先日、46が金魚運動器を使ってファッキングマシンが作れないかという相談がありました。
確かに利用はできそうだけど、金魚運動器自体に穴を開けずにアタッチメントを作るとなると結構大変な上にコストもかかるでしょうねと回答しました。
構造的さえわかっていれば、自分で一から自作するほうがコストは安くかかるように思います。構造の参考は車のピストン運動の原理がわかればできますけどわかりにくい人のために参考でこんなキットがタミヤ模型から出ています。高いものではないので買って参考にされるのもいいかと思います
手漕ぎボート工作(クリックすれば購入ページへ移動します。)
この模型のクランクシャフトの系を大きくしてコンロッドに稼動部を作れば、後はモーターの出力とかそれを固定する台座を作成するだけで出来上がります。
46がどんなファッキングマシン作ってくれるのか楽しみにしてますけどね。
