管理者の宿命?

私は昨日の夜から仕事で地元を離れています。

管理no0002はこの前メンテをして次のメンテの日が近づいているなって思って、何気に連絡をとってみると私が来ているところからすぐ近くいるではないですか。出張先は聞いてなかったのでびっくりです。出張は今月末までといってるし、管理no0002も次いつ休めるかわからないし、この機会を逃すとメンテの機会を逃してしまいそうです。
今日は仕事が終われば、出先でゆっくり過ごす予定だったのに仕方ないですよね。
管理者の宿命ってところですね。
まだ管理no0002は私が近くまで来ていることを言っていないので、傍にいる事を知りません。今日の予定を聞いた時に夜はフリーだと言ってましたので、後から連絡して、夜にでも時間作ってメンテを済ましてしまおうと思います。

今の時間ならブログを見ることも無いだろうから書きますが、この前のメンテナンスの時に黙って射精した事を私に暴露しています。この前は時間がなかったので「ペナルティは次のメンテの際に取っておくね。」と言ってメンテを済ませ、そのまま何もペナルティを与えず帰してあげました。今日いきなり行ってペナルティ与えたらどういう反応するのかな。

今日、会えるかどうかは分かりませんが、会えたら後で状況をアップします。
仮に会えなくても管理no0002がこの記事見た時、青くなっている姿がはっきり思い描けます。

