懲罰用貞操具を自ら製作して、
「今日もスリップアウトは無く、快適でした!傷は少しずつ薄くなってきました。そのうち消えますね♪」
という風に上機嫌で連絡してきてから5日ほど経ったころ、私は何も言っていないのにこんな連絡が来ました。
「智美様こんにちは。私が間違っていました。お怒りになられていたのですね。懲罰用のゲージの意味をわかっていませんでした。しかも、それを自分で嫌と言ってしまいました。大変申し訳ありませんでした。早速、低周波治療器を準備させていただきますorz」
貞操具で炎症をしたことを反省しているのはわかるけど、体調不良で連絡数が減っていたことを別に怒ってもいないのに何を勘違いしているのいるだろうかと思いましたが、まあ見ていて楽しそうだったのでそのまま好きなようにさせてあげました。
さらに2日程して、
「 智美様こんにちは。低周波治療器を入手しました。解錠許可をお願いいたします。」
「 私なりに調べたところ、ステンレスは導電率が良くないようなのでスチールのネジに変更しました。」
との連絡が。
懲罰用貞操具の使用状況を見られたい方は続きで。
画像処理画必要なため後ほど掲載します。