男性と女性の感じ方

昨日管理no0002の逝き方普通とは違い、射精とは違う快感を得ていたことから、今日は男女の性感について記載したいと思います。

男女のオーガズムの違い

ある著書によれば、男性の性反応は急激に高まり、射精によって瞬時に冷めて余韻も残らないと言った単純であるに対し、女性の性反応はゆっくりと時間をかけ快感が高まっていきオーガズム(絶頂感)に達した後もゆっくりと冷めていき、感じ方も多様である。

快感時の脳波においても男女での差がある事で、決定的に違いがあることが分かっているようです。オーガズムに達している時女性は強いシータ波が脳全体に出現するものの、男性ではごく限られているだけで、その範囲は女性の10分の1程度にすぎないそうです。

具体的のどのように違うかということは人の感覚のみしかなく、現在の科学では具体的に測定する方法はありません。しかし明らかに女性の方が強い快感を得ているというのは事実のようです。実際女性のオーガズムをそのまま男性の脳に伝えることが出来れば男性はショック死するとも言われています。

またある一説では女性の方が快感が強い理由として、妊娠と出産が原因とも言われています。自然界に妊娠と出産は生命にとって非常危険な行為で、妊娠中は危険な外敵から逃げるのにも苦労をするし、栄養も胎児に分け与え続け生理学的に身体に大きな負担を強いられ、出産では外的に狙われやすく出血、痛みその他身体に大きなダメージを与えられます。

生命を継承するという意味では必要なことで、ただ生命を継続する為だけに性行為をしなければならないのであれば、苦痛を知らない間は性交渉が出来ても、出産を経験した以降はあんな苦痛は二度としたくないと思うが普通です。

実際性行為時にその苦痛がよぎれば、冷めてしまって性行為には至らないでしょう。

しかし脳は本能として性行為をする前から脳内に快楽伝達物質を出し、脳神経を麻痺させることで、その後の苦痛と比較する事無くその快感身を任すことが出来性行為に至れるようにしています。

神様がいるかどうかは分かりませんが、その苦痛に見合う代償として女性にはより強い快感が与えられているのではないでしょうか。

又男性の快感も本能からなっているように思われます。

自然界において性行為中はとても無防備な状態です。

性行為中に外的に襲われる危険を回避するには、出来るだけその瞬間は短い方がいいに決まっています。また性行為が終わればすぐに戦える状態になっていなければなりません。余韻なんかに浸っていては身が危険ですよね。

その為男性は射精の瞬間冷静に物事が判断できるように、「プロラクチン」が分泌され急に冷めるようにプログラムされているのですね。

女性が余韻に浸っていられるのは余韻に浸っている間、男性が子孫を残すという概念で考えれば自分の遺伝子を与えた子を産んでもらう女性が、外的に襲われるのを黙って無視する事はないからかもしれませんね。

余談ですがこの内容からすれば、生命学上男性は早漏で本能的な物で、早漏の方も悲観するべきものではないのかもしれません。

ドライオーガズムで達した人は見たことはないので、本当かどうかわかりませんが、ドライオーガズムについて書いているサイトを見ると、ドライオーガズムでは射精しなくて何度も逝けるとのことですね。また性欲は減退せず、射精したように冷めていないようですね。
ミルキングでは私の経験上、性欲が減退したり急に冷める様子は窺えません。
ドライオーガズムでは射精とは違う快感は得られるが性欲は減退しない、ミルキングは快感はなく精液は出るが性欲は減退しない。となると、性欲減退物質「プロラクチン」は射精した快感の時のみ出ていることになりますね。
ということは、性欲減退物質「プロラクチン」は射精反射と共に分泌される可能性が高いですね。

因みに昨日の管理no0002の場合を検証してみると、アナルを犯して精液は出るがミルキングの様な出方。快感を得ているがドライオーガズムのようなもの。陰茎は刺激していないから射精反射が起きていない。
となる昨日の辻褄があって来ますね。
以上の見解は学説では無いのであくまで私個人の見解ですが。

アナルを犯しても、性欲や射精を欲する感覚が残るなら・・・。

何か新しい責めが出来そうな気がしますね。

でも他のブログ等見ているとアナルを犯して勢い良く射精するとか、乳首への刺激だけで射精するとか、全く刺激を与えていなくて言葉だけでも射精が出来る人がいるようですね。その射精は射精反射による射精をしているってことですよね。
精神的要因だけでもいける人もいるってことか。

感じ方も人それぞれってことですね。

ドライオーガズムに対しても勉強したいと思っています。
女性には前立腺はないので、アナルや前立腺を開発していない、今度no0001を使って検証してみようと思います。

下記に男女のオーガズムの感じ方のグラフを添付しました。男性のオーガズムに至る曲線は男性は単調であるのに対し、女性は多種多様ですね。
又、グラフは感じ方をグラフししただけで、時間関係はなく、性的興奮を始めた時期が一緒であれば、男性の方が早く絶頂点に達するので、女性はまだ興奮期位で到底オーガズムには程遠い状態であると言えます。

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上記画像の転載について、著作権を侵害する目的で掲載していません。転載不可の画像であればご連絡下し早急に削除致します。