明日はさらに遠方への移動が待ってます。あまり時間は使ってられないのですが…。

追加記載

夕方連絡を取りました。
やはり、ブログは見ていなかったようで、「近くにいるので今日中にメンテしておきたい。」と伝えると、びっくりしていましたが、少し喜んでるようにでした。
あまり時間がないので、早速メンテの準備に入りました。
(一応外出時も緊急の対応があるかもしれないので、一通り最低限のものは持って動いています。)
メンテナンスする為、服をすべて脱がせ、後ろ手に拘束しました。
拘束に使用しているのはずっしり重みのある鉄枷です。
すでに陰茎は貞操具の中でこれ以上大きくならない位パンパンになっています。
浴室まで移動して貞操具を外しました。
外すと同時にみるみる大きくなりました。
2ヶ月以上勃起出来ない状態が続いていた為か、完全に勃起すると痛みを感じるようです。
陰茎を握ると少し腰を引こうとするので、真っ直ぐ立っているように指示を出します。
まずは毛の処理をし、男性器周辺や肛門周辺を洗浄しました。
その後冷水を股間に浴びせ委縮したのを見計らいすばやく貞操具を装着しました。
体の水分を拭き取り、室内へと移動し、一旦手の拘束を解除し部屋の中央にある直径30cm位の丸い柱にもたれるように立たせ、その柱を後ろに抱える形で改めて鉄枷で拘束しました。これで柱から離れることは出来ません。
更に動きを拘束する為胸のあたりを縄で柱に固定しました。
口には穴のポッカリ空いた口枷を施します。
その格好で両足を開かせ、医療用のゴム手袋を嵌め、ワセリンを使い肛門あたりをもみほぐします。
時間がないので浣腸は無しです。そこへ熱湯消毒したアナルプラグを挿入します。
一番太いところで4cmくらいあるものですが、日頃アナルで遊んでいるだけあって簡単に挿入できます。
挿入したら抜けないように縄で固定します。
その作業が済んだあと、腰を縄で柱に動けないように固定しました。
これで座ることも出来なくなりました。
さらに開いて立っている左足の膝の上を別の縄で3巻きほどして固定し、後ろに引っ張り柱を回して右足の膝の上を巻いて固定します。この時点で海老反る形で柱を両足で抱きかかえるようになっています。
更に動きを押されるため、左足首も縄で3巻きほどして固定し後ろに引っ張り右足首を巻いて固定しました。
海老反る用に柱に抱きついている形です。足も指先が床にやっと付いている状態です。
手首も鉄枷で拘束しているのですが足とは比べ少し余裕があり動くみたいなので腕も動かないよう縄で柱にしっかり固定しました。
その後縛られた管理no0002の前に座り貞操具をみると、貞操具の中で陰茎が又パンパンになっています。
鍵を解錠して貞操具を外すと、1秒もしない間に陰茎が反りあがって勃ってしまいます。
それを横目に睾丸に850gあるボールストレッチャーを付けてあげました。
睾丸がボールストレッチャーの重さで下に引っ張られ、垂れさがっています。
顔をしかめていますが、より一層陰茎の堅さが増すのが分かります。
すでに尿道の先からは透明な液体があふれ出し、だらしなく糸を引いて10cm程伸びて先に滴がぶら下がっています。
せっかく綺麗にしたのに台無しです。
ゆっくり陰茎を扱いてあげます。縄で固定しているので、唯一動ける首を左右に振って何かを呻いています。
何を言ってるかは分かりません。
ゆっくり数回扱くと更に透明な液があふれ出してきます。
床に落ちる前にグラスに受け残しておきます。
もったいないので後で飲んでもらいます。
ゆっくり扱いていても、さすがに長い間遠ざかっていたため心地良いのか。
逝きそうな反応を示したのでその場で扱くのを止めます。
しばらく呼吸が落ち着くのを待って、次は亀頭を擦って刺激してあげます。
逝きそうになるのを見て刺激するのを止めます。
ランダムにこの単調な作業の繰り返しです。
1時間少し掛けて念入りに寸止めしてあげました。
なんか半狂乱になっていますが、固定した体は動かせません。
読者のコメントで長いこと射精をさせないのは可哀想という声があるので、今日は射精をさせてあげるつもりです。
管理no0001を先に射精させてあげるつもりでしたが、都合上逆になってしまいました。
でも管理no0002は私を裏切ってアナルで射精しているので、勢い良くはさせてあげりつもりはありません。
あくまでペナルティです。先程までしていた寸止めより、寸止めする時間を少し遅らせます。
前に説明した「精子の移動の段階」あたりで止める用に注意しながら、指を動かせます。
あくまでも学説による知識なので実際そのようになっているかはわかりません。
しかし、寸止めをした直後、今まで透明だった液が白いドロっとした液体に代わっています。
グラスに丁寧に受け取ります。量的には小さじ半分くらいでしょうか。
その後触ってもいないのに陰茎はヒクヒクしています。
少し間をおいて同じことを繰り返します。また白い液がドロりと滲みだしてきます。
管理no0002が何か呻いています。
口枷で話が聞けないので、うまくいっているのかわかりませんが、管理no0002を見ると射精で気をやり満足出来たような顔はしていません。
半狂乱になったよう首を振りながら、まだ何か呻いています。
満足出来ないのかと思い同じ作業を淡々と繰り返します。
何回か白い液を搾り取っっていると、いくら扱いても陰茎が勃たなくなり白い液体もでなくなりました。
管理no0002も首を項垂れています。
ボールストレッチャーを外し貞操具に変えます。
柱への拘束を解き、口枷を外しましたが何も言いません。
その場に座り込もうとするので、それを許さず再び後ろ手に鉄枷で拘束した後、浴槽に連れていきました。
アナルストッパーを止めている縄を外し、再び貞操具を外し、アナルストッパーを抜き取り体を綺麗にしてあげました。貞操具をもう一度洗浄し取付ました。その時は勃起もしておらず簡単に装着できました。
体を拭いてから室内に戻ったところで、先程搾り取った透明の液体と白い液体のブレンドを飲むように言います。
少し抵抗は見せましたが、すぐに観念して飲み干したのを確認し、後ろ手の拘束を解きました。
時間がないというのに夢中になっていて、夜中になっていました。
感想を聞くと「逝く寸前で止められ、お尻のアナルストッパーを締め付ける痛みで、何が何んだか分からないうちに、お漏らしをするような何とも言えない感じがしたのと同時に、射精した感じが無いのに射精して果てたような虚脱感に襲われた。」との事でした。
詳しくは後に本人にブログに記載する記事を書いてもらい、転載したいと思っています。

「私は明日仕事が早いので。」と言って、管理no0002とその場で分かれ、先に帰りました。
その後、管理no0002が何を思ってどのような行動を取ったのかは、何れブログにて記載したいと思います。

