路上バイブ責め

 カウンターを設置以来、アクセス3000件を超えました。閲覧していただいている方ありがとうございます。

 上記のお礼を言っておきながら、仕事の都合で8日間も未タイトルのままほっていました申し訳ありません。原案は作ってあったので、それを記事として記載します。

 綾は欲求不満のようです。原因は昨日02を責める事が出来なかったからのようです。あまりにうるさいので、オナニーの許可を与えましたが、普通二オナニーしても物足りないようです。それは禁欲させている反動なのか、男を責める事に目覚めたせいなのか分かりませんが、今回のように欲求が溜まると管理する前以上に快感への欲求がさらに強くなったような気がします。

 結局オナニーをさせてもうるさいのは一向に変わりません。相手にしてくれとうるさいので、少し苛めたくなり、この前完全拘束で使用したディルドを秘部とアナルに挿入し、貞操帯で封印しました。

 その状態の綾を仕事に連れ出します。綾に挿入したディルドはランダムの動作するディルドです。止まっている間は動けますが一度動き出すと、なかなか止まらない事のある時限爆弾付きです。綾と外を歩いていると綾が急に立ち止まります。ディルのスイッチが作動しているようです。綾に近づいて

 「他の人が見ているよ。逝ったら気付かれるよ。」

って、耳打ちします。綾が必死に平静を保つ努力をしています。綾を誘導して道路脇に壁にもたれかけさせると、小刻みに震えていっているのが分かります。たまに通り過ぎる人が振り返って見ていきますが、綾が日中の街中で人前で逝っている事に、誰ひとり気付いている感じはありません。ただ振り返られ見られるのが余計に綾を感じさせているみたいです。気が付くと綾の太股を伝って愛液が流れています。そこで綾が愛液塗れになる体質だった事を思い出しましたが後の祭りです。最近そう言った事(愛液があふれるような事)が無くて本当に忘れていました。

 結局、仕事は出来ず事務所にとんぼ返りとなってしまいました。また普通に歩けば20分程の距離ですが、運悪くディルドが動作する事が多く、ディルドを動作しないように止めることも出来ないため、帰るまでに2時間ほどかかってしまいました。その間私が気付いただけでも綾は30回位人前で逝ったことになります。

 綾に聞くと人前で無理やり逝かされる事に以上に興奮したとの事でした。そんな話をしていても綾は満足していない様子なので、そのままの状態で事務所に残るよう指示をして、私は先程の仕事に出掛けます。綾には拘束していないので何かあったら連絡するよう言っておきました。

 仕事を終えて3時間程して事務所に戻ると、事務所のソファーの上で横になって目が焦点が合わない状態で喘いでいました。着ているスカートもソファーも綾の愛液で濡れています。焦点の綾に話しかけるとしどろもどろになりながらも、反応があります。ソファーの前のテーブルを見てみると飲みかけのドリンクもあり、ディルドの電源が入っていない時に水分補給もしているみたいなのでそのまま放置して、私は事務所内で書類整理をし始めました。書類整理の合間にブログ閲覧者とメールをしたり、綾の様子を窺いながら時間が過ぎていきます。綾の方を見ていると、電源が入ったのか突然跳ねるような反応を見せ、その後ヒクヒクとしたり、茫然とどこを見ているかわからない感じで惚けていたり、軽く痙攣しながら逝き続けてたりしています。

 書類整理が終わるともう夜の9時を回っていました。綾にディルドを封印したのが午前8時半ごろなので、綾は12時間以上ディルドに責め続けられている事になります。

 貞操帯を外してディルドを取り出し再び貞操帯を施錠します。ディルドを外した時にはまだ動いていたのでわりと長時間責められるものだと感心します。流石長時間拘束して責めるためのディルドですね。このディルドは動かない時は1時間以上動かない事もあるようです。動作は全く予測が付きません。綾のように性欲に飢えていたら挿入されているだけで刺激を求めて萌え萌え状態なところでいきなり動作して逝かされるわけですから、街中歩いていて人前で逝ってしまうのも仕方のない事かも知れません。

 今日街中で人に見られながら逝った事に対して、病みつきになったような発言をしていたのでこれから先また思いやられる予感が致します。

現在の管理状況(8月6日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間      8日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     32日目
 0003  金属貞操具装着    無射精期間     31日目(試用期間体験中メールにてナンバー錠毎日確認により管理中)
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間     28日目(メールにて管理中、無射精期間は本人自称)
 0005  CB6000S装着    無射精期間     体調不良の為療養中(管理中断中)
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間   0日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
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02のメンテ

