0038: おはようございます
satomi: おはよう
satomi: コメントは出させないほうが多いようですね
0038: そうですね・・
0038: 困りました
satomi: 白いカウパー出るまで出させるなですって
satomi: ww
0038: 笑えないですよー
satomi: そっかな
satomi: いい提案だなって思ったけど
0038: もう、カウパー以外の他の液が出ちゃってる感があります
satomi: そうだね
satomi: 許可は出せないね
0038: うう・・
satomi: それが世間の返事です
0038: 甘美ですが厳しい世界ですね
satomi: そうだね
satomi: もうおぼれるしかないね
0038: はい・・・
0038: Satomi様に管理していただき、幸せです
satomi: w
0038: いつか、こんな感じでw
satomi: あはは
という、午前のコーヒータイムの一幕でした。
延期していただけて良かったですね。白濁カウパーの前におしっこにカウパーが混ざり、常におしっこが糸引き始めます。そうなれば、もう少しです!
笑えない状況ではなく、とても喜ばしい状況なんですよ。自分一人では絶対到達できない世界なんです。とても羨ましく拝見しています。白濁カウパーまで頑張ってください。何日白濁カウパー垂れ流しさせるかはまたご主人様の判断でしょうけど。笑