これで新しく、射精禁止期間の1日目の始まりです。
又地獄が始まるのですね。


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射精管理契約書

射精管理においては管理契約書なるものを締結します。
契約書の内容一部転載します。

射精管理契約書
主契約内容
生殖機能所有権の移譲
 純潔志願者は、契約締結日より生殖機能の所有権を放棄し、管理者に所有権を移譲する。よって純潔志願者は契約以降生殖機能にかかわりのある陰茎、睾丸、精子、生殖分泌液(精液)等すべての所有及び使用の権利を失い、管理者の許可なく一切触れることを禁止とする。
射精行為の権利剥奪
 契約締結日より純潔志願者の射精行為を剥奪する。これにより管理者の許可なく射精する事は許されない。許可なく射精した場合、契約時に取り決めしたペナルティーを課すものとする。
貞操帯(貞操具)装着の義務
 純潔志願者は、契約締結日より貞操帯(貞操具)を装着し、施錠をして日常を生活しなくてはならない。
 管理者の目の届かない場所で生殖器等に触れる行為を禁する目的としている為施錠した鍵は、管理者が管理し、管理者の許可なく解錠はされないものとする。

禁止事項
射精行為懇願
 契約締結後純潔志願者の生殖器の所有権は管理者にあり、射精行為を懇願するようなあさましい行為をしてはならない。

契約書の一部です。
内容を見れば怖い事(嬉しいこと)が書かれています。
貴方はこれを見ても契約を結びたいですか。

下記画像は広告です。本編内容とは関係ありません。

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射精のプロセス

射精管理において、射精の仕組みnについてはネットで勉強したつもりでした。健康を害さずに射精管理するためにもって勉強をしなくてはいけないですね。
長期間、射精を我慢すると前立腺がんの確率が高くなるという話もよく耳にしますが、都市伝説程度の話で、色々な内容の資料があり、どれが正しいのかはよく分かりませんが、何れも通説で学的には何の根拠も発見されていないとのことのようです。しかし、溜め過ぎは確かに体に悪いと思います。

出さずに溜まった精子はどうなるか調べたところ、男性は常に精子を作り続けており、放出されず使われなかった精子はいずれ機能を失い分解されタンパク質に戻利体内に吸収されるようですね。でも精子は排出を目的で作っている為、1日当たり5000万~1億個作られるそうです。精子を分解する能力にも限界があるでしょうし、生産される方が断然多いように思います。そうなると射精は生体バランスを維持する為必要不可欠で、本能から必要とされているように思います。その本能に性的欲求や性的快感が伴うのですから、射精する事は止められない男の性ということですね。
射精管理はそれを無理やり抑制するのですから、すごいストレスを与える行為ですよね。

今日は射精に至る仕組みについて私なりに調べた内容書いてみたいと思います。
(内容はネットで調べたものなので、正しいのかわかりませんが、何件か内容を確認してほぼ同じだったので、間違いないものと思われます。中には医学書のような文献もありました。)
説明には私の余計な注釈や解釈が入るので、仕組みだけ知りたい方は、他を検索してもらった方が早いかも、いやそれの方が確実と思います。

射精の仕組み

350px-Male_reproductive_system_lateral_ja.png
(上記図ウィキペディアより転載)

以下射精に至るプロセスを記載します。

まず精子は精巣(睾丸)で作られます。期間は74日くらいかかるそうです。
(長い時間かけて出来るんですね。さすが人体の基礎。時間はかかっても1日に出来る量は5000万~1億だって、すごいよね。でも、ほとんど無駄に消費されるだけなのに。ミルキングや射精の後飲ませるのはリサイクルだよね。もったいないからこれからも飲ませなきゃだめですね。)

精巣で作られた精子は精巣上体に流れ込み、そのまま精巣上体尾部(輸精管(精管)手前)まで成長しながら移動します。
(精子完成お疲れ様。精巣上体尾部に行く途中完全に成長するまで約12日かかるんだって、元気に育ってね。完全に機能する精子になるまで約86日(約3カ月)だね。頑張ったね。生命の神秘だね。射精出来る日を心待ち待ってワクワクしながら待機しているんだね。)

