17: おはようございます。
私: おはよう。
いつのも挨拶のあと、前日に寸止めのフェラ(夜の営みは許可をしていますが射精することは許可していないので)をさせたようで、それを聞いて少し彼が興奮する寝取られ話題で煽ってあげました。
17: 嗚呼、オナニーしたい。。。ガチガチにボッキしてます。寸止めしてもいいですか?
私: 寸止めは毎日5回くらいしてほしいわ
17: はい。頑張ります。
17: はじめさせていただきます。智美女王様。寝取られマゾ夫の早漏ペニスをしごきます。
17: 嗚呼、もう逝きそう。
17: 手を止めました。情けないです。
私: 早いね。
17: 出してないのですぐ出そうになります。
私: そんなのでよく嫁にさせて我慢できてるよね。
17: 嫁だと、我慢できる。智美女王様のことが頭から離れないので。
私: 奥様が鍛えられたら逝かされまくって、罰の貯金が出来るよね。
17: はい。。。でも、それは困るw
私: お前には逝くなと、奥様には逝かせろと、負けた方に罰与えるからねとか言ってさせたら面白いよね。
17: 嗚呼、最高です。また、寸止めします。智美女王様専属の寝取られ早漏マゾチンポを擦らせていただきます。
私: 寸止めは5回以上何回してもいいからね。
17: 嗚呼、、、おかしくなりそう。
私: 今日からの課題ね最低一日で5回は忙しくても寸止め。
17: はい、ありがとうございます。
私: トイレでも出来るでしょ寸止めは。その都度報告。5回報告なかったら罰ね。
17: はい、了解です。2回目の寸止めが終わりました。
私: 5回目以上の報告は任意としておくから、五回は必ず報告してきてないと罰だからね。
17: はい。寝取られて、寸止めしかできない情けないマゾ夫です。
17: 3回目の寸止めに入ります。乳首もいじりながらペニスを自分の手でしごいています。
私: やり過ぎると後が刹那くなるよ。
17: 妻のフェラとかも寸止めに数えていいですか?
私: いいよ。
17: 嗚呼、ドロドロです。射精できないのにマゾ夫チンポをしごいてます。
私: 天然な寸止め女王様が出来るよね。資質はマゾで、行為は意図せず寸止めでやめちゃうみたいな。
17: たしかに、天然な女王様w
17: 嗚呼、3回目の寸止めが終わりました。切ないです。
17: 智美女王様から課題をいただいて、なじられて幸せです。
私: 今日は発情してるみたいだし、特別に、今日だけ1日、日が変わるまで30回寸止めして報告してね。
17: 嗚呼、そんな。。。狂っておかしくなります。。。
私: 嬉しいでしょ。じゃあ出来る様に手伝ってあげよう。7時半までにあと二回ね。また気まぐれに時間切って指示するから、これも遅れたら違う罰あるから、できなくなる時間あるなら前もって言っておかないと、指示出した後では言い訳は聞かないからね。
17: 嗚呼そんな。
17: 4回目の寸止め始めました。
17: 早くしないと妻が起きてくる。。。
私: ww
17: もう逝きそう。さっきから時間が経ってないですし。。。
17: よわいチンポです。
17: マゾにはお似合いです。
私: 踏まれて逝くくらい常に発情してなさい。
17: 逝きそうになって手を止めました。ああ、切ない。踏んでいただきたいです。
私: これをカメラの前でさせたら面白いよね。扱きなさいとか言って、誰が手を止めていいのと言った?とか。あは。
17: やばい時間か、、、5回目始めます。
17: 寸止め玩具マゾペニスです。お楽しみくださいませ、智美女王様。智美女王様専用のマゾペニスです。
17: カメラの前でしたいです。ほんとうは。
17: ああ、冷たく詰ってください。踏みつけてください。
17: 逝きそう。。。
17: 寸止めしました。
私: じゃあ手を離した後、さらに20回扱きなさいね。ださない様にね。
17: ああ、そんな。。。
17: しごかせていただきます。
17: 早く扱けない。
私: ゆっくりでいいから
17: 出そう。
17: ビクビク、大きく脈打ってます。
私: 終わったのかな20回?
