この記事も記憶が薄れてしまいきるうちに書かないと・・・・。
えっと、前回は、
その日の夕方、彼女から、
「つけてるもののことで、今日夜あってもらえませんか?」
という電話があり、あうことに成りました。
で終わってましたね。
夜、彼女がやってきました。
『こんばんは、何か不具合でもあったかな。どこか痛いところがあるの?』
貞操帯装着での不具合かなと思って聞いてみた。
「いいえ、そういうことではなくて。」
来たときから少し顔が赤かったけどそういうことなのねと納得。それはわかった上で、
『痛いところがなければ問題ないと思うけど。』
「確かにそうなんですけど。」
『じゃあ、何があるの?』
意地悪して聞いてみる。
「それは・・・・・。」
『特に痛いとこないのなら問題ないよ。それとも外したいの?』
「そういうわけでもないんですけど・・・・・。」
『じゃあ用事ないじゃないwせっかく来たんだからゆっくりしていけば。』
あえて私からは何もしないで様子を見る事にしました。
PS. あーみに着けた器具の写真は今度外したときに撮影しておきます。
もしかして,この記事の件はOn Goingなのですか?
そうですけど