別の話ですが女性のクリトリスは飛び出している部分だけではない事をご存知ですか。

飛び出している部分は氷山の一角で実は身体の中に大きく広がり膣を挟み込むように形成されている器官なのです。この件は後日掲載することにします。

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前途多難

久しぶりの更新です。

今日は管理NO0002の定期メンテを行ないました。

特に貞操具による健康的な問題も無かったのですが、一人で隠れてアナルに嵌まっていたようで、アナルで射精することをマスターしてしまっているようです。

監視の目が届かないとは、管理者としてまだまだ未熟ですね。

為しにディルドでアナルを犯してみました。

陰茎は貞操具の中で委縮したままで大きくなっていないのに、陰茎の先からドロドロと精液を垂らしながら、全身を痙攣させています。

精液の漏れ方はミルキングのようですが、ミルキングと違って明らかに快感を得ています。

ただ、普通の射精のような感じ方ではなく、女性が軽く逝ったような感じでした。

本人に聞くと、やはり普通の射精とは感じ方が違うらしいです。

普通の射精は爆発的に快感に襲われすぐに冷めるそうですが、アナルで逝くと射精する前からゾワゾワとしたむず痒い感じの快感に包まれその後精液が漏れている間だけでは無く精液が出た後にも快感が続くそうです。
ただ射精の時のように爆発的な快感と違い、何か物足りない続けてその快感を得たいという気持ちが続くそうです。(何か女性の逝き方に似てますよね)

射精欲が無くなっていないので、その後もアナルを責めて見ました。

ある程度責めると全身が痙攣して精液が漏れます。

その後も責め続けます。

5回程痙攣する度に精液らしきものは出ていました。その後は痙攣するだけで何も出てきません。

ただアナルを責め続ければ続ける程、際限なく逝けるようです。

管理NO0002の射精欲はあれだけ精液を垂れ流していながら通常の射精と違い減退していません。それどころか更に逝かせてほしいとせがむほどです。

前立腺刺激によるドライオーガズムにミルキング効果で精液が絞り出されているのかな。

まだまだ男性の体には未知なところがたくさんあります。

どこで見たかわかりませんがドライオーガズムでは何度でも軽く逝くことが楽しめ、最後に射精をして満足できると言った内容をもにした記憶があります。
最後の射精が無いと物足りないのかもしれないですね。でも管理NO0002は射精する精液が無いし、陰茎刺激による射精反射が起きていないため、満足が出来ないのかもしれません。

本人は普通の射精よりこちらの方が気持ちいいそうですが、物足りなくていつまでも止められないそうです。

これはこれで違った意味で地獄なのかもしれないですね。

管理NO0002の管理には、アナルに物を入れられない様にする工夫が必要ですね。

後から考えてみます。

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申し訳ありません

今週は、管理no0001も管理no0002も出張に出ている為することがありません。
まあ私も仕事が忙しくてちょうどいいのですが。

ブログを読んでくださっている方には楽しめる記事が書けないですみません。

来週にはよい記事が掲載できると思います。

m(_ _)m

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京都の昼下がり

今のところ、友達が来るのは来週になりそうですね。
って言ってもいきなり近くまで来ていて連絡がある人なので、まだ分かりませんが。
今は管理ですることが無くて暇です。仕事の合間を縫って、ネットで管理に役立つ資料の収集や射精や快感について勉強しています。射精をさせないでいて、なおかつ男性が喜ぶ方法がないか等、課題はいっぱいです。

今仕事で京都に来ています。人通りも多く、外人さんもいっぱいです。
これだけ人がいるのに知り合いには全く会いません。

そんな中で嗜好や趣味のあった人と出会えるって貴重ですよね。
これだけ沢山の人の中で出会えたことは本当に素晴らしいことだと思います。
人生で知り合える人は限られており、その中でも仲良くなったりする人は一握りですものね。

なんか哲学的になってしまいました。
哲学的というより感傷的と言った方があってるのかな。

さて、この数多くの人の中で何人射精を管理されたいと思っている人がいるのでしょう。
貞操帯や貞操具をつけて歩いている人もいるはずです。

また、管理されたい人と、管理したい人がすれ違っているかもしれません。
人の心は見えないので、すれ違っていても分からないですよね。

って仕事しながら何を考えているのでしょう。

すべての出会いに感謝して今日も一日頑張ります。



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ご報告

先程連絡がありまだはっきり決まっていませんが、今週か来週の日曜日に、この前ブログで紹介した友達が、愛犬?を連れて遊びに来るそうです。
来れば嵐が吹き荒れるのは間違いないと思います。
その際は許可を得てブログで紹介させてもらおうと思っています。

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精巣上体部の構造

前回、射精の仕組みを説明しました。
(あくまで自主勉強による内容なのでどこまであっているかは、分かりませんが。)
精巣(睾丸)で作られた精子は、精巣上体部に移動し蓄えられるという内容でした。
今日は精巣と生体上体部について記載したいと思います。

精巣及び精巣上体部の画像

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画像はインターネットで公開されている画像です。転写不可のものであればご連絡ください。早急に削除致します。

精巣上部って結構長いのですね又折り重なっていて睾丸のかなりの部位を占めているのも分かります。
単なる細い管で末尾が膨らんでいる程度に思っていました。
精巣で作られた精子がこの長い管をゆっくり成長しながら進んで行き、精巣上体尾部まで進んで蓄えられるということです。
(丁度、高速でいえば精巣上体部尾部あたりが出口のゲート前にあたり、射精の瞬間までこのゲートが開かないので、この狭い管の中に精子が次々と押し込められて渋滞していくわけですね。)
精子が射精した後、女性の体内での寿命は3~7日間で、体外では数時間で死滅すると言われているようです。精巣上体尾部での寿命については現時点で確実とされている記載は見つけることは出来ませんでした。