17: はい、、、終わりました。
私: じやしばらく触らない様に。8時以降続きしてもいいから。
私: 合間に私が暇つぶしで指示してさせてあげるわ。
17: はい。ありがとうございます、智美女王様。妻も見向きもしない、こんな情けない早漏寝取られマゾペニスのお相手をしてくださって。
私: 30回寸止め出来る様に。
17: はい、頑張ります。嬉しいです。
17: 13:00〜17:30は○○なので寸止めは難しいと思います。休憩時間に自主的に回数を増やします。
17: はい。智美女王様にお相手していただいて嬉しいです。ああ、切ないです。
17: 職場のトイレで6回目の寸止めを開始します、嗚呼、情けない。。。
17: 少し落ち着いていましたが、、、また興奮してきました。
ここで17が寸止めする妄想が始まりました。
妻は、もしかしたら、、、、調教師に。。。
17: 嗚呼、逝きそうです。
17: 寸止めしました。
17: もう切なくてたまりません、、、あと残り24回。
17: まだ時間があるので、7回目の寸止めをします。
妻はきっと調教師に旦那が出て行ったとメールして、全裸で玄関に正座して、調教師の到着を待っているでしょう。
鍵は開けたまま、手枷足枷、首輪を装着して。
17: 嗚呼、逝きそうです。智美女王様、逝かせてください。。。
17: 寸止めしました。。。
私: ww
17: トイレで8回目の寸止めをします。妄想の続き。
玄関を開ける音がしてる調教師が現れると、妻は土下座をして「本日はマゾ豚○○○ためにお越しくださいましてありがとうございます。私の穴という穴をつかって今日もおたのしみくださいませ」と三つ指をついて挨拶をします。
その後、くるりと後ろを向き、四つん這いで腰を高く上げ、アナルを開きます。
調教師は無言でエイナス2を差し込むのでした。
17: 嗚呼、逝きそうになってやめました。辛い、、、
私: w
17: 情けないマゾ亭主です。射精を妻ではない女性に握られて悶絶して楽しんでます。
私: w
17: 30回もできるかな。。。
17: 8回目をまたトイレで始めます。
17: ボッキと収縮、寸止めでおかしくなりそうです。
17: 寸止めしました。。。嗚呼。
私: あと22回も寸止め出来るね。狂えそうだね。
17 やばいです。
私: 耐えれないのかな。
17: 出したいですけど、我慢します。せっかく智美女王様から課題をいただいたので。
私: 漏らしたら罰だよ。
私: 今、昼休みなんでしょ○○が1時からなら、昼休みなら1時までにあと3回やってもらおうかな。昼休みでないのなら無理してしなくていいから。
17: 昼休みなので、チャレンジさせていただきます。
17: トイレに入りました。これから3回寸止めをさせていただきます。たくさんしごかせていただき、ありがとうございます、智美女王様。
17: 9回目、開始します。
私: 気持ちいいのかな。
17: 気持ちいいです。マゾペニス扱くの最高です。
私: スカイプ通話で責めてあげてもいいけど、最後まで持たなくなるでしょ。
17: 妄想の続き。
アナルプラグを入れられた妻は、愛おしそうにアナルをひくつかせ、飲み込んでいく。
プラグが落ち着いたことを確認した調教師は、妻に「チンチン」と命じる。
妻はくるりと調教師の方を向き、恥ずかしげもなく犬のチンチンポーズをとる。
17: スカイプ通話ですと、私が喋れないですね。くすん。責められたい。
17: 嗚呼、逝きそうです。
私: あん、やめないでとかww
17: ww最高ですね。
17: 精子が上がってきました。寸止めします。
17: 10回目の寸止めを開始します。
両手をグーにして顔の横に構え、足を大きく開き秘部を晒す。口は大きく開け、舌をこれ以上ないくらい伸ばして一心に調教師を見つめる妻。
調教師はリードを取り出すと妻の首輪に装着する。
妻は表情を変えないものの、目がトロンとしてくるのが傍目からもわかるようだ。
17: 嗚呼、逝きそうです、智美女王様。
17: 扱くのやめたくない、、、。
17: 寸止めしました。
17: あと15分で一回やらないと。
私: w もう狂いそうだね
17: 11回目を開始させていただきます。
17: 智美女王様に扱く姿見ていただいて、興奮しています。
17: 嗚呼。
リードをつけ終えると、調教師は四つん這いの妻に構うことなく少し早足に部屋の中に上り込む。
