私から与えられたバレエヒールを前に、奥様の使用済みの下着を顔にかぶるように指示された上で、「まて!!」とお預けされた寝散られマゾ犬の0017。
「よし!!」といわれ届いたばかりの荷物にご主人様の匂いが残っていないかと、必死に奥様の使用済みの下着越しに匂いを嗅ごうとするが、

(首輪には変態寝取られ奴隷と書かれているのがはっきり読み取れる。)
結局そのまま匂いを嗅ぐことも禁止されて履くことを命じられ、再びお預けの姿勢を強要される。
貞操管理の部屋にようこそ。 男の唯一性的快感を満喫できる射精を剥奪され、他人に性の自由を管理され、常に射精欲におぼれ、与えられない快感を渇望した生活を送りたくはありませんか。