計算しても意味ないけど計算してみました。(冗談程度に見てください)
精巣上部には約10億個の精子が貯蔵が可能されると言われています。前回の説明内容によると精子は精巣上体尾部に到着するまでの最大12日で完全な精子へと成長するわけですから、精巣上体尾部先端に到達するまで約12日位はかかるんだよね。製造量が5000~1億として、計算すると最大の場合12日で12億になるから、出さなければ、すでに許容量を2億も超えていることになります。
最大量の精子を生産する人なら、1回で射精する精子量も最大の4億放出するのが可能だから、1回射精すると12億から4億引いて8億となり、2億のスペースしか出来ない。それも2日で許容量に達しますよね。
実際は計算通りのわけもなく、計算通り精子が出るわけでもないのでこの計算はさほど意味はないように思います。

簡潔にいうと製造量が多ければ多いほど、1日1回は射精しないと許容量オーバーになってしまうということですね。

尾部に到着した精子が3日~1週間生きているとして、最大量で生産され続けた上に射精出来なければ、すぐに許容をオーバーしてしまいます。当然精子が死滅し体内に回収されるまで期間があり、その間に精巣上体部の許容量を超えた精子は無理やり、精巣上体尾部から精管に押し出され尿道に進んで尿と一緒に排出されるわけです。それもあくまでも身体保護の為の緊急処置で、漏れ出たからと言って許容量一杯なのは変わらない。

ここで精液の主成分の精嚢液や前立腺液があれば、射精反射が起きて夢精をしてしまうのでしょうが。
(ここはミルキング(搾精)をして、そうならないようにケアしてあげましょう。それが管理者の務めだと思います。)

1回の射精で1億~4億の精子が放出されるらしいから。1回射精すれば1日か2日分のゆとりが出来る。でもまた製造され精巣上体部が満杯になると射精したくなるだろうね。
仮に精子が最短3日で1億の精子が死滅し体に吸収された場合、生産量最大数と差し引きゼロだけど、満杯なのには変わりない。実際はもっと生きているだろうから、精子が生産され続ける限り、射精の許可がないと常に精子は身体の緊急措置による漏出でポタポタと垂れ流し状態になるわけです。
やはり男性は常に射精しなければならない性の持っているのですね。
長い間射精出来ないとと体が危険を感じ精子の製造を減らそうとするのでしょう。それを減らせないように精子の元になる薬剤や成分を飲ませると製造の効果が下がりにくく、射精欲を煽る効果が増しますよね。

精巣上体部尾部は位置的の睾丸の裏あたりです。射精を我慢させていると常に疼いている部分に近いですね。精子が溜まると睾丸が大きくなっているんじゃなくて睾丸にはりついてる精巣上体部が満杯で膨れているということですね。
(精巣上体部を気づ付けない程度に圧迫し、より射精感を煽ることも可能かもしれません。又、管理しているものに試して結果を報告します。)

今管理している二人は最近射精させていますので、また長い禁欲生活に励めるでしょう。
これからは毎日精子の製造を助けるため、亜鉛、コエンザイム、プロテイン、精子の製造を高める胃腸薬(エビオス)等を摂取させるように致しました。管理no0001煮は始め飲ませていましたが、途中で止めてました。
常用は前からそうしたいとは思っていましたが、日常生活まで干渉しない条件だったので強制していませんでした。
管理している二人に聞くと、健康にいいものなので服用は問題ないので飲むことを了承してくれました。
上記の人体的に考えると、その行為がいかに自分を苦しめる結果になるか分かった上で、飲むのですから立派ですね。尚、承認すれば許可なく途中で止めることは出来ない条件での服用です。

その他医薬品について、現時点においては、人体の影響を考え、今は栄養補助食品を主体でやっていきたいと思います。いずれ考える時が来るかもしれませんので、知識等あればご教授お願い致します。参考にしたいと思います。

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興味本位の検証

先日、管理no0001の失神する程の射精を見て、過去某サイトにて長期間射精しないで射精すると「ビックオー」と言う名の腰の抜けるようなすごい快感を得て射精に至ると。その快感を体験すると、その後普通の射精では物足りなり、その快感を得るため自分から管理を希望するようになる。といった内容を読んだことを思い出しました。

実際にどうなのでしょう。昨日は朝から暇でそんなこと考えていました。
しばらく考えていると急に試してみたくなりました。丁度昼を過ぎたところでした。
射精管理において日常生活までは干渉しないという条件なので、とりあえず管理no0001に連絡して夜の予定を聞きます。
どうやら夜は時間が取れるようです。
日常生活に支障を来たさない事が分かれば、ここからはほとんど強制です。私の好奇心の為に従ってもらいます。

約束の時間になり指定した場所に、管理no0001がやってきました。いきなり呼び出したのに喜んでるような感じでした。
まずメンテナンスでは無いので、一人でシャワーを浴びてもらい体や貞操具を綺麗にしてもらいます。シャワーを浴びて出てきた管理no0001を縄で縛ります。
今日は試したい事があるので縄で拘束します。
管理no0001には何をするかは伝えていません。縄で後ろ手にいきなり縛られ、貞操具の中で陰茎が大きくなります。この前の事思い出しているのでしょう。気にとめず上半身を縛った後、柱に立ったまま座れないように固定し、両足も揃えて足首とひざの上を縛り柱に固定します。
直立した状態で身動きとれない状態です。
更に猿轡はかませず目隠しだけ行ないます。

