昨日仕事の合間に綾とこのブログや今後の管理、被管理者に対する責め等について考え方を聞いていました。
綾自身、最近常に自慰行為がしたいという異常な性欲は治まって来たようなのですが、その反面被管理者を責めて見たいという欲望が強くなっているようです。つまり自慰行為に向けられていた性欲がS嗜好に方向転換したようです。男性についてに関しては、未だに被管理者以外の男性を見ると体が硬直するような感じになるそうですが・・・・。
綾自身SとMのどちらの方が好きかと聞くと、答えはどちらも好きとの事でした。被管理者を責めている時、自分がそうされるとって考えるとゾクっとするようです。またそれがオナニーをしたときの快感とダブるようです。自分が責めている行為が自分がされているイメージだけで光悦感を得るようです。
(それってSと言うよりMじゃないのかな。ようは自分がされたい裏返しで責めてるってことだよね。)
ということは、綾が被管理者を責めたい方法というのは、自分が一番されたい(やられたい)行為でもあるということですよね。
昨日綾に、
「明日は仕事で出掛けることはないし、綾に手伝ってもらわなくても大丈夫だから、久しぶりに自由に遊びに言って来ていいよ。」
って言いましたが、それを聞いて綾は少しん考えて、
「今度被管理者に試したい事があるので、それをどうしたらうまく出来るか考えたいので、出掛けません。横で調べものとかしていていいですよね。」
と言うので、
「いいよ。」
と承諾します。承諾しながら、
(さっきの話の流れだと、被管理者に試したい事は、ようするに綾がしてほしいってことになる事だよね。)
そう思うとすぐ綾に
「どんなことしたいの。」
って聞いていました。内容を確認すると、綾がしたいのは、ギチギチに完全拘束の快感を与えたまま放置をしたいようです。
(そう言えば、前回の亀頭責めも完全に動けないようにして責めていましたよね。快感地獄も綾が好きそうなことですし。)
「なうほどね。じゃあ、綾もされたいんだ。」
と言うと、綾は笑顔で、
「自分では自分をそういう風にする事が絶対出来ないから、すごく興味ありますよ。」
それを聞いて私は、
「じゃあ、明日そうやって責めてほしいってこと?」
って即座に切り返します。綾も
「そんな訳じゃないけど、出来るならしてほしいですよ。」
「あら、被管理者にしたかったんじゃないの。」
「被管理者にもしますけど、私もされたいですよ。」
屈託のない笑顔で、答えます。
急な仕事で記載遅れました申し訳ありません。
「じゃあ、明日してあげようか。」
と言うと、即答で笑いながら
「はい。」
と返事を返してきた。
「でも完全拘束となると難しいよね。どうやってしようっか。」
と綾に振ると、
「私、自分用の全身拘束具は持ってますよ。」
とあっけらかんと答えます。
「なんで持ってんの?そんなの。」
(全身貞操帯といい、この前の拷問ディルドといい、おまけに自分用の全身拘束具まで持ってるの?)
びっくりして聞くと
「まだ他にも色々ありますよ。持ってきましょうか。」
綾の持ち物なんて気にしていなかったから気付かなかったけど、持ってきたものをあらためて見せてもらうと普通の女の子の趣味程度で揃えるようなものじゃない上に、かなりの種類と量があります。
「どうしたのこんなもの。」
聞くと男性恐怖症の原因となった男が、すべて揃えたものだということが分かりました。
(ここで初めて綾が今まで言わなかった(言えなかった)男性恐怖症の原因となるべき本当の理由を聞きました。ブログに書く内容では無いので記載は致しません。)
ただ一つ言えるのは、男性恐怖症になった原因が、こういったフェチ的な趣味を持つきっかけにもなっているようです。
今回綾が希望しているのは、貞操帯に2本のディルドをつけて完全拘束状態での長時間放置だそうです。する側もされる側も相変わらず過激な責めが好きなようです。
現在の管理状況(8月1日)
0001 CB6000S装着 無射精期間 3日目
0002 金属貞操具装着 無射精期間 27日目
0003 金属貞操具装着 無射精期間 26日目(試用期間体験中メールにてナンバー錠毎日確認により管理中)
0004 金属貞操帯装着 無射精期間 23日目(メールにて管理中、無射精期間は本人自称)
0005 CB6000S装着 無射精期間 体調不良の為療養中(管理中断中)
000A 全身貞操帯 オナニー禁止期間 0日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)