ここまでは、生命維持の為の男性の体の中で本能的に休みなく無尽蔵に行なわれている行為です。
ここからは、いよいよ射精の仕組みについての説明です。

マシューベーションや性行為により刺激を受け、射精の「前段階」に入ります。
カウパー氏線液(尿道球線液)が分泌され、精子に悪影響を及ぼさないように酸性の尿道が中和されます。その後精巣(睾丸)が引き締まりながら状態に引き上げられます。

(その時男性は睾丸付近が疼き、逝きそうな感覚に襲われ切なさそうな顔をしている時です。)
(ここでやめてあげましょう。寸止め、寸止めですよ。それ以上刺激は貰えず、精子も動かないまま。逝けなくて残念だったね。何回か続けてあげましょう。)

更に性的刺激を続くと、射精の「精子の移動の段階」へとステージアップします。
精子が待っている精巣上体尾部に律動的収縮が始まり、精巣上体尾部より輸精管(精管)へ精子が送り出され、輸精管(精管)の中を通って精管膨大部(上記図の精嚢の左側にある輸精管の先にある袋みたいな器官)に流れ込み一時待機します。

(射精の為の準備がはじまります。精管の中を精子が進んで行き、大きな待機部屋で訪れるであろう出番を待ってワクワクしています。)
(ちなみに寸止めが遅れた時、睾丸のあたりが疼いたり鈍痛がするのはこのあたりかな?)
(寸止めがさらに遅れると精液がたらりと少し漏れるのはもう少し先なのかな?)

いよいよ射精「精子の放出の段階」です。刺激を続けると・・。
膀胱と前立腺の境にある内尿道括約筋と前立腺と尿道の境にある外尿道括約筋の間の管(前立腺内を通る管)の狭い空間内に精管膨大部に溜まった精液が押し出され、それと同時に精嚢から精嚢分泌液も狭い空間に押し出されます。そこに周りの前立腺から絞り出された前立腺液が加わり、射精のときに出る精液がブレンドされます。

(ここまで来たらもう我慢出来ないよね。射精反射が起きるので出すしかないものね。)
(寸止めのタイミングを失敗して勢いも無くドロっとした精液が垂れ落ちるのは、この少し前の射精反射が出る前のタイミングで刺激が無くなり、中途半端に精液や分泌液が放出され勢いがなく出てきたものだったのだね。)

膀胱に近い内尿道括約筋がさらに引き締まり、精液のもととなる液が狭い空間に押し込まれ、前立腺の周辺の筋肉が締めつけさらに圧力をかけると同時に尿道側の外尿道括約筋が緩み、圧力のかかった精液が尿道を伝って体外に放出されます。
(寸止めせずに射精の瞬間に尿道を塞ぐと射精した精液は行き場を失い。内尿道括約筋をこじ開け尿道に逆流し、更に他の器官へ逆流し、ダメージを与える結果になるのでやめるべきですね。)

1回の射精時に出る精液の量は一般的には約3.5mlで、
その成分の内訳は、
精嚢分泌液 2~2.5ml
前立腺液 0.5ml
精子 0.5ml
カウパー氏線液他 0.1~0.2ml
と言われているようです。
 

ミルキングと射精の精液の違い

ミルキングは性的興奮を与えず肛門から指やディルドを使って、精嚢をやさしく上下に圧迫し精嚢内にある精液の成分の大半を占める精嚢液と前立腺液を絞り出す行為です。普段の精液とは違い粘度の低い液体が搾り取れます。
精液の匂いや色の元である前立腺液も含まれている為、射精した精液と比べると粘度が低い程度の違いしかわかりませんが・・・。

科学的には精嚢液はアルカリ性のゼラチン用の液体で、前立腺の亜鉛イオンと精嚢液に含まれるセミノジェリン(タンパク質の一種)が交わり粘度が増すようですね。
又精子は物質なので多くの精子が交われば、精子の量が多ければ多いほどさらに粘度を増すわけですね。

ちなみにミルキングで搾精出来る量は、精嚢にたまった液体全体のの20~30%程という記述もありました。
個人差はあるでしょうが、精嚢に溜まる分泌液すべてを絞り出すと再度溜まるまで2~3日の期間が必要なようなので、ミルキングでの搾精であれば1日あれば射精は可能な量になるのですね。

