0025が貞操具で懲罰用の貞操具を自分で製作しました。
話は数日前にさかのぼります。1月13日に0025が装着している貞操具の根元リングが割れるという事態が発生しました。その際の連絡が下記のようなものでした。
13日午前
「智美様おはようございます!一大事です!リングの根元が折れましたorz 大至急、サイズの合うリングと交換します!」
「とりあえず、予備のひとつ小さなサイズのリングを使って装着しました!試しに一番小さいサイズのリングを着けてみましたが、全く入りません。おかしいです。買った当時は一番小さいサイズのリングも入ったんですが、、、。しばらくはこれで生活します。」
さらにその日の午後
「朝の不測の事態で慌てて装着したので、予備のリングは少し痛くなりました。炎症予防のために綿棒でゲージの内側にオロナインを塗布しました。私の予想ではスペーサーも長いものに交換しないと駄目な気がします。今日と明日はこのまま装着して明後日までにはきちんと合うリングとスペーサーを見つけたいです。」
との報告を受けました。その後そのままの装着を続け、5日ほど経ったころに根元リング周辺に炎症がおきてしまったようで、ほうこくがあったのです。
「 智美様こんばんは!今見てみると陰曩袋の裏側だけでなく表側にも傷がありました。痛みはないのですが、、、。これほど、炎症を起こしているとは思いませんでした。かなり落ち込み、反省しています。智美様にお渡ししたものにここまで傷を付けているとはorz申し訳ありません。明日以降装着可能かどうかは智美様の判断にお任せいたします。」
「こうも傷が多いと私は貞操具は合ってないのではないかと考えてしまいます。サイズの云々ではなく皮膚の強さが足りないのでないかと、、、。」
このことから新しい貞操具への購入へと話が続きます。
上記内容に対しての私の指示は、
『その傷はしばらくしたら綺麗に消えるよ。貞操具壊れたからと言ってちょっと無理してきつめの締めすぎですね。新しいのが来るまでつけるの控えるか、つけても良いけど、こまめにオロナイン等を塗って動くようにしてずらして使用するかですね。あまった予備のゲージ等はお湯丸君で改造して懲罰用のゲージ作るのもいいかもね。』
といった内容で本題へと話が戻ってきます。
新しい貞操具が届き、根元リングは新しいものへと交換を済まし、ゲージのほうは予備として余る事から改造が始まります。
作り方については一切私のほうからは指示をしていません。私の何気ない一言
『あまった予備のゲージ等はお湯丸君で改造して懲罰用のゲージ作るのもいいかもね。』
という言葉で盛り上がって作成意欲が増したようです。下記のような連絡が届きます。
「本日よりリングも新しい一番大きなものに交換しました。着け心地は快適です!傷も智美様の仰る通り消えてきました。凄いです。」
「さて、ゲージの改造ですが、お送りした写真のようになりました。」
作成内容や画像を見たい方は続きで確認してください。
貞操具の改造について送られてきた内容を記載します。
「買ったものは二種類のネジ(M3.M5)とワッシャー、工具です。それとシールドクリップです。もうある程度お分かりと思いますが、順番にご説明させていただきます。」


「M3のネジと付属のワッシャーとM5のワッシャーを内側からゲージの横穴に差し込みます。外側から逆の順番にM5、M3のワッシャーをネジに入れナットで留めました。逆の横穴も同様に入れました。あとは低周波治療器をシールドクリップに繋げば、電気責め用ゲージの完成です。」






「これが、閉鎖されたブログで見ましたゲージです。」
「ここから自分なりに着けてみたのが、先端の穴に尿道孔用の電気責めのネジです。もう少しネジを長いものに変更すれば、収縮した状態のぺニスでも届きそうです。もしゲージのなかで勃起すれば、ネジが尿道孔に入り、内側にも電気が流れそうですね。」
「 以上が改造の顛末です。低周波治療器は買っていません!というか、買いたくありません(笑)買ってしまえば、試したくなるのが人の性です。」
被験者の方のアイディアで、懲罰用貞操帯を
作られたのですね。
画像拝見しました。
電気責めなのですね。
でも、尿道口のネジは勃起してしまうと、
傷がついてしまうのではないでしょうか?
被験者の方の勇気に敬服します。
ボルトより、金属製ポストのほうが
勃起を阻害し、苦痛は与えますが、ネジ切り部による
傷は防止できます。
衛生的、かつ、安全では
ないでしょうか?
老婆心ながら、書かせていただきました。
こちらも、どうなるのか、楽しみです。
アップをよろしくお願いします。
掲載していただきありがとうございます。以前から試してみたいと思っていましたので、踏ん切りがつきました。智美様に背中を押してもらった気分ですが、実は誰も押してなかったという大ジャンプになりました。
春川様、助言ありがとうございます。
仰る「金属製ボストとは如何なるものでしょうか?後学のために教えていただけないですか?私もネジ山は危険だと思います。
これは試作品であり、言ってみればジオングのようなものです。是非、パーフェクトジオングを造らせてください。
ご質問にお答えします。
こんなものを想定していました。
探せば、もう少し細いのもあると思います。
http://www.shinohara-elec.co.jp/products/detail/prod_info.php?bun=10&bcat=2&ccat=5&prod=P10200
ありがとうございます。こんなものがあるんですね。ネットで買おうとすると100本単位のようなので、街の大きなホームセンターで探してみます。ありがとうございました。