遠隔管理中のフリーの状態にならざるを得ないかの実験。
パソコン環境が無いのは流石に堪えるようですね。
昨日は私のほうがダウンしていたので、そのまま帰宅後の施錠は放置していました。今朝になって連絡が、挨拶後パソコン関係を使いたいというので、クロノボルトに鍵が入っている首枷を装着させました。確実に装着したのを確認してからUSBと貞操帯の鍵の入った金庫の解錠を行います。彼の部屋にはネットワークカメラが置いてあり、私はいつでも閲覧可能です。USBだけ取り出させ、貞操帯の鍵はちゃんと閉まっているのを確認した上でロックします。
「自分のペニスより、この環境のほうが重要。」
という言葉が、彼の口から漏れ一応USBはフリーのときにかなり重要な担保になることは分かりました。
ただその後の反応を見ていても貞操帯をつけるとは言わないので、強制的に貞操帯を装着を指示。少しでもフリーにするとつけるという意欲がなくなっちゃうから男は困る。
貞操帯装着後用事をすることがあったようなので、その間首枷だけは解錠。戻ってきたとの報告を受けた時点でつけなかった罰として
「やる気のなさがあるから首枷つけてクロノに封印しな。鎖は机の脚にでもつけな。トイレ行きたくなったら許可取りなさい。そんとき返事するかは知らないから緊急用も準備するんだよ。」
「鎖でつながれたくなかったら、繋がなくてもいいから。その代わり貞操帯はもう一生はずさないからね。」
と指示。
その後いわれるままに彼は封印されています。
彼が別のコミュニティーサイトで書いてるコメントを転記します。
智美さんに、釣りの報告と、PCロック解除してもらうための首輪を装着して、
遠隔ボックスを開けてもらい、なかにあったUSBキーを利用して、PCの解除
そのあとに貞操帯を装着して、首輪の解除となるのですが、
久しぶりの解除で、何もつけていなかった日があったので、
貞操帯の装着をぐずっていたら、
智美さんから
「やる気のなさがあるから首輪をつけて鍵をクロノに封印しな
鎖は机の脚にでもつけなさい
トイレ行きたくなったら許可取りなさいそんとき返事するかは知らないから緊急用も準備するんですよ」
と言われてしまいました。
今は貞操帯+首輪で、部屋の机につながっています。