています。パスは121212です。
    あくまでつまらない内容ですが、内容見て可能でしたらお願いします。

  3. こんばんは。智美様。
    コメントを投稿したつもりが、間違えてメールフォームで送信してしまったようです(謝)
    これまで携帯端末でコメントしていたのでPCで早とちりしてしまいました(どおりでNGワードが多かったわ(笑))
    それで、お願いですが出来るなら、貼り付けで公開コメントにしていただけたら幸いです。

  4. はじめまして智美です。
    コメント及びご提案の件ありがとうございます。
    どうぞリンクはご遠慮なくお使いください。

  5. 私でよければ拝見させていただきます。
    ご連絡ありがとうございました。

  6. わかりました。この内容への感想はメールにて送信致します。

    下記内容が、遥香様から送られてきた内容です。

    智美様、こんばんは。さっそく06さんに123エネマを試させたのですね。初めての自力保持で4分40秒とはさすがです。また04さんも近々トライするとか!セルフのようなので根性据えてじっくり味わってみてくださいね。それにしても、既に2人もマニアックなエネマを試させるなんて、智美様の管理者としての影響力は本当に素晴らしいものがあるのだと感心いたします。
    私自身、現在Rの他に2名の管理(調教)を請け負っていますが、智美様のように何人も並行してしっかり管理されていることに自身の未熟さを感じます。管理を受けることは簡単ですが、管理者として影響力を維持することは女性として強い精神力と労力が必要とされますのに、それを同時並行で何人も行っているなんて、凄いです!きっと智美様は基本的に優しい方なのですね。でなければ、こんな管理はできないと思います。そして、それとは裏腹に被管理者に対し常にハードな目標を強いてやり遂げるまで追い詰めてゆく姿勢は本当に素敵です。
    これからも、よろしくお願いします。
    123エネマは時間とともに排泄感とガス膨張が大きくなる特徴があります。量にもよりますが、くれぐれも腸を傷めないようにお気を付けくださいね。
     さて、Rの貞操具メンテと勃×トレーニングの続きですが123エネマで15分しっかり耐えさせた後、手は拘束のまま柱から解き、浴室で洗面器をあてコルポの空気を抜きます。毎度のことですが大きな断続的放屁とともに勢いよく排泄します。(個人的にRに限らずこの時の表情が好みです) 理由があり私は、排泄の時間は1分しか与えません。便が出ている状態でない限り1分で立たせ、部屋へ引き立てます。この時Rは排泄感が結構残っている状態ですが承知の上でanalフックを挿し拘束してる両腕をロープで引き上げ、天上の梁を通し降りてきたロープの先端をanalフックへつなぎとめます。足は開かせステンレスバーで固定します。ちょうど「人」の字の拘束です。Rのanalフックは先端のボールが55mm経の大きめのものを入れています。123エネマの薬液の影響は残留している僅かなオキシドールのためは排泄後も数十分は排泄感と放屁欲求に苛まれます。従ってRは絶えず尻をもじもじさせ「出そう!出ます!云々」と騒ぎますが激しく動くと直腸のボールが前立腺を刺激し睾×を収縮させるの�
    �之觜戎匹い呂困任后��
    連続的な放屁の音と共に亀×からは前立腺液が滴るように出てきます。Rの貞操具はCB6000S、ステンレス製(特殊工具でロックするタイプ)、シリコン製を状況や時期に応じ装着させています。現在は彼の趣味でアイスホッケーの季節のため激しい運動での危険防止のためシリコン製を着けさせています。シリコン製はスリップアウトしやすいとよく言われますが、リングをきつめにし、ケージを小さめにすればほとんど外れませんね。
    きつめのリングに慣れてもらうまで訓練期間は大変ですが、慣れてしまうとむしろ肌にシリコン素材が密着する分ズレもあまり起きなくなります。アイスホッケーのような激しい運動でもしっかり貞操してくれます(笑) ただ、柔らかいので上から陰×を刺激できるのも事実ですが、多かれ少なかれ貞操具、貞操帯は完全なものではないというのが私の持論です。要は心を支配することが目的なので
    貞操帯はあくまで有効なツールと考えています。たとえ、上から少々刺激できたとしても雄としての性行為の喜びや、好きな女性に思いっきりシゴいてもらってフィニッシュする快感は封印しているわけですので、それでいいのではと自分に時々言い聞かせています。そんなスタンスでもRは知り合って初めて貞操具を付けた時いろいろありましたが本当に1年1ヶ月と1日を耐え抜きました。
    という事でまた、話が脱線しましたが「人」の字でanalフック拘束状態のRの貞操具のケージを外し蒸しタオルでよく恥垢を拭き取ります。analフックのボールの作用ときつめのリング(40mm)により睾×はブルーボール状態で勃×は治まることなく軽いミルキング状態は続いています。また放屁もまだ出ています。
    Rもこの体制は何度経験しても恥ずかしく辛いと言います。そんなことは、お構いなしに次に左手にストッキングをはめRの左側に移動しローションを軽く湿らせた左手で亀×をゆっくり擦り上げます。いわゆる「亀×磨き」です。これをやるとRは面白いぐらい悶え狂います。でも、亀×だけの刺激って何故か簡単に放出はしないのです。強烈な寸止め地獄なのです。これを小一時間続けます。ただ、やはり溜まっている分、放出の危険があるのでムチを振るいます。右手で乗馬用の短鞭を持ち、強く尻を打擲しながら左手で優しく亀×を擦り上げます。
    毎回、Rの両目からは涙がこぼれてきますが嬉しいのか痛いのか本人にもわからないそうです。小一時間も続けると亀×はピカピカになります。再度蒸しタオルで拭いておしまいです。このトレーニングの目的は勃×能力を維持させるためのものなので基本出させません。新しいケージを着ける前にフル勃×状態の陰×を小さくするように命令します(笑)いっこうに縮みません(笑)「まだできないの!?」と意地悪く言います。「じゃ今日も手伝ってあげるわ!」と短鞭で陰×を強めに打ち始めます。たいていはその痛みですぐ小さくなりますが、あるとき5回目くらい叩いた瞬間に放出が始まったことがあったので3~4回打っても縮まないときは尻を強く打ち始めます(最近はそれも気持ちいいと言いますが・・) で・・・小さくなった陰×にケージをつけてロックしたら、拘束を解きanalフックを外し(この時便と放屁が漏れること多し)、頬にキスをして終わりです。Rの尻は3日くらい腫れますがそれがまた、従属感を高揚させ良いらしいです。

  7. 私のわがままで拙い 文章を載せていただき、ありがとうございました。智美様のお気遣いある対応に感謝いたします。

  8. こちらこそありがとうございます。またコメントしていただければ嬉しいです。

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