現在製作中の調教具

 
電極付きのペニスプラグ
 プラグの尿道挿入部に縦一列電極を並べて配置し、電極に少しずらして電流を流す事で尿道内を奥から外部に流す事で、常に排尿感を与える事が出来るか検証したくて製作を考案。逆に電流流すと脛に何か入れられたようになるのかな。出来たら試すの楽しみです。

強制搾精器
 読者からの情報で、牛の為の電撃搾精器(http://www.enasco.com/product/C27112N)なるものを紹介していただきました。読者自身も製作しミルキング実施したところミルキングにも精巧なされてとの事でしたので、同様の物を私も作成しようと思って製作中です。

電極付き根元リング(貞操具に利用可能)
 貞操具のの元リングに電極を設け制裁を与えるのに使用。将来遠隔で操作出来るよう試作品を製作中。

遠隔操作コントロールパネル(受信用)
 現在のままではサイズが大きい為、実用に不向き。小型化出来ないか検討、思案中。

その他創作設計中です。

現在の管理状況( 9月21日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間    3日目
 0002  金属貞操具装着      無射精期間  292日目 
 0003  金属貞操具装着      無射精期間    5日目(管理再開) 
 0004  金属貞操具装着      無射精期間  252日目(解錠の確認が出来ない為、自己申告の無射精期間となります。6月22日本人より確認)
 0005  CB6000S装着    無射精期間   --日目(管理再開に向け準備中)
 0006  PAのみ装着       無射精期間   83日目(諸事情により貞操帯等不着用。自己申告の無射精期間となります。本日本人より確認)
 0007  金属貞操具スマート    無射精期間   14日目
 0008  金属貞操具装着      無射精期間   32日目
 0009  管理一時停止とします。
 0010  CB6000S装着    無射精期間   46日目ペナルティーポイント 残1550p
 0011  NS社製貞操帯装着    無射精期間   28日目
 0012  金属貞操具装着      無射精期間   31日目ペナルティーポイント  残800p
 0013  CB6000S装着    無射精期間   22日目ペナルティーポイント  残388p
 0014  本人希望により掲載を削除いたします。
 0015  CB6000装着     無射精期間   --日目(管理準備中) 
 0016  CB6000S装着    無射精期間   16日目
 0017  CB6000装着     無射精期間    5日目ペナルティーポイント  残 20p
 0018  CB6000装着     無射精期間   13日目
 0019  CB6000S装着    無射精期間    4日目
 0020  無償枠   
 000A  全身貞操帯      禁欲期間      14日目
 000Ω  金属貞操具装着    無射精期間       0日目
(数字は男性、アルファベットは女性、ギリシャ文字は綾の被管理者です。)

“現在製作中の調教具” への1件の返信

  1. >排尿感電極プラグ
    10年くらい前に小説で考えたアイデアが現実になるとは!
    自分は導電ゴムのカテーテルを応用すればっていう架空の道具だったのですが、1cmくらいに拡張された尿道があればプラスチック筒で実現できますね。
    (当時はそこまでの尿道拡張をあまり把握してなかったので、2mmくらいと考えてました)
    電流を流す極も重要ですね。
    身体をアースにして、極を全部等価にするのか、先端あるいは付け根の1極を+なり-なりにして、他の極との間に順番に電流を流すのか。
    前者が一般的とは思いますが、後者も面白そうですね。

    自分で手を下さないのにいつも勝手なことばかり言ってすみません。時間と地理的条件があえばいくらでもお手伝いしたいのですが、時間も距離もなかなか超えられない壁です。
    ひたすら応援させていただきます。

     たまたますぐ手元に当時の文がありましたので転載しておきますね。
     失笑必至。

    ―― 当時の原文抜粋 ――

    「何それぇ」
    「きもちいい電気を起こす箱。リモコン式豪華10チャンネル」
    「やあああ!」
    「例えば…… こうでしょ…… これで、感じる?」
      キーホルダーほどのリモコンを操作する良一。
    「ううん……」
    「じゃ、これでは?」
    「ううん……何も」
    「もう少しかな?」
    「アッ!!」
    「来た?」
    「来たっていうか、ずーっと来てる…… 尿道の入り口がツン!ツン!ツン!て叩かれてる感じ」
    「痛い?」
    「痛いほどじゃないけど」
    「こうするとどうなる?」
    「……? ……アッ! 少しツンツンが移動した」
    「ほい」
    「…… うん、また移動した」
    「ほい」
    「アッ!アッ!アッ! ツンツンが奥へ向かって進んでくる!」
    「ほいほいほい、と」
    「入っちゃう! ツンツンが膀胱に入っちゃうゥ~!!!」
    「んなわけないだろ。そこで終りだよ」
    「ふ~」
      ドキドキドキドキドキドキドキドキ
     
    「恐いよ~! これ~!」
    「どうして?」
    「尿道を虫が逆流して這い昇って来るような感じがするゥ~」
    「じゃ、虫さんには出てもらおうか」
    「?」
    「ほいほいほい、と」
    「アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!」
    「どう?」
    「今度は奥から手前に…… オシッコ押し出すような感じがするゥ~!」
    「スピード速くしてみようか」
      良一がリモコンを操作すると、微小な電撃がまるでネオンサインのように尿道内を奥から端へ奥から端へと繰り返し移動する。
      その感じが、気持ち良くオシッコ出してる感じにそっくりで、カテーテルで排尿管理されてるのにもかかわらず、無限にオシッコし続けのような偽の放尿感が続く。
    「アーーーーッ!!」
    「アーーーーッ!!」

    ――――――――――――
     文章が古くてお恥ずかしいです(笑)

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