前回、貞操帯の鍵の重要性でも書きましたがこの程度のセキュリティーでは、いけてないですよね。
ファンシースチール製の貞操帯、かなり以前に注文して先月末くらいに入荷されたのですが、オプションで注文していたアブロイ錠ではなく、八万ロック(チューブラー錠、エースキー、丸鍵)がつけてありました。
注文した商品は下のものです。
(画像をクリックすればメーカーホームページへ移動します。)
届いた商品は下記の写真で紹介されているものです。
(画像をクリックすればメーカーホームページへ移動します。)
注文した錠は高性能なアブロイ錠
(画像をクリックすればメーカーホームページへ移動します。)
通常の南京錠や八万ロック(チューブラー錠、エースキー、丸鍵)、簡易のディンプル錠などはピッキングで開いてしまうので、自分でピッキングのできないアブロイ錠だから注文したのに、なんかとても残念です。
この錠をピッキングでしてみました。数秒であいてしまう軟弱さです。つける側もつけさせる側もこの程度のセキュリティーでは萌えないですよね。
この件はメーカーに連絡しています。その結果、錠の間違いについては、ミスを認めて謝罪していただけたのですが、アブロイ錠に交換は出来ないのかと確認したところ、現在アブロイ錠は取り扱いが難しいという回答でした。
取り扱いの難しい錠を、何故商品tpして載せてるのと突っ込むところは多々ありますが、それは置いておいてつけられない代わりに返金をするとの連絡が、しかも返金額については通常の南京錠タイプではなく、八万ロック(チューブラー錠、エースキー、丸鍵)の分を引いた金額の半額を返金するとの回答でした
アブロイ錠でなければ注文した意味がなくなってしまうんですけどね・・・・・。











(笑)www
粘着キモいわ
大変ご無沙汰しています。
私などは「施錠していれば外せない」と安易に考えてしまいますが、鍵の安全度までしっかり検証なさっている本記事に感服しました。
まあ、女性の体の他の部位に勝るとも劣らない女性器については何時でも満足いくまで愛撫される権利があると思いますので、男性器と違ってたとえ一時出来にでも貞操帯を施されるのは痛々しいシチュエーションですけど、女性の体は貞操帯をほどこされた状態にはその状態なりの美しさがあるので本記事の写真もその意味では素敵ですね。