私と綾の貞操帯姿に魅入られつけてしまった綾のお友達あーみ。
きっかけは数日前綾がいないのに私のところに遊びに来たことでした。
少し前の記事でも書いたのですが酔っぱらって綾と二人掛りでまとわりついてくるのが面倒で綾と一緒に縛り女の子です。
前々から私と綾がつけている貞操帯と枷とかには興味を持っている感じでしたので、この前着たときに縛り上げたときウエストサイズとか測っておいたので、安物の貞操帯をそのサイズに合わせてセッティングしていたら、向こうから遊びに来るというのでつけさせてみたくて。
でも本人が興味なければつけれないから、わざと見えるところにおいておきました。
私からは薦めたい気持ちはありますが、相手の反応をうかがっていました。興味はあっても切り出してはこないだろうなっと半ばいたずら心で置いていました。
貞操帯と南京錠と南京錠にあわない鍵を置いていました。目を離している隙につけたりしないかとw
そんな小説のようなことはなく、意外にあっさりあーみのほうから
「あれって。」
と貞操帯を指差して
「貞操帯だよ。つけてみたいの。」
「うん。」
と、なんともあまりに拍子抜けするような展開でつけることに。
結局それをつけたままその夜あーみはうちに泊まりました。
翌朝起きて出る前に、
「それどうするの。」
って聞くと、
「返さなくちゃいけないですね。」
というので、
「興味あるなら貸してあげるよ。鍵は渡さないけど。それでもいいなら。」
と、少し考える間があって、
「貸してもらえるなら数日貸してください。」
というので、
「じゃあおまけもつけてあげるね。」
と、
今日はあまり時間がないのでこれだけにしておきます。細かい会話は省略させていただいています。これ以降の出来事は次回の記事で書きますね。