本日2回目の投稿です。
新しい管理希望者が現れましたのでご紹介させていただきます。
貞操管理No000A
2013年7月3日貞操帯の鍵の譲渡。
契約日・・・・・・・・・・2013年7月3日
装着者・・・・・・・・・・女性(22歳)
装着貞操具・・・・・・・・・・全身貞操帯
貞操帯装着歴・・・・・・・・・・2年
貞操帯連続装着記録・・・・・・・・・・90日
管理期間・・・・・・・・・・1年間とし、解除の申し出なければ自動更新とする。
管理状況・・・・・・・・・・貞操帯による同意の上での性欲の管理。
私生活及び排泄管理についても管理を希望。
解錠条件・・・・・・・・・・身体的問題(病気等)及び衛生管理面上必要がある場合のみ。
(病気以外の解錠を除き、その他はすべて拘束しての解錠とする。)
同意契約期間の終了又は契約解除要綱に抵触する時。
この被管理者は私と生活や仕事を共にすることから、今後私と共に行動する事になります。他の被管理者のメンテの際も同行すると思いますので、被管理者がどのような反応を示すか楽しみです。
女性の管理に興味の無い方はカテゴリー管理no000Aをのタグを避けていただければ読まなくて済むと思います。
今後とも当ブログを閲覧していただける事を切に思います。
こんばんは。
私は女性の快楽の被管理における、心理状態について非常に興味があります。
女性を拘束したうえ、優しい刺激を続ければ、連続でオーガズムに至らせることは、難しいことではありません。
女性にはプロラクチン(でしたっけ?)が出ないので。
しかし、快楽を制限する方向では、今のところ成功体験がありません。
そうそう、本日食事をしていて思ったのですが、
男性には、賢者の時間といわれる瞬間があります。
あれは、空腹時に食事をして、満腹に近づいてくると、だんだん食べ物が要らなくなってきますよね。
そして、満腹になると、どんな食べ物を見せられても、美味しそうに見えないし、無理に食べようとすれば、罰ゲームに近くなります。
射精管理から、射精に至った後の感覚はそんな感じです。
私は、セルフ管理の経験しか無いのですが
女性に対して非常に失礼だとは思います。(ごめんなさい)射精後少し女性が鬱陶しくなってしまうのです。
勿論、年齢、経験を重ねれば、学習しますので女性に行為後、優しく努めますが。
だから、私の場合、Sでの性行為のときに射精しないこともしばしばです。
正直な男性の感覚を伝えさせていただきました。
意味がわからなければ、教えてください。
もっと、丁寧に文章を作ってみます。
いずれにしても、貞操管理に関して女性の感覚を知りたいです。
今朝のお返事も丁寧で本当にありがとうございました。
やっぱりコミュニケーションが大事ですよね。
それと、お互いに、わかりあう努力が。
おはようございます。
早速のコメントありがとうございます。掲載の方向でという形で了承していただいたと解釈したします。
最終的にはあと少し判断する時間をください。
「賢者の時間」なるほどそうですね。ペルソナ様と脳内麻薬について話をして私も再度β-エンドルフィンについて考えてみました。β-エンドルフィン(脳内モルヒネとも言わている物質)特に本能に関する欲望(食欲、睡眠欲、生存欲、性欲、集団欲等)を満喫している時に分泌される。本人が楽しいと感じている時に分泌されていると言われています。
対象がある欲については対象のものが満たされるとβ-エンドルフィンの分泌が止まるようです。したがって目的(満腹、快眠、勝負に勝つ、射精、人気者になる等)が満たされ達成すると分泌は終わり、次にそれを押さえようとする抑制物質が分泌され相殺されます。つまり満足を得る事が出来ればβ-エンドルフィンの分泌は終わり抑制物質により中和されるという事です。つまりこれが「賢者の時間」ですね。
β-エンドルフィンは特に性的エクスタシーを迎えた際に多く分泌され、また過度の運動をして身体の疲れを感じたり痛みや暑さから回避する為緊急避難としても分泌されています。
前にも記載したかと思いますが、β-エンドルフィンの分泌には限界が来ます。それはβ-エンドルフィンが脳内麻薬と言われるように常に放出され続けると身体に悪影響が出る為です。ところが、β-エンドルフィンも抑制されず放出され続ける事があるようです。それは何かと言うと精神的高い欲求を実現している時らしいです。見返りの無い欲望(見返りを求めない愛)、その他対象の無い欲望等です。その欲望を満たそうと楽しんでいればいつまでも分泌されているというのです。ここからは私の解釈なので何の根拠もありません。女性は男性と違い性欲と言う点で射精と言った目的、対象が明確ではないです。それが原因で連続して逝ける(際限なくβ-エンドルフィンが分泌され続ける)原因となるのではないでしょうか。その点男性は射精という目的(対象)があるので目的が満たされ分泌が終わる。満たされれば分泌が終わり、満たされなければ分泌され続けるという事です。
男性が女性の様に快感を得続けるには目的(射精)に到達できない快感(ドライオーガズム、寸止め)、目的(射精)に到達出来ない光悦感(射精禁止)は微量ながらずっと分泌され続けるのではないでしょうか。
結果として女性が拘束され連続で逝かされる快感を覚えたり、男性が射精管理で悶々する時間を送り続けたりする経験をすると、その期間中脳内麻薬に侵さる快感が、麻薬中毒者の様になり再び求めてしまい最終的にその世界から抜けられなくなるのではないでしょうか
「射精後少し女性が鬱陶しくなる」本能的にそうなると理解できると特に嫌悪感を抱くようなものではないですよ。でもほとんどの女性はそんなこと理解しようともしないので、努力して行為後も優しくしてあげることが、良好な関係を続ける秘訣だとは思いますね。
「Sでの性行為のときに射精しないこともしばしばです。」上記理論で考えると本当に残虐に責めたいSは射精しても目的は達成していないので、脳内麻薬は分泌され続けますが、相手をめい一杯感じさせて満足させて自分も逝きたいと責めているSは射精したら目的を果たしてしまい、射精後S行為をする事自体、めんどくさくなるのでしょうね。
上記のような理論で考えると、逝き過ぎてアヘ顔になる女性は脳内麻薬に侵された結果の顔で、男女問わず真正のマゾは脳内麻薬の分泌が止まらなく出来る人たちかもしれないですね。
宜しければこれからもコメントいただければ嬉しく思います。
多少意見の相違はあるかもしれませんが、コメント頂いている皆さまの了解を得たものと思って掲載する事にします。
いろいろ意見があるとは思いますが興味ある記事だけでも読んでいただければ、嬉しいです。今後ともよろしくお願い致します。