58を一昨日から重石に繋いでいましたが、今朝解放致しました。
今回の記事では、本人が述べていたコメントをまとめてみました。
ついに遠隔による貞操管理ツールが到着し、たった今、管理が始まりました。
内容は15kgを超える重しに鎖を繋ぎ、それを首枷と連結、手枷・足枷・貞操帯を装着の上、鍵があるものは全て遠隔ロックがついている金庫に保管し、遠隔でロックされるのです。
これにより私自らの意思では外すことができなくなり、管理者様の許可が出るまでまさに奴隷のような生活を送ることになりました。
これでは人前に出ることもできず、鎖で繋がれている為、家の中でも自由に行動できる範囲が限られており、非常に狭いです。
入浴やトイレもままならないため、ペット用シートも用意し、いざ間に合わなかった時の対策も行っています。
この先も管理者様からの指示が逐一出されるそうなので、これからもっとすごい格好になって行くかもしれません。
またその時は管理者様より記事にするよう指示があると思いますので、こちらにてご報告したいと思います。
こんな人間以下の扱いで不自由で苦しいのにも関わらず、どこかで興奮して悦んでいる自分がいます。。。
これも苦しみと快楽の紙一重なのでしょね。
新たな装着等大きな動きはありませんでしたが、あのままの格好で一夜を過ごしました。
途中何度が目が覚めましたが、興奮による疲れもあったせいか比較的ぐっすり眠ることができました。
管理者様に「どう?」と聞かれましたが、やはりその答えは「すごくよくて気持ちいい」です。
不自由で場所によっては痛みもあるのにそれでもやめることができない、病み付き感があります。
可能であればずっとこうして過ごしていたい・・・本気でそう思えるほど気持ちがいいんです。
また昨日は就寝時に鎖をまさぐっていたら気分が高揚してしまい身体に余った鎖を乗せて、胸から股間に一直線になるようにして股に挟んで寝ました。
その鎖の感触がものすごく気持ちよくて繋がれているって改めて実感しました。
逆にもっともっと縛られたいって思うようになり、できれば吊るされてもみたいって思うようになりました。
ただ、最初各種枷・貞操帯を装着しながら準備をしていた時は興奮と同時に不安や恐怖もありました。
本当に大丈夫だろうか、もし何かあったらどうしようかって。
でもその不安もいざ始まると悦びの方が上回り、そんな私の考えは杞憂に終わりました。
逆に私にとってこの生活は病みつきになりそうです。
もうこれ無しでは生きていけなるなるような気がするくらい素晴らしい環境です。
こうやってすぐに記録にしているのも管理者様からの命令で書いています。
きっとこれからも管理者様は何か考えておられるようなので、どうなるか楽しみです。
朝しばらくしてから尿意が出てきたのでトイレへと思いましたが、貞操帯のペニスチューブの中に残尿が残る為綺麗に洗い流さないと臭くなってしまうので手間を考えて結局お風呂場で用を足すことにしました。
一か八かでそのまま風呂場まで行ったらあと少しのところで鎖の長さが足りず、結局鎖を繋いでいる重しをその場所の付近まで持ち上げ移動させてようやく入ることができました。
貞操帯を装着しての排尿はしたことがありますが、お尻の付近から流れ落ちるおしっ○の先に繋がれた鎖がありその組み合わせを見ると本当に犬みたいだなって、実感し自分が奴隷であることを認識させられました。
終了後は綺麗に洗って再び重しを所定の位置に戻してようやく終了です。
日頃は1分もかからないトイレにこれだけの重労働を費やすことになり、日頃快適なトイレをしていたんだなって改めて実感しました。
その意識が無意識に埋め込まれているせいか、水分を欲しないし、トイレに行きたい衝動も日頃より少なくなっています。
完全管理が始まってから無意識にトイレにいくことへの不自由さからと貞操帯でお腹を締められているせいか、食欲もほとんどなく、且つ一口も食事をしていなかったのですが、お昼になったので食事をするよう命令が出ました。
また食事も今ある食料の内容を伝え、食事が決定されました。
朝食のような感じでシリアルに牛乳というシンプルなものでした。
ただ、、、そこは普通の食事方法ではありません。
お気づきかと思いますが、もちろん今の私は奴隷・ペット状態。
ドック用の皿に顔を突っ込んで手を使わず食事です。
最初は汚さず食べていますが、最後牛乳だけになると舐め続けるのも辛くなるので顔を思いっきり突っ込んで口で吸引して飲み干しました。
顎から鼻の頭にかけて汚れてしまいましたが、何とか完食しました。
私の見苦しい本日の昼食でした。
お昼が終わってからしばらく平和なひとときを過ごしていました。
もちろん鎖につながれた状態ではありますが・・・
すると智美様からの指示でウエストニッパーを装着と貞操帯だけ解錠するように言われ、以降は貞操帯はつけないで過ごしなさい、ただし触ってはいけないとの指示を受けました。
さらに指示にそむいて触ったときは必ず報告しなさいと、私の性欲と忠誠の葛藤を試すような指示がなされました。
今度はお腹の部分が拘束され、下半身が丸出しという何とも惨めな格好になりました。
間抜けで自由な分、環境は苛酷なんですが・・・
7日の朝になりました。
あれからは気を紛らわせるのと深い睡眠が取れていなかったせいか、うつらうつらとしながら朝を迎えました。
管理者様と約束した通り今朝先程連絡があり、キーボックスを解錠していただき、全ての装備を外すことができました。
これで無事に第1回目の貞操管理が終わりました。
今日からはまた仕事もあり、家庭の事情もあってしばらく貞操管理がお休みとなります。
またできる日が来るまで自分で改善できるところは改善して次回に臨みたいと思います。
関連記事は「go-yaの貞操管理日記」でも本人が書いています。