その状態で何も言わず放置して、私は淡々と準備をします。
まず一つ目に確認したい事を行なうため、貞操具の中でビンビンになった陰茎を解放する為、貞操具の鍵を解錠し、貞操具を外します。
メンテ以外で貞操具を外すことは今までなかったので、増して何も言わずいきなり外したので少し焦っているようです。何かを言おうとしたので、口元を押さえ「私が聞く以外何もしゃべるんじゃないよ。」と釘をさすと、黙って静かに頷きます。その反面、貞操具から解放された陰茎はビンビンに勃っています。採取した精子は飲ませるので、その上から薬剤を落としたゴムをかぶせます。
「データーを取りたいから、今から何をしても逝くんじゃないよ。」と言って陰茎を扱き始めます。
当然最初から逝かせるつもりなので、我慢なんて出来ないでしょうが。(笑)
「逝ったら1年射精禁止だからね。(もちろんそんなペナルティーは嘘です。逝かせる気でやるので我慢できるはずないんですから。)」と脅します。
何も言わず扱き続けます。必死に我慢していますが、1分ほどで「あ!」っと声を出すと同時に射精をしていました。この前出したばかりなのに量は多めです。しかし、この前と違い精液はドロっとしていません。精子がそんなに溜まっていないせいでしょうか。
分かってやっておいて「誰が逝っていいと言ったんだい。」と追い打ちを掛けると、
「ごめんなさい。」と答えます。
「まあ、ペナルティーはおいといて、逝けたんだから気持ち良かったんだろう。」って聞くと、
「はい。気持ちはいいんですが・・・。」と答えますが、何か怪訝そうな雰囲気が感じ取れます。
「気持ちいいのに不服があるのか。」と聞くと、
「何か物足りない感じが。」と口を濁します。

やはりあのブログの内容は正しいのかもしれません。射精してすっきりはしているが、なにかモヤモヤが残るようです。

わざと意地悪で「私の扱き方が下手と言いたいのかい。」と言うと、
「いいえ。そんなことはありません。」と言い終わるとほぼ同時に猿轡かませます。いきなり声を塞がれ慌てます。猿轡をした後ゴムを外し、先程の射精で採取した精液をグラスに移します。

ここから2回目に確認したい事を行ないます。射精を1回させてしまえば同じです。前から試してみたかった連続射精にチャレンジしてみます。

射精した直後で、まだ完全に収縮していない陰茎に新しく薬剤を落としたゴムを被せ又扱きは始めます。
先程よりは持ちましたが、又1分ほどで2回目射精をします。早漏にでもなったようです。精液の量は先程の半分ほどです。射精はしましたがそのまま扱くのを止めず続けます。腰を動かして逃げようとしますが固定しているので逃げれません。くぐもったうめき声をあげていますが、構わずに扱き続けます。3回目の射精です。精液は少し出ています。陰茎はまだ堅さが維持しているので、そのまま扱きます。先程よりは長く耐えた後(我慢しているのかどうかは知りませんが)4回目の射精です。ほとんど精液は出ていません。5回目を射精させようと扱きますが、陰茎は元気を失っていきます。
10回は射精させるつもりだったのでたった4回なんて拍子抜けです。
陰茎は赤黒くなっています。
年齢や個人差もあるでしょうが、もう限界なのかもしれません。
目隠しを外してみます。前回160日ぶりの射精の時のように失神としているわけではありません。そのまま亀頭を触るとまだ感じるようなので、しばらく刺激を続けますが陰茎が堅くなることはなく、5回目の射精はしないようです。ゴムが抜けおちそうなので外して採取した精液を先程のグラスに移します。ゴムを外した後も亀頭を1時間くらい刺激し続けました。たまにビクッと反応しますが、精液が出ないので逝ってるのかどうか分かりません。
散々亀頭を弄んだあと、触っても勃たなくなった陰茎に貞操具を装着し、猿轡を外して採取した精液を飲ませた後、拘束を解きました。
連続射精のさせ方は勉強不足です。又機会があればチャレンジしてみます。
長期射精禁止後の射精は、普通の射精とは快感が違うことが分かったので、これからしばらくは、射精の許可は与えないと思います。

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嵐の後の余韻

管理している二人に射精許可を与え、これからしばらくメンテナンス以外することが無くなってしまいました。読者の皆さんに楽しんでもらえるような内容は、しばらく書けないかもしれないです。m(__)m

昨日の感想について、管理no0001の許可を得たのでメールの内容を転写し、アップします。
(一部個人情報は、分からないように修正しています。)

○○様。
昨日はありがとうございました。
昨日の射精は今まで感じたことのないほど強烈なものでした。私のお粗末なチ○○まで触っていただいてありがとうございます。その射精は忘れられません。頭をハンマーで殴るような激しい快感が長く続き、その後全身の感覚がまるで自分のものではなくなり、頭がふっとして背中から落ちていくような感じがした後、私を心配して声をかけてくれていた○○様の顔が忘れられません。
(中略)
あの後○○から出て帰りの列車や自宅に帰宅してからが大変でした。射精をさせていただいてから全身の感覚が鋭くなっているのか、快感のようなそうでないような何とも言えない感覚がずっと続いています。貞操具の中はチ○○がパンパンで、とても痛いのですが、その痛みが何と表現したらいいか分からないのですが、痛みを感じると共に背中に軽く電気が流れたような感じを受け、身体がピクピクするのです。痛いのに感じているようなとてもやるせない思いにさせるのです。寝ようと目を閉じると、○○様のお知り合いの女性の悩ましい顔が頭から離れず、股間が疼くのです。罰を覚悟で申し上げます。かなわない夢ですが○○様にと考えてしまいました。こんな純潔を守るどころか破るようなことを考える、ふしだらな私をもっと厳しく調教して下さい。
(中略)
私は一生○○様についていきます。