最後に

今日は色々射精にまつわる人体の機能について記載してみました。
これ以下の文はあくまで私の独断的主観です。

男性の射精は性的欲求もさながら、ほとんどが本能に支配されているように思われます。
精子が無尽蔵に作り出されるわけですから出さずには入れないのですね。
又しばらく精子を出さないと精子の製造機能自体低下するようです。そういった面から考えれば射精はこまめに行なう方がいいみたいです。

射精管理を行なっていくにあたって、バランスも考慮すべきと判断しました。

精子を出させず溜めさせていけば、射精する時の精液の濃度は濃くなります。その分性感帯を通過する時の快感はとてもすごいのだと思います。その快感を体験すると普通の射精では満足できないと言う人もいるくらいです。男性の快感って射精の瞬間だけなんですよね。射精を抑制される期間が長いとそれに比例して精子が多くなり、精液の粘度が高く量も多い為快感帯を刺激している時間が長く続くからなのかな。
だからミルキングだと精嚢液や前立腺液を出してしまうと、溜まっていると言った感じはなくなるのに、精子が精巣上体から尾部に至るところまで満杯の精子が残っているので、精子出したいって本能はバリバリ残っているから睾丸が疼いていつまでも射精させてほしいと言うんだね。

長いこと射精しないと射精欲がたまるけど、ある一定を超えると性欲が薄れるらしいけど、それは本能で精子が出せない事を悟り精子の製造を減らしちゃうからかもしれませんね。

ここで疑問です。
なぜ一部の男性は射精を管理されたいのですか。
他人に管理されず、自分の嗜好として一人で楽しんでいれば、そんなに苦しまなくていいのにと感じます。
まあ本能からの欲求ならば自己管理程度の強制なら限界近くなると、心が折れて射精しちゃいますよね。
でも、なぜ本能に背きたいの。
本当に変態ですね。

話は変わりますが、寸止めに失敗して漏れるような勢いの無い射精すると、物足りない上に何とも言えないような虚脱感や脱力感に見舞われるらしいですね。それって性的欲求はあるから次も出来るけど、実は溜まってた精子が出ちゃたんで本能的欲求が無くなるってことだよね。

永遠に射精欲に浸らせるには、射精もさせないといけないような気がしてきました。
楽しく管理するため、これからも色々勉強していきます。


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近況報告

御無沙汰になっている管理no0002の近況報告です。
連続投稿になりますが、この前メンテナンスの時に現在の心境をメモさせたものがあるので転写して記載します。

鍵を管理してもらうようになって2ヶ月以上になります。今付けている貞操具はステンレス製なので直接シャワーで洗えるので、衛生上特に困ったことはありません。ただ勢いよくシャワーを勢いよくかけるととても気持がよく感じてしまいます。
常時装着しているのですが、私にはあっているのか苦痛に感じたことはありません。勃起した時に根元リングの締め付けで痛みを感じるのと、委縮した時に根元リング周辺がむず痒く感じる程度です。
先月中頃から仕事の都合で出張する事になり、しばらく○○(私の名前)様とも会えず、直接メンテナンス等はしてもらえていませんでしたが、緊急用にダイヤルロックのついたボックスに鍵を入れて渡してもらえるといった配慮の上に、メール等で体調等についてご配慮していただき、とても感謝をしています。なのに僕といえば貞操具があるので直接勃起した息子を直接刺激する事は出来なので、お尻の穴で遊んでいたところ射精する事が出来るようになってしまいました。○○様に正直に話したら、穏やかに「陰茎を刺激していったんじゃないから契約違反じゃないね。」って言ってくれたのは嬉しいのですが、節操のない僕が恥ずかしくて、お顔向けが出来ませんでした。やはり僕は貞操帯でお尻の穴まで管理してもらはないといけないと感じました。(以下省略)

管理no0001のミルキング以外アナルで逝けないのとは違い、管理no0002はアナルをディルドで刺激すれば快感がある射精が出来たようですね。射精にはやはり個人差があるようです。またアナルは排泄管理にもなるので、衛生上の問題からも管理が一層難しくなりそうです。マスターベーションによる射精では無いので、満足した快感ではないようですが管理者としては早急に射精出来ないように対策を考えなければいけないですね。

