「智美さん、前から言ってるのにつれない・・・。」
「逝けなくて寝れないから何とかしてほしい。」
『私はやることあるから、自分で何とかしなさい。』
「出来ないのわかってるのに意地悪。」
朝からこんな感じで綾にまとわりつかれ、根負け。
『じゃあちょっとだけ。』
ベッドに大の字で縛り付けて胸と下半身の貞操帯のロックをはずして取り外し、胸をやさしく舐めてあげながら右手は綾の下半身にそっと当ててゆっくりと動かしてあげました。ただ指の触る位置は微妙にずらして。
『朝から本当に何させるんだか。』
といいながら、焦らしながら乳首を口に含みながら舐めて、クリトリス周辺を触り続けます。半端な責めに綾が不自由な身体で悶えています。
ある程度して綾の気分が盛り上がってきたので本格的に逝かせるような愛撫に変更してみてすぐに、押し殺していた声からあえぎ声が漏れ出しいよいよ逝き掛けたところでやめてみると必死に逝かせてほしいとおねだり。このまま封印して放置するのもありかなと思いましたが、そうするとまたまとわりつかれて仕事できないのも困るので、愛撫を再開。その後数秒もしないうちに上り詰めてしまいました。
逝ったときの反応も面白い。
「あっ!!だめだめだめ~。狂っちゃうからもういい。」
だって、逝きたいと言ったりもう逝かせないでと言ったり、かわいい綾です。
そのあと貞操帯を再装着して拘束から開放すると、すっきりした気分でそそくさと支度をして仕事に出かけていきました。
今日の朝の出来事でしたw
今でも指に綾の蜜の匂いが染み付いてます。ww
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久々の綾さんの記事ですね
変わりなく管理は続けられているのですね
2015ハリケーン事件の小説が読みたいです。
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