皆さまが楽しめる内容が抜粋出来たかどうかわかりませんが、昨日の感想としてアップさせていただきました。



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禁欲生活160日目 射精

ふと思いついた企画で、巨大ながハリケーンが通り過ぎていきました。

後手に縛られ放置されている管理no0001に近寄り顔を見ると、唇が渇いているようなのでスポーツ飲料を飲ませ体力の回復を図ります。縛ったままですが少し休憩させた後「時間もないし、そろそろメンテナンスをしようか。」と声をかけました。

貞操具の中という許された狭い空間の中で、男性器はめい一杯大きくなっています。しかし完全に勃起は出来ず無理やり下向きに強制する貞操具に逆らい必死に頭を擡げようと戦っています。
ここしばらく見ていない勃起です。
それはそうですよね。今まで目の前で女性が喘ぎながら逝ってるのを見ているのですからね。
(傍で見ていた私でもおかしくなっています。一瞬とはいえこのまま管理no0001貞操具を外してSEXしてあげてもいいかなって思ったくらいです。)
禁欲している男性にはかなり酷なことですね。

管理no0001にはまだ、今日勃起や射精を許可することは伝えていません。とりあえず何も伝えないままいつものメンテナンスを行なうよう装います。

縄で縛ったままメンテナンスするのは後で縄の手入れが大変なので、いつもの鉄枷に変更する事にしました。正直とても綺麗に縛っているので時間があればもう少し放置しておきたいと思ったほどです。

管理no0001の縄をほどき、長時間縛られ痺れたままの手首に鉄枷を嵌め後手で拘束します。そして浴室に連れて行きました。いつものように貞操具を付けたままメンテナンスを始めます。
管理no0001が何か言いたそうです。禁止をした射精の懇願がしたいのでしょう。目がそう物語っています。
ここ最近見なかった表情です。いつものメンテナンスを終了しました。いつもよりかなり時間を要しました。冷水をかけてもなかなか男性器の勃起がおさまらないからです。メンテナンスが終了した時には泣きそうになっていました。
さぞかし射精がしたいのでしょう。
終電の時間があるのであまり引っ張る時間がなかったのが残念です。
今日も射精させてもらえないとあきらめているようですが、貞操具の中はパンパンです。
まだ拘束は解いていません。「射精したい?」って意地悪をして聞いてみました。当然射精の懇願してはいけないので、答えは「いいえ」しかないのです。普段より少し遅れて「いいえ」と答えます。従順でかわいいです。

「ここまで来たご褒美に、終電までまだ時間があるから、今日は特別160日ぶりに勃起する事を許してあげるよ。」と言うとすごく喜んでいます。

床に膝立ちさせ貞操具の鍵を外します。ゲージを外します。勢いよく陰茎が大きくなります。160日ぶりで勃起する為痛みが走るようです。勃起しながらうめき声をあげています。激しく勃起した為、根元リングを外すのに少し苦労しました。根元リングを外したことで160日ぶりに自然に勃起出来る状態になりました。

貞操具を外したあけど自分では触れません。忍びないですね。
「勃起出来るから、160日ぶりに、直接洗ってあげるよ。」と言って浴槽に引き戻します。いよいよ射精をさせる段取りに入ります。
まず洗剤取付けて勃起した陰茎を丁寧に扱きます。「射精は許可していないので逝くんじゃないよ。」と言いながら、陰茎を扱いて刺激します。シャワーを強めにして亀頭めがけて勢いよく掛けます。160日ぶりの刺激です。思わず腰を引いて刺激を避けます。綺麗に流した後水分を拭き取り部屋に戻り、ベッドに寝転ぶよう指示します。
射精させると言ってさせた方がいいのか、我慢させて無理やり射精させるか悩みましたが、大量に溜まった精液を確実に回収したいのと、それを飲ませてあげたいので言わずに我慢させ射精させることにしました。

管理no0001に「せっかく解放してあげたんだから刺激してあげるけど逝くんじゃないよ。私以外の女に興奮したんだから逝ったら許さないからね。」と言って陰茎を扱き始めした。久しぶりなのですぐに逝きそうな反応を示しています。カウパー氏線液が量がすごいのを理由として、少し休憩してゴム(コンドームに着いた薬剤を落とすためあらかじめ水で洗い元通り巻きなおしたもの)を持ってきます。尿道の先から垂れるカウパー氏線液の上からその薬剤を洗い流したゴムをかぶせます。「スケベ汁が付くの嫌だから、ゴムをするよ。」と言って陰茎にゴムを被せます。
時間も残り少ないので、ここからは一気にクライマックスです。「逝く寸前まで扱いて感じさせてあげるから、逝く前には言うんだよ。寸止めするんだから言わなかったら承知しないよ。」と釘を刺します。そこからゆっくり扱き始め気持ちを高ぶらせます。先程の彼女との事を出し嫌味を言って亀頭や陰茎を責めます。管理no0001が興奮しているのが陰茎を通じて分かります。陰茎が本当にギンギンです。ゆっくりと時に早く陰茎を扱きます。いよいよ限界の様です。管理no0001が「逝きそうです。」と告げました。「逝くんじゃないよ。」と言って更に早く扱きます。管理no0001は逝かないように必死に耐えてます。さっき散々刺激されてるのに頑張るなんてすごいじゃない。って思った瞬間、崩壊の時が来たようです。突然「もう駄目です~~。」と叫んで腰がはじけました。激しく腰をゆすりながら痙攣しています。白目を剥いています。痙攣するする陰茎になお刺激を加えます。とめどなく精液が出ています。ミルキングも少し前からしていませんでした。精液が少しでも薄くなるように配慮したつもりです。その為かすごい量です。普段男性が射精している時間より長かったよ様に感じます。射精した後も精液を絞るように根元から先端へ向けて扱きます。管理no0001が白目を剥いて失神しています。射精で失神するところ初めてみました。採取した精液はすごくドロドロとしていて、ゴムの上から触って確認すると弾力がかなりありました。ミルキングを控え、少しでも精液を薄めるようにしていたのにもかかわらず、かなり濃厚な液体の様です。

