コミュニケーション

 コミュニケーションとりたくてもうまく取れないことも多いですね。

 管理をしていてよく思うことなのですが、音信不通になる人が多いですね。私としては報告を通じてコミュニケーションをとろうと毎日報告してくるように言ってても、数日立てば報告もなくなって、しばらくしてから気が向けばまた連絡してくるというパターンが多いですね。結局射精管理も嗜好のひとつなので気分もあるのでしょうし、仕事や家庭の事情やその他日常に追われて余裕がなくなって連絡できなくなっている人も多いのでしょうね。それに私も多人数相手にしているので相手が満足できるような対応が出来ていないのかもしれません。中には遠慮をしている人もいまでしょうし、いずれにしても綿密にコミュニケーションとるのは難しいものですね。

 まあ黙って禁を破って射精すれば、プロラクチン効果で賢者モードに入ってしまって、素面に戻って考えたときに管理されてること自体が馬鹿らしくなることもあるのでしょう。

 私としては本人が楽しんでもらえればいいかなと思って管理を受けているので、どういった状況でも非管理者自体が楽しんでもらえているのであれば別に報告等もいらないのですけど、ただうまくコミュニケーションが出来なくて、話し出来ていない人がいるのであれば、申し訳ないなと感じます。

 いずれみんなとここでも集団でも楽しいお酒飲見たいなと思っています。


“コミュニケーション” への3件の返信

  1. 飲精したいので、このサイトを読んでセルフミルキングに挑戦していますが、何故かおしっこが出てしまいます。
    しかも、翌日はトイレで大の時に結構な量の出血が・・・
    けっこう難しいですよね。

  2.  押している場所が膀胱なのでしょうね。位置的にはそのあたりでしょうが尿が漏れてること考えればかなり力まかせに押しすぎのような気がします。そんなに強くこすらなくても位置さえ合えば、なでるように奥から手前に引くようにさすれるだけで垂れるように落ちてきます。できるだけ力が抜ける姿勢で中心から右寄り左寄り王交互にさすってみて出る位置を探してみてください。力の入れすぎは逆効果です。出血するのはやはり無理しすぎの結果だと思われます。

  3. お久しぶりです。1週間くらい壊れていたパソコンが修理してもらえましたので、久しぶりに拝見しました。

    >、プロラクチン効果で賢者モードに入ってしまって、素面に戻って考えたときに管理されてること自体が馬鹿らしくなることもあるのでしょう。

    この点は、おっしゃる通り残念ですよね。
    とはいえ、一応カベルゴリンという薬によってプロラクチンを制御することはある程度可能であるらしいですので紹介します。

    http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/kusuri/3442/m0u/

    (ただし、プレイに何らかの薬を使うのは当然安全を考慮したうえでおこなってください)

    まあ、どの程度に効くのか(プロラクチンを完全に中和できるほどには効かないのではないか?)については不明ですが、アレルギーなど薬物特有の危険性に配慮したうえでの使用を検討してもよいかと思います。

    みぎ、取り急ぎお知らせまで。

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