オリジナル貞操具の構造

 オリジナル貞操具は、金属製のCBタイプでゲージ部が、ロック前であれば3つに分解できるようになっています。分解してオリジナル制裁装置が組み込める仕組みとなっています。

 次に物理系の制裁装置ですが、貞操具ゲージ根元付近で交換装着装着出来る部品で勃起をすると、陰茎根元を突起物で痛みを与える仕組みになっています。

 最後に電気系については貞操具自体に貞操具内部及び尿道部に差し込むプラグの取り付けが可能で何するかのパルスが外部端末から送ることが出来ます。

 詳しい詳細はまた後日ブログに掲載する予定です。

“オリジナル貞操具の構造” への2件の返信

  1. この貞操帯を嵌められたら、CBの欠点であったら
    スリップは出来ないでしょうし、尿道までパイプが
    入るなら、勃起もままならないでしょう。
    更には電気ショックですか?
    したも、遠隔操作でしょうか?
    完全管理できる貞操帯ですね。
    CBから素晴らしい盛りだくさんな機能。
    これは芸術。
    だからツルツル性器に似合う貞操帯では
    ないでしょうか?
    陰毛ボウボウはそぐわないかも。
    使われた方の報告を、楽しみにしております。

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