しばらくすると管理no0001も気を取り直しました。意思が戻ると同時に「ごめんなさい。」と謝ってきました。「許さないよ。先ずはこの精液どうするんだい。」と聞くと、言葉に詰まっています。「飲むんだよ。自分で出したものでしょ。」ミルキングの時は素直に飲むのに今日は抵抗しています。射精をすると急激に冷めて飲めなくなるって書いていましたが、本当にそうなんですね。返事が無い管理no0001の口を開けさせ、ゴムに溜まった精液を飲ませました。飲み終えるまで少し時間がかかりました。そこで、「今日は160日目だから達成記念で射精させるつもりだったんだよ。」と真意を告げ「射精して気持ちよかったかい。」と聞きました。まだ射精の余韻が残っているのか目の視点があっていません。しかし終電の時間が迫っているので、慌てて浴室に連れて行き陰茎を再度洗い、委縮している陰茎に貞操具を取りつけ施錠しました。その後鉄枷を解錠して帰る支度させます。感想はあとでゆっくり聞いてブログにアップします。

帰る時の管理no0001の足取りは軽く明るい感じがしました。

そのあと片づけをしたりして、今は落ち着いています。今日は色々あって疲れました。私も体の芯が火照って何か変です。今日はこれでブログの記載を終了します。また後日この内容について記載したいと思います。

慌てて記載したので文章が変になっているかもしれません。後で見て修正する予定ですが、早めに報告したくてアップしました。

読んでいただいている方に感謝します。皆さんに喜んでもらえる記事が書けたらいいなと思っています。

又メールフォームに送信いただいていたのですが、途中からこちらからアドレスに送信出来なくなって連絡が取れなくなってしまった方も、しあわせな貞操人生が送れることをお祈りしています。




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射精許可?

今日は管理no0001のメンテの日です。
とは言え、地元から離れている為昨日「今日のメンテナンスは出来ないので少し延長する。」連絡をしたところ、休みなので出向いてくるとの事でしたので、メンテをすることになりました。
私の仕事前にメンテナンス出来る用、朝一番の新幹線に乗って会いに来たました。
予定を聞くと最終の新幹線で帰ると言うので、時間があるため、仕事が終わった後楽しませてあげれるように、今は某ホテルの一室で、全裸に貞操具の姿で犬のように拘束し放置プレイの真っ最中です。
立つことは出来ませんが、四つ這いで移動する事は可能です。

仕事をしないといけないので、経過については、また後ほど追加します。

仕事がひと段落したので戻ってきました。
今日は、管理no0001の許可を得て、こちらに住んでいる私と同じような趣味を持った友達も一緒にメンテナンスの手伝いをしてもらうことにしました。
本人は拘束されているのでブログが見れないので書きますが、今まで頑張った褒美として今日射精をさせてあげる予定です。
本人には今日はメンテだけで、同じ趣味のある女性を見学させると言ってます。
見学と言っても、実は私より経験の深い女王様ですけどね。
私が勉強させてもらおうかとも思っているくらいです。

友達も3時頃には来ると思いますので、プレイの内容等は、また後ほど更新します。
それまで時間があるので、管理no0001の状況について書きたいと思います。
私が外出して戻ってくるまでは、事故等があってはいけないので部屋の中を四つ這いで動き回れるようにしていました。トイレがしたくなると困るので洗面器をおいていましたがしていませんでした。
水もボールに入れて床においていましたが、猿轡をしていた為か飲んでいる様子はありませんでした。
拘束はもう少し簡易的な感じですが、丁度こんな感じでしていました。
現時点では本人の写真は載せれないので、ネット上で拾ったイラストを転載します。
(男性のものは少ないので女性のものを乗せています。無理やり女装させられ、股間には貞操具が付いているといったイメージで見てください。)

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(ネット上に掲載されている画像を引用しています。絵の著作権権利者様へ著作権の侵害をするつもりはありません。掲載禁止の画像の場合申し出くださいすぐに削除致します。)

私が戻ってからは、ベットの端に首輪でつないでいます。
こっちの方を寂しそうに見ていますが、今は無視です。

今日で射精禁止されてから早160日目ですね。
最近では貞操具に慣れてしまって、射精したい感じはあるのに余り勃起しなくなったと言っていました。だからと言って射精の事は頭から離れないみたいです。朝勃ちはして痛みで目が覚めると言っているので、勃起不全になったようではありません。ただ貞操具を嵌めてから貞操具の大きさ以上の勃起はさせていません。
今日勃起する事も許すのでどうなるか楽しみです。(男性にしたらひどい仕打ちですよね。)