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貞操具装着155日目

あまり訪問者がいないため、更新をさぼってしまいました。m(_ _)m
管理を始めて、はや155日目です。
管理期間中、特に衛生的問題も起こらず無事過ごしてきました。
管理no0001は、貞操具装着以来、ミルキングでの搾精以外一度も射精の快感は得られておらず、更に勃起すら許していません。
装着当初は射精欲を煽り焦らす意味を込めてSM的な事をしてみましたが、元々めんどくさがりの私には向いておらず始めだけでした。それに敢えてそんなことしなくても、勝手に自分から焦れてくれるので何もする必要がないのです。
夢精のような射精も出来ないように、常に精液(精液といっても精子が混ざる前の精嚢分泌液や前立腺液のみだけどね。)を絞りとれるよう短い期間で定期的にミルキングだけはしていました。
最近ではミルキングの為アナルに指を入れるだけで、睾丸のあたりがツーンと疼く感じがするようですが、ミルキングでは精液が出るときにおもらしした感じしかしなくて、ミルキングが終わった直後から、出す精液すらないのに射精がしたくてたまらいといった感情が湧きでて仕方ないようです。
私が見てないところで、アナルや貞操具の上からの刺激をしているのは分かっています。私に対して至れり尽くせりな態度を見ていると逝けないていないみたいですが・・・。実のところは本人しか分からないですね。まあ出す精液もほとんどなく勃起も出来ないからかりに出たとしても、達成感は無く空しくなるだけなのかもしれませんね。しかし、完全管理を目標とするなら、確実に逝けないように貞操帯変える時期かと真剣に考えています。

隠れて射精していなければ、今月末でようやく6ヶ月の禁欲の達成です。

当初からミルキング以外の射精はさせないでって言ったんだから、私に管理任せて幸せでしょ。

この度新たにメールホーム設置しました。利用して下さいね。(^_-)

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貞操具装着122日目

更新は久しぶりですが、いまだミルキング以外の射精は禁止しています。
射精感の無い射精は、かなりこたえているみたいで、最近とても従順な感じになっています。
勃起もさせないようにしているせいか、少しサイズが小さくなったような感じがします。
まあ、使うことはないので小さくなっても問題はないですよね。

管理no0002については後日記載しますね。

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貞操具の装着感(装着2日目)

管理no0002に書かせています。

KH様に許可をもらって書いています。
昨日装着してもらったステンレス製の貞操具は息子にかぶせるカバーがショートタイプのもので、根元リングサイズも一番小さい38.1mmのものを付けてもらっています。私の息子が委縮していてもスリップアウトすることもなくフィットしているように思います。息子が委縮している間は何も問題はないのですが、少し興奮して息子が騒ぎ出して大きくなると、ただでさえ丁度のスペースしかないのに、息子が太る事で根元リングの余裕が無くなり禅田から締め付けられるような痛みに苛みます。興奮が冷め委縮すると痛みはすぐに無くなるので、息子が大きくなったと罰を与えられているような感じです。とにかく大きくなると小さくなるよう宥めるのに苦労します。締め付けられるので息子に溜まった血流がなかなか抜けず、息子が委縮しにくいのです。委縮するまで痛みが消えないのがやっかいです。
今朝も寝ていると突然股間を締め付けられる痛みで目が覚めました。鍵があればすぐに外してしまうくらいの痛みです。しかし外すための鍵がなく委縮するまで痛みと戦っていました。
射精どころか大きくなる事さえ許してもらえないのですね。つらいです。
今こうしてブログを書いている間、KH様に貞操具に付属していた尿道責め具が取り付けてもらっています。耐えられないほどではないのですが、息子の生えている付け根のあたりに少し痛みと何とも言えない疼きを感じて、微妙に息子が大きくなり根元リングに締め付けられる感じがしています。これ以上大きくならないように気持ちを押さえないと大変なことになります。
貞操具のカバーには隙間があって息子に触って刺激する事も出来ますが、少しでも大きくなると根元のリングに締め付けられる痛みで触る事さえためらいます。息子を大きくして射精なんてとても怖くて出来ません。
ああ尿道に入れられた状態が何とも変な気分です。根元を締め付けられる痛みが耐えられなくなってきましたのでここで筆を置かせてもらいます。又機会があればご報告させていただきます。

