貞操帯に惹かれた女性(戸惑い3)

 この記事も記憶が薄れてしまいきるうちに書かないと・・・・。

 えっと、前回は、

 その日の夕方、彼女から、

「つけてるもののことで、今日夜あってもらえませんか?」

という電話があり、あうことに成りました。

で終わってましたね。

 夜、彼女がやってきました。

『こんばんは、何か不具合でもあったかな。どこか痛いところがあるの?』

貞操帯装着での不具合かなと思って聞いてみた。

「いいえ、そういうことではなくて。」

来たときから少し顔が赤かったけどそういうことなのねと納得。それはわかった上で、

『痛いところがなければ問題ないと思うけど。』

「確かにそうなんですけど。」

『じゃあ、何があるの?』

意地悪して聞いてみる。

「それは・・・・・。」

『特に痛いとこないのなら問題ないよ。それとも外したいの?』

「そういうわけでもないんですけど・・・・・。」

『じゃあ用事ないじゃないwせっかく来たんだからゆっくりしていけば。』

あえて私からは何もしないで様子を見る事にしました。

PS. あーみに着けた器具の写真は今度外したときに撮影しておきます。


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