今友達が来たので、また後から追加いたします。

友達が入ってきました。とてもセクシーな衣装です。
(さっきと違うじゃん。わざわざ着替えたの(笑))
管理no0001の位置からでは下着が見えるほどのミニスカートです。管理no0001の目がそのミニスカートにいってるのが分かります。その直後股間あたりを震わせながら、猿轡越しに小さく短いうめき声をあげています。
横から見ると貞操具の中で陰茎がめい一杯勃起しています。
(スケベ心を出すから痛い思いをするのです。)
どこが突起不全なのよ。<(`^´)>

今日はブログも書きたいので、1発目の射精の時以外はすべて友達(次から彼女って記載するね)に任せると話をつけています。
だから今からしばらく私は傍観者です

彼女が気分を盛り上げるため衣装を着替えに行きました。
(また着替えるのね。すごい手が込んでるな。)

彼女が別の部屋へ移動した後、管理no0001が私を見て少しおどおどした態度をとっています。

んっ。私、怒っているように見えるのかな。

しばらくして彼女が衣装を着替えて出てきました。黒の革製のビスチェに黒革製のパンティ、ガーターベルトにロングブーツ姿、あと仮面をして鞭を持てば完全な女王様のスタイルです。
私自身そんな姿始めて生で見ました。

そんな格好・・・。
本格的ですね。
(元々予定していたわけでも無く、たまたま仕事で趣味の一緒の友達が一緒にいたので、褒美として趣向を変えようと思いついて、いきなりお願いしただけで、そこまで準備する彼女もすごい。(笑))

私よりはるかにエロい。(~_~;)

放置していた拘束を解いて縄で縛っています。後手に高手小手って言うのかな。肩甲骨あたりに手のひらが来るように縛ってます。縛りも本格的。なんか美しい。写真も撮ってます。機会があれば転写できるといいね。今度管理no0001と写真アップしていいか話してみます。
彼女、SMじゃなく貞操管理ってこと忘れてないよね。
見てる私まで火照って熱くなってくる。
(次は何するんだろう。)

今日は彼女に任せてるからブログの文章を打つ暇がありますね。

ってブログに集中していると、正座した形で太股と足首縛られちゃってます。もう立てないですよ。あれじゃ。手際いいですね。

あれ、メンテナンスわ?まだ貞操具の手入れしてないよ。

任せているので口出しはしちゃいけないよね。黙って見ていよ。

彼女が管理no0001の背後に回って管理no0001の乳首いじってます。猿轡は外してもらえていないので何を言ってるかわからないけど、何か呻いてます。

実況中継みたいになってますね。(笑)

文字打たないと追いつかないから、思いのまま書きます。読みずらかっりしたらごめんなさい。

ここからでは、正座している間に貞操具が挟まれているのではっきり見えませんが、かなり勃っていますね。あれは。

あれ。(@_@;)

彼女の胸、管理no0001の縛っている手のひらに意図的に押し付けてるような。
やっぱり押し付けてるよね。

見てる私も恥ずかしい。

管理no0001の掌がひくひくしてる。

揉みたいんだろうな。
揉んだら絶対お仕置きされるよ。

なるほど、そうやって興奮させるんだ。フムフム( ..)φメモメモ
私がしていた色仕掛けなんて、まだまだ子供騙しだね。勉強しなきゃ。

彼女が私の傍に来た。「痛いことしなきゃ何してもいいか。」だって。
「まあ本人が嫌がることしなきゃ良いんじゃない。」とは答えたけど、何するつもり??

今彼女が管理no0001に目隠しをしています。
見えなくして何するのかな。
彼女目隠しした後何もしないでずっと管理no0001の事を見ています。

管理no0001は、正座でしびれがきれたのかすごくもぞもぞしています。
でも縛られてるから動けないみたいです。
しばらく見ていた彼女が縛られた足の脹脛のあたりを指でつついています。
指でつつくたび管理no0001が呻いています。

(何。どうなってるの?)

彼女は私がやらない事ばかりするので、目が離せません。

字は間違ってないだろうか、もし誤字があっても許してね後で確認して修正しておきますね。

あれから彼女はしばらく管理no0001の足をつついて楽しんでました。

私は暇だったので、珈琲入れてきて飲んでます。そこに管理no0001を正座させたまま放置して、彼女がやってきました。彼女も珈琲がほしいと言うので入れに行きます。私はただの給仕のようです。
入れた珈琲を彼女はゆっくり時間を掛けて味わってます。
目の見えない管理no0001は放置され、上体を倒れないようにゆらゆらさせながら、もぞもぞしています。
もう正座をして縛られて1時間位たってます。しびれも限界になっていると思います。その状況を後目に彼女はさらに数分程私の横で休憩し、充分寛いだところで、管理no0001に近づいていきました。管理no0001の真正面に立ち、正座に縛った両足をまたぐように自分の股間が、管理no0001の鼻先近くになるように持っていきます。
(あれだけ近いと匂いが分かるよ。)
その状態で立ったまま、管理no0001に「そのまましばらく動くんじゃないよ。」と言っています。
目は見えなくても気配や声のする位置から、目の前に立っているのはなんとなくわかっているでしょう。
管理no0001の鼻息が荒くなっています。

えっ!(@_@;)