リードの長さは1m程度なので、妻は必死についていかなくてはならない。
アナルプラグは、動く妻に刺激を与え続けている。
妻はそれだけで愛液をフローリングに垂らしながら四足歩行を続けていく。
調教師は、わざといろいろなところに歩いていき、妻を連れまわす。寝室、リビング、トイレ、浴室。
全ての部屋に妻の愛液が撒かれたことを確認して、やっとリビングのソファーに調教師が触る。
17: 嗚呼、寸止めしました。。。何とかノルマ達成です。
私: 妄想報告もいいよね。
17: せっかくなので、少しずつ寸止めのたびに送ればまとまった量になるかなと思って。
17: 嗚呼、狂う。○○どころじゃない。まだ、11回だし。あと12時間切ってるし。やばい。
私: w
17: ○○が終わりました。これからトイレに駆け込んで、12回目の寸止めを始めさせていただきます。
私: お疲れ
17: 嗚呼、気持ちいい。。。
17: 寸止めの繰り返しで尿道が特に感度が上がっているようです。
17: 出そう。。。
17: 寸止めしました。
私: あと18回w 厳しいね。出さないから出来そうに思えるんだけど。結構厳しいみたいね。
17: 職場の人間がみんな帰ったので、妻には残業と言ってしばらく回数を稼ぎます。
17: 13回目を開始します。
私: お前は寸止め残業、それを聞いた奥様は他の男に調教延長かな。
17: 妄想の続き。
調教師はソファーで一息ついているが、妻はいそいそと調教師の足の間に入り込み、丁寧に調教師のチノパンのフロントファスナーを開け、ペニスを取り出すと、まるでご馳走を味わうかのごとく舌を絡ませてしゃぶりつく。
17: 嗚呼、寸止め残業だなんて、、、情けないマゾ亭主です。
17: 逝きそうです。。。
17: 手を止めました。。。
シャワーを浴びていない調教師のペニスをまるで清めるかのごとく、丁寧に下を這わせ、恥垢を舐めとっていく。もちろん、手を使うことは許されない。
舐めとった恥垢と自身の唾液が合わさった粘性の液体を、のどを鳴らして胃袋へと嚥下していく奴隷妻○○○。
17:14回目の寸止めを開始させていただきます。嗚呼、辛い。。。
調教師のペニスが清められつつ、○○○の唾液と掃除フェラで妖しい光をおびていくにつれて、むくむくと隆起していく。
赤黒くエラの張ったカリ首といい、その下の陰茎と太さといい、日本人の平均をはるかに超えたそれは20cmを超えている。
○○○の夫である●●●の勃起したペニスが12cmであることを考えると、比較の対象にすらならないほどであった。
17: 嗚呼、もう漏らしそう、、、理性が。。。
17: 手を止めましたが、ペニスが脈打って止まりません。動悸も激しいです。
17: なかなか落ち着きません。
調教師のペニスが完全に勃起する頃には、カリ首を含むことすら難しい状態になるが、それでも○○○は一心不乱に喉の奥まで大きく開けて、ペニスを飲み込もうとしている。喉奥からウグッ、ウグッ、と音を鳴らしていつ果てることもないセルフイラマチオを続けている。
飲み込みきれない唾液をペニスに滴らせつつ、鼻水が垂れることもに構わず、まるで取り憑かれたような奉仕に興じている。
17: 15回目の寸止めを開始させていただきます。
17: まだ、、、やっと半分。。。
17: 嗚呼、もう逝く、理性が。。。出したい出したい出したい。
17: 耐えました。
17: とりあえず職場を出て、家に向かいます。
17: 駅のトイレに着きました。
17: これから16回目の寸止めを始めます。
17: 情けない寝取られマゾペニスをいじらせていただきまして、ありがとうございます。喜びに震えて浅ましく尿道をパクパクさせています。
17: 妄想の続き。
しばらくすると調教師が○○○の頭を押さえつけ、喉奥に叩きつけるようなピストンを開始する。突然のことにむせ返りそうになる○○○だが、自ら手を後ろ手に組んで、上目遣いで調教師を見つめ、なされるがままになっている。いや、口中では必死で下を動かし、のどを開けたり締め付けたりと、調教師の射精し促す動きを懸命にしている。。。
17: 嗚呼、もう逝きそうです。寸止めさせていただきます。
17: このまま17回目に突入させていただきます。。。
17: あと6時間を切ってる。。。
17: ゆっくりしごいても逝ってしまいそう。本当に情けない早漏寝取られマゾペニスになってしまいました。嗚呼。