以上が管理no0002の今の気持ちだそうです。皆さんが喜ぶような内容があると思いますので、機会あればこまめにアップするように致します。

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新しい契約者

貞操管理No0002

2013年3月20日金属貞操具の装着。
契約日・・・・・・・・・・貞操具(貞操帯)装着日
装着者・・・・・・・・・・男性
装着貞操具・・・・・・・・・・ステンレス製貞操具(予算が出来次第貞操帯に変更。)
過去管理歴・・・・・・・・・・自己管理のみ
無射精管理記録・・・・・・・・・・40日
次回射精許可予定日・・・・・・・・・・未定
管理期間・・・・・・・・・・1年間。管理依頼者が契約期間満了日に解除の申し出なければ自動更新とする。
射精許可条件・・・・・・・・・・・管理期間中陰茎刺激による射精は不可
管理状況・・・・・・・・・・貞操具(貞操帯)による同意の上での性欲の管理。
              特に他私生活等には誓約事項無し。
解錠時期・・・・・・・・・・身体的問題(病気等)及び衛生管理面上必要がある場合のみ。
              (病気以外の解錠を除き、その他はすべて拘束しての解錠とする。)
              同意契約期間の終了又は契約解除要綱に抵触する時。

上記条件にてあらたに管理を開始とする。

管理no0002が使用する尿道に刺激を与える事が可能なステンレス貞操具。
尿道責め具の常時着用は細菌感染のリスクがあるため、状況に応じ使用するものとする。

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尿道に差し込む部分は解錠しなくても取外しは可能です。

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貞操具装着79日目

貞操具を装着して、はや79日が経過しています。
その間ミルキング以外の射精はなく、一度も勃起する事が出来ていません。
いまでは常に射精のことしか考えられないみたいです。
町でミニスカートの女性を見るだけで、股間が疼き耐えがたい射精衝動に襲われれ、貞操具を破壊してでも射精がしたそうです。
本人には言っていませんが、私はミルキング以外での射精は許可しないつもりですので、射精での達成感を得るには契約を解除するか、自ら自制がきかなくなって貞操具を壊すなどして、射精するまで達成感は味わうことは出来ません。どこまで自制して我慢できるか、根競べですね。
最初の契約時点でミルキング以外の射精はさせないでほしいとの要望もあり、契約内容での射精許可は管理者の気まぐれのみだから、射精させなくても契約違反じゃないですしね。しかし貞操具壊した時点で管理はその時点で契約破棄となります。再び契約する場合は、契約内容を軽くすることは許しませんので、初回契約内容と同等以上で、更に丈夫な壊せない貞操帯に換えての管理となるので、管理no0001については、管理破棄となった時点で次の契約は一生射精の達成感は得られない覚悟で臨まないと契約は出来ませんね。
私も鬼では無いので、最初の契約時に定期的な射精許可や点数制による射精許可等の取り決めをしていれば、それに応じて射精は許可しますよ。しかし、管理no0001の場合は、その旨契約前に告知した上で、今回の契約内容を了承し、あえて厳しい契約内容での契約ですから、我慢してもらうしかないですね。契約内容通り私が気まぐれで射精許可出すこと祈るしかないですね。それ相応の理由がない状況で貞操具を破壊した場合は契約解除なので、我慢出来なくなったら貞操具を壊さずとも契約解除を申し出れば、すぐに解錠するので射精は出来るようになりますよ。

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貞操具装着74日目

貞操具を装着し74日目です。
その間ミルキングでこまめに快感を与えないで搾精しているだけです。
射精と違いミルキングによる搾精は、精液が勢いよく出るのではなく、絞り出される感じでペニスの先からポタポタとしたたり落ちるだけです。
最近すごく従順になってきています。
今したい事はって聞くと、ペニスをめいいっぱい勃起させて射精がしたいそうです。
悲壮な顔をしていますが、搾り取った精液は必ず飲ませているのが、効いているのか肌のつやはとてもいいですね。(笑)
さていつ射精を許してあげようかな。
管理契約は破棄したくないと言っているので、このまま許してあげない方が喜ぶのかな。
管理を言ってきた時は1ヶ月位でさせてもらえると思っていたらしいです。
あまいですね。まだまだ我慢してもらわないとね。

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