管理no0001の目の前で立ったまま、彼女が自分のクリトリスあたりをいじり始めました。その後5分程指を動かしていました。

前で彼女が何をしているか管理no0001は知りません。
ただ少しでも動くと、動かないように注意されています。
時間にして5分程だったと思います。彼女が正面から移動した時に、管理no0001の様子がなんとなく変でした。

女性のフェロモンって男性にとって変な気持ちにでもするのかな。

一番最初の頃に、私が管理no0001したSMチックな事とは全然違います。
人が代わるとこんなに感じが違うんですね。
なんか私が子供のような感じがして恥ずかしく思います。

彼女は正座するように縛っていた管理no0001の足の縄を解いています。
縄を解いた瞬間、変な声をあげて管理no0001が悶えながら床に倒れ込んでいます。彼女は楽しそうに管理no0001の脚を揉んで遊んでいます。

これは分かります。しびれの切れた足を触られるのってとても辛いですものね。

彼女はこれをしばらく楽しんだ後、まだ足のしびれた状態の管理no0001を立ち上がらせ、ベッドへ連れて行き、ベッドの真ん中にあおむけに寝かせ、彼女の持ってきたバックの中から女性用の革製の貞操帯のようなものを取り出し、管理no0001の貞操具の上から装着しています。

??

貞操具がその革製の貞操帯のようなものに覆われ管理no0001の股間は、女性の様にすっきりとした形なってます。
更にカバンから男性器を模ったディルドの着いたベルトを取り出し、革製の貞操帯の上につけています。
付け終わると偽物の男性器が股間で立派に上を向いて勃っています。本物は小さなゲージに無理やり閉じ込められ下向きにされた上にさらに革製の貞操帯のようなもので押さえつけられ、まったく勃てることは出来ません。管理no0001は目隠しをされたままなので、そんな状態になっているとは知る由もないですが・・・。

そこまで支度をしてから、彼女は私のところに来て小さな声で「彼かわいいじゃない。本物じゃないけど、彼とSEXするよ。」って言ってまたベッドに戻って行きました。

(内心、そこまでするんだって思ったけど、とても興味が湧き見守ることにしました。)

ロングブーツを脱いでガーターベルトを外し、履いていた革のパンティーも脱いでベットに上がります。

私はそのままSEXをするのだと思ていたところ、彼女は管理no0001の頭の上に座りまず口枷を外して、目隠しを外し、管理no0001の顔を跨ぐように四つ這いになり、さっきつけた偽物の男性器を咥えています。

(そんな光景生で初めて見ました。私も火照っておかしくなってきています。)

管理no0001は、いきなり目隠しを取られ眩しそうに眼を閉じています。目が慣れた頃には彼女の素肌の股間が目の前にあり、目を白黒させ動揺している様子が窺えます。
(驚いた顔が面白い)
禁欲しているところに、いきなり目の前に予期せぬものがあるのですから、動揺して当然ですよね。動揺している管理no0001に、彼女はクリトリスをなめるように指示します。

(あまりの過激さに、見入ってしまいブログを書く手が止まります。)

管理no0001はすごくラッキーですね。たまたま趣味が同じ女性が今日仕事で一緒にいたので思いついて企画だったのに、女性器が舐めることが出来たのですから、さぞかし幸せでしょう。

(ちょっと嫉妬してる。私?)

5分程なめさせた時、彼女がピクっと軽く逝ったような気がしました。
その後舐めていたディルドにゴムをかぶせ立ち上がり、騎乗位の形でその偽物の男性器を秘部にあてゆっくり挿入していきます。
彼女はそのまま一人で腰を振り、管理no0001にキスをしながら体を弄びながら自分の快感を楽しんでいます。
彼女は管理no0001の上で一人で感じ、何度も逝っているのが分かります。しばらくして私も火照りから覚めてきたのか冷静に見れるようになった頃、管理no0001の顔を見ると、何とも言えないとても悲痛な顔をしています。

それはそうですよね。160日の禁欲中にですよ。女性経験のない上に疑似とはいえあこがれるSEXを目の前で行なわれ、彼女は私から見ても若くてとても綺麗な女性です。それが自分の上で腰を振りながら逝ってる姿を見せつけられて、自分からは女性に触ることも、感じることも、自分の男性器をその女性に入れることも出来ないのですから、まして勃起すら許されず、射精も出来ないのですから。堪らないはずです。

約1時間ほど彼女は、管理no0001の上に跨って楽しんでいました。ようやく彼女も満足したのでしょう。管理no0001の上から降り、股間のディルドと革製の貞操帯を外し、鞄から出したビニールの袋に入れた後、かばんになおし、管理no0001をそのままの乗田で放置し、私に笑顔を見せて何も言わず浴室へ向かいました。
しばらくして戻って来た時には、部屋に来た時のミニスカート姿に戻っていました。
その間管理no0001はというと放置されたままです。
私もどうするのか聞いていないので、そのまま放置していました。

戻って来た彼女は、まず少し涙目になっている管理no0001に近付き耳元で「一杯逝かせてくれてありがとう。」て言って、頬にキスをし私のところに来ました。そして「今日はありがとう。欲求不満が晴らせて、楽しかったわ。」と笑顔を見せ、「用事があるから後はよろしく。」って言って帰りました。

(友達の本性を見たという、驚きでいっぱいです。)

放置されままの管理no0001はすでに放心状態です。

まさかこんな内容になるとは。(@_@;)

ブログが長くなるので、ここで一旦終了します。

今からのメンテナンスと160日の射精のイベント耐えられるかな。

下記画像は広告です。本編内容とは関係ありません。

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