17: すぐに逝きそうになって、止めました。寸止め残業が情けないです。妻は誰かにまだ調教されてるのかな。。。
17: 電車に乗って家に帰ります。妻に帰宅連絡をしました。
17: 最寄駅のトイレに入りました。これから、18回目を行います。
17: きっと妻は調教師に犯されて中出しをされているでしょう。いつ旦那が帰ってくるかわからないスリルの中。声に出して中出しを懇願して。。。
17: 手でシゴいているだけなのに3分と持たない情けない早漏寝取られマゾ亭主です。。。
17: 嗚呼、また逝きそう。
17: 寸止めさせていただきます。
17: 家に帰りました。
17: 家ではなかなか隙がうかがえない。。。
私: 間に合わないかもねww
17: 30回は難しかった。。。
私: もうあきらめるの。悪いけど続きは報告しておいてね。出来なかったときは、残ってる回数で罰与えるからww
17: はい。。。
17: 了解です。頑張ります。
私: がんばってね。妄想話の続きもねw 明日朝の楽しみにして寝ますね。おやすみ。
17: おやすみなさいませ、今日はありがとうございます。もう少し頑張ってみます。
17: 妻がお風呂なので19回目の寸止めを始めます。
17: 回数を稼ぐために、電マを使わせていただきます。
17: 粗チンがもう逝きそうです。。。
17: 尿道を刺激するとペニスへの振動とは違った振動を尿道が感じ取って射精体制に入ります。
17: 嗚呼。。。
17: 寸前で電マを離しました。
17: 切ない。
17: 続けざまに20回目に入ります。
17: こんなマゾ旦那を持って妻はどう思うでしょうか。。。
17: 他人棒に走るのも時間の問題ですね。
17: いや、もう走っているのかもしれません。お風呂で中出しをキメられた秘部を洗い流しているのかもしれません。
17: 嗚呼、また逝きたくなってきました。
17: マゾ旦那の腐った精子が睾丸の中で暴れています。
17: 逝かせてくださいませ、智美女王様。
17: 一生妻の膣には許可なしに射精しません。
17: また、寸前で止めました。
17: ペニスが痺れて危ないので、少しインターバルを置きます。
17: 妄想の続き。
調教師の腰の動きが一際激しくなると同時に、「出すぞ」と一言。その瞬間、○○○はソファーの前に置かれたテーブルにM字開脚で寝転び、初めて手を使った。
自らの小陰唇を左右それぞれの指でつまみ、膣口がよく見えるように広げた。受け入れの準備が整っていることを物語るように、膣口からは白く濁った愛液が溜まっている。
調教師は、躊躇なく○○○の膣に根元までペニスを押し込むと射精を開始する。「オオッ、オッ。」と呻くと睾丸がせり上がり、精液が○○○の膣奥深く、子宮口を叩く。
○○○はその刺激だけでエクスタシーに達するように躾けられている。腰をブルブルっと震わせて背徳の絶頂を貪る○○○。
射精は1分近く続いた。
17: 嗚呼、妻が風呂から出てしまいました。
17: どうやら自室で髪を乾かしているようなので、21回目の寸止めを始めます。
17 電マは使えないのでまた手に戻します。
17: 扱くよりも、半立ちの状態で指で尿道をコリコリするのが気持ちいいです。
17: 妄想の続き。
1分間の射精、すなわち1分近く続く絶頂を味合わされた○○○の顔は蕩けて、目の焦点が合っていない。そんな状態の○○○に調教師はペニスをさらに押し込み、顔を近づけて尋ねる。
「昨日は言われた通りにしたか?」その声にとっさに我に帰った○○○が答える。「はい。夜に旦那から求められましたが、手で処理をしました。」
「ふふん。」調教師は満足そうに相づちを打つと、ペニスを抜き取る。あれだけの射精をしたにもかかわらず、調教師のペニスは硬さを失わず、前よりもそそり立っている。
「ああ、あぁ、素敵。」眼前にあるその凶悪な肉棒を見つめる○○○。
17: 嗚呼、出してしまいそうになり、寸止めしました。
17: 妄想の続きを書きながら、22回目の寸止めを始めます。
「よし。」
調教師の合図を聞くや、○○○は自身の愛液と調教師の精子に塗れたペニスを掃除する。唇を丁寧に這わせて音を立てて吸い上げ、周りを綺麗にしたのちに鈴口にキスを3回、そして尿道に残った精子も綺麗にすすり上げ、のどを鳴らして飲み込んでいく
ひとしきり綺麗にした後、優しく調教師のペニスを咥えこむと、ソフトな刺激を与え続ける。
調教師はスマートフォンを取り出すと、その姿を写真に収めるが、○○○はカメラ目線でそれに応える。
