部屋の片隅にあったコウノトリ
数日前から転がり込んできているあーみがその器具を見つけて見つめていたので、興味あるのって聞くと目を輝かして、
「これってどうなるんですか?」
と聞いてきたので、
『とても恥ずかしい格好で拘束する器具だよ。なんならためしてみる。』
と聞いたら試してみたいということで、
『どうせなら恥ずかしいほうがいいでしょ。服を脱いで。』
といって拘束して前に姿見を置いてあげました。
しばらくその自分の姿に見とれているようだったので、他の被管理者とのスカイプチャットしながらそれをわき目に見ながら放置。
この前の事故の怪我の追加診察のために病院にいくので、
『もう少し楽しんでいたい。』
て聞くと、首を縦に振ったので、
『じゃあ戻ってくるまで楽しませてあげるよ。』
と電池式のディルドを貞操帯につけて、貞操帯をつけてロック。
コウノトリのままじゃ目の届かない上体での放置は危険なので手枷と足枷を浸けてうつぶせに寝かせホッグタイの姿勢で拘束耳に耳栓をつめて、目鼻口の開いたラバーマスクをつけて後ろのジッパーを締めその上からボールの猿轡と目隠しマスクをつけてから、ディルドの電源をオンして診察に出かけました。
診察を受けて1時間ほどして戻ってくると、ピクピクして身体が小刻みに揺れています。
ディルドもまだ動いているので電池切れるまでそのまま放置しようかと思いましたが、どうせならコウノトリのほうがいいかと考え直し、手枷と足枷を外しますがピクピクとするだけで、反応が弱い。
マスクつけてるので表情は見えないけど逝き続けてるのかなと、コウノトリに拘束しなおしてディルド電池も弱ってきているようなので新しい電池に取り替えて今も放置しています。
身体はヒク付かせながら猿轡越しにうめいているかと思えば少し大きめなうめき声を上げてしばらくはうめき声もないというのを繰り返してます。
まあ電池が切れたら解放してあげようかな。ww