0017の毎日の日課
「おはようございます、智美女王さま。」
というご挨拶」から始まります。次に発せられる言葉は、
「マゾ豚○○に、排泄のご許可をお与えくださいませ。」
という言葉がほとんどでそれに対し、私が、「いいよ。」ないし「よし。」と答えると、
「ありがとうございます。」
といった展開です。しばらく「いいよ。」と答えていたがこの前久しぶりに「よし。」と言ったとき、このような展開となりました。
「久しぶりの、よしの合図で、股間がキュンとしました。。。」
『そはう思うかなと思って言いました。』
「 はい、効果てきめんです。うっとりしてしまいました。マゾの快感が、股間を疼かせます。嗚呼。」
『w』
「・・・ブログ、結構恥ずかしい内容を書いてて、今さら焦ってきました。」
『w』
「内容が、性欲全開ですよね。マゾ豚って感じです。犬以下ですね。」
『w』
「これからは、、、逃げられないように、名前もつけて「マゾ豚○○」って、、、呼びつけてください。」
『わかった。』
「ありがとうございます、智美女王さま。マゾ豚チンポがヨダレを垂らしています、嗚呼。」
その後勤務先でも許可は忘れません。お昼時、
「智美女王さま、マゾ豚○○に排尿のご許可をお与えくださいませ。」
『よし。』
「ありがとうございます。さっそく、、、あさましく股間が反応してしまいます。また、マゾが表に出てくる時期に入ったのでしょうか。そんな感じです。」
『さあね。元々マゾだったんでしょうね。』
「そうですね、、、うまれついてのものなのかもしれません。逃げられない宿命なのかなぁと。。。マゾの快楽が一番深く、焦がれます。」
さらに夕方、
「智美女王さま、マゾ豚○○に、オシッ○のご許可をお願いいたします。」
私が答えられないでいると、20分ほどしてまた、
「智美女王さま、膀胱が、パンパンです。お慈悲をくださいませ。」
それに気づいて、『いいよ。』と許可すると、
「ありがとうございます。お漏らしするところでした。。。許可なしは、ダメですからね。お漏らしも、、、してみたかったりなのかな。。。」
という感じに会話をしています。夜遅く入っていたチャット気づかなかったけど、
「智美女王さま、夜も遅いので、大変申し訳ありませんが、マゾ豚○○の豚チンポから、お漏らしさせていただきます。申し訳ありません。」
深夜気を遣ってこんな感じにしおらしいところもあったりと。wそれに今日の会話でこんな展開に、
「彼女を智美女王さまに寝取られたり、、、といった妄想をしてしまいます。」
『ww』
「こんな風に調教されて、、、」
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「そのうちに、智美女王さまの募集された男性と一緒に、こんなことされたり、、、」
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「そして、、、映像や画像だけが送られてくる。」
『ww』
なんかマゾ全開になってきてますね。はい、なんだか、すごいいやらしい気持ちです。マゾ豚○○の名前のとおりです。マゾチンポがビクついて、涙流してます。嗚呼。智美女王さまに管理していただいて、幸せです。嗚呼、でも、、、射精したいです。」
話してると、ここでも突然の射精衝動が起きたようです。
『この前試した方法での射精ならいいよ。出しても。今日ならあせらなくても時間あるからいけるかもね。』
「あの方法ですね。。。亀頭がもつかどうか、、、ですね。難しいかもです。」
『じゃあしなきゃいいじゃないw出したいっていったからいってあげただけだし』
「アナルプラグ入れて、やってみても良いですか?」
『いいよ。』
「今日、時間を作ってやってみます。やっぱり、射精したいです。」
『記事も楽しみにしてるねw』
といことで、自分のブログでこのづきどうなったかの報告があるかと思いますww