17: 22回目の寸止めが終わりました。
17: もう漏らしてしまいそうです。
調教師はペニスを○○○の口から引き抜くと、その場を去っていった。
○○○はテーブルの上にM字開脚で寝そべったまま待機している。。。
2分後、調教師は金属製のディルドと貞操帯を持って現れた。○○○の秘部がよく見える位置にしゃがみこむと、自身の精子でいっぱいになった膣にディルドを差し込む。そのまま慣れた手つきで貞操帯のシールドとハーネスを装着した。
これで、○○○の体内から精子が漏れ出すことはない。
17: 23回目の寸止めを行います。
17: コンドームの精子溜まりに、透明な液体があふれています。
「明日までこのままだ。」
調教師がそう言い捨てると、○○○は姿勢を直し、また調教師の前に三つ指をついて挨拶をする。
「不貞妻肉便器○○○をご利用下さいましてありがとうございます。今後とも末長く、ご主人様のお好きなようにご使用下さいませ。」
口上を述べる姿も全て撮影されている。
17: 嗚呼、逝きそうです。
17: 寸止め完了しました。
17: もうそろそろ本当にやばい。
17: 立て続けの寸止めで、限界です。
17: 妻に手コキで一度寸止めしました。今はフェラで寸止め1回目、全部で25回寸止めしました。
17: 写真は明日朝に。
17: もう一度フェラで寸止めして、26回でした。
17: あと4回。日付は変わってしまいましたが、30回まで寸止めしたいと思います。妻は寝ました。
17: 27回目の寸止めを行います。
17: 妄想の続き。
撮影を終えると調教師が一言。
「○○○よ、逃げられると思うなよ。お前は私が飽きるまで肉便器として使用され、体と心を弄ばれ続けるんだ。旦那の精子は手でしか受けることを許さない。もっとも、短小で早漏なお前の旦那、、、●●●と言ったか、、、そんなクズチンポではお前の性欲は満足できないだろうからな。」
そう言い放つと調教師は去って行った。
17: 嗚呼、寸止めを行いました。このままラストスパートで、28回目の寸止めを行います。
17: 妄想の続き。
その日の夜、○○○の夫である●●●が帰宅した。
いつも通り夕食を食べ、たわいもない話をする夫婦。●●●は○○○の日中の顔を知らない。
シャワーをあびてリビングでくつろいでいると、●●●が○○○の肩を抱き「今日はいいだろう?」と誘いをかける。
本当にワンパターンでつまらない男、、、心の中のつぶやきを微塵も表情に出さず、○○○はすまなそうな顔をして答える。
「ごめんなさい。まだ風邪気味で。。。今日も手でなら。」
17: 嗚呼、もうおかしくなります。寸止めしました。
17: あと、、、2回。
17: 29回目を始めます。
17: 手はベタベタです。
17: 妄想の続き。
●●●はそれを聞くと諦めたようにソファーに座り下着を下ろす。○○○は隣に座り、テレビドラマを見ながら単調なリズムで●●●のペニスを片手で扱く。
機械的な動きと陰茎に対する刺激を与えるだけの作業。
それでも、●●●はあっけなく登りつめ、「ウゥッ。」と呻くが早いか力なく精子を尿道口から溢れさせる。そのタイミングを完璧に熟知している○○○はタイミングよく空いている手でティッシュを引き抜き亀頭に被せて、ソファーやカーペットが汚れないように包み込んで処理をする。
17: 29回目が終わりました。ラスト30回目に入ります。
17: 妄想の続き。
亀頭を簡単にふき取ると、○○○はティッシュを丸め、●●●に目を合わせることもなくキッチンに向かい、生ゴミ用のゴミ箱へと廃棄した。
●●●は射精の疲れからか半分寝てしまっている。情けなくしぼんだペニスをからは、尿道に残った精子がトロリと溢れているが、○○○はそんな姿の●●●をつまらないものを見るような目で見下し「そのままだと風邪を引くよ。早く服を着て、ベッドで寝て下さいね。明日も早いんでしょ。」とだけ声をかけ、自らは寝室へと足早に向かっていく。後ろ姿のまま歩みを止めず、○○○が●●●にその日最後の言葉を投げかける。
「おやすみ。」
17: はぁ、30回目の寸止めが終わりました。4回分ご指示に届かなかったことをご報告します。申し訳ありません。
17: それでは、私も就寝します。おやすみなさいませ。智美女王様、本日は本当にありがとうございます。
寸止め、すごい回数
狂うでしょう?
頭のなか。
もっと墜ちましょうね。^^;