 5日は02のメンテを行ないました。

 02もアナルでの射精を禁止してから守っているようです。あくまで本人の自己申告なので信憑性があるかは疑問ですが、睾丸はブルーボール状態の状態なので、きちんと精子は溜めていると02の言葉を信用したいと思います。アナルの封印については前回失敗していますので、今尚試行錯誤中です。やはり排泄器官と言うだけあって毎日管理できる状況でないと常時閉鎖することも出来ないので苦労します。小説のようにアナルに固定出来、一部解除する事で排泄物のみ出せるような物があればいいのですが、そんなものはないですよね。実際粘膜部分に抜けなくなるサイズの物を常時装着するのはかなり無理がありますね。今できる事と言えば排泄後の手入れが大変ですが、アナルプラグを装着した状態で固定し、アナルプラグの隙間から排泄してもらうしかないですね。

 メンテと言っても毎回責めているわけではないですので、今回は書く内容がありません。メンテを済ませて包茎のペニスの皮を剥いて貞操具嵌め施錠した後、後ろ手の拘束を解く前に綾が筆で貞操具越しに亀頭を刺激し、せっかく綺麗にしたペニスをカウパー氏線液塗れにしたぐらいです。綾も責められないのが欲求不満なのか02の亀頭を20分ぐらい筆で責めて遊んでました。

 次回メンテは02のお盆休み前になりますので、何らかの責めをした上でアナルにプラグを装着して休み期間中プラグ装着状態でどこまで日常生活が可能か実験してもらいます。

現在の管理状況(8月5日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間      7日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     31日目
 0003  金属貞操具装着    無射精期間     30日目(試用期間体験中メールにてナンバー錠毎日確認により管理中)
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間     27日目(メールにて管理中、無射精期間は本人自称)
 0005  CB6000S装着    無射精期間     体調不良の為療養中(管理中断中)
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間   4日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
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射精無快感症

 前回のオーガズム(オルガスムス)の記事に付随します。

 調べていくと勃起や射精はするがオーガズム(オルガスムス)が得られない射精無快感症という病気があるようです。

 こういった症状のほとんどは心因的なものが多いようですが、プロラクチン等の神経ホルモンが関係しているものもあるようですね。また抗うつ剤として有名な向精神薬(SSRI)の服用も、セロトニン濃度を上げるためその結果としてオーガズム(オルガスムス)に達するのを困難にするようです。向精神薬はストレスの多いこの社会において、知らないうちに医師から処方されている事もあるようです。自分でも知らないうちに服用し出して気が付いた時には薬の離脱症状があるため服用するを止められなくなる人もいるようです。ので向精神薬等の名前は知っておくほうがいいかもしれませんね。

 とにかく男性から射精の快感を奪ったらどうなるのでしょうか。特に日頃射精に明け暮れていた男性から、その快感を剥奪するのです。射精管理のように我慢させられて射精すれば快感が得られる状態では無くなってしまうのです。いきなり永久的にあの快感を得られなくなるのです。プロラクチンの投与によって疑似的に味わう事が出来来ても、その後副作用で本当にオーガズム(オルガスムス)を感じられなくなるかもしれないですね。その手の薬は簡単には手に入りませんが、仮に手に入っても安易に服用するのは避けた方がいいように思われます。

 射精出来ないのも地獄でしょうが、射精してもオーガズム(オルガスムス)を得られないのも地獄でしょうね。オーガズム(オルガスムス)に達していないのに虚脱感や虚しさだけが残るって言うのはいやな感覚ですね。

 女性が射精管理をするのには色々目的があると思います。他にも射精管理をしている人がいますが管理者によってその管理方法や射精に対する考え方は様々です。私としては男性の射精の快感を根本的に奪いたくはないですね。その快感があってこそ、管理していて楽しめるものだと思います。その快感を得るため悶える男性を見ているのは大好きです。また射精許可を与えた時にその快感に浸る男性の顔も素敵だと思います。これは私の射精管理の考え方なので、閲覧者の人すべての願望に応えられないとは思います。健康な体があってこそ楽しめる行為だと思います

現在の管理状況(8月4日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間      6日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     30日目
 0003  金属貞操具装着    無射精期間     29日目(試用期間体験中メールにてナンバー錠毎日確認により管理中)
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間     26日目(メールにて管理中、無射精期間は本人自称)
 0005  CB6000S装着    無射精期間     体調不良の為療養中(管理中断中)
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間   3日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
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オーガズム(オルガスムス)について

 未タイトルのまましばらく放置していました申し訳ありません。

 オーガズム(オルガスムス)とは性的緊張からの突然の解放を指した言葉である。
 実質的には骨盤まわりの筋肉がリズミカルな痙攣を伴いながら強い快感を感じた後に緊張状態から弛緩状態に至る状態を指している。

 オーガズム(オルガスムス)時には男女ともに同じような脳波の変化が見られていることから、個人差もあるがオーガズム(オルガスムス)時に感じている間は類似をした脳波のパターンを示していることから脳が得ている快感は男女ともに同じであるとも言われている。ただ男女のオーガズム(オルガスムス)で違う点は、男性にはオーガズム(オルガスムス)到達できない不応期という期間が存在する。不応期は射精をした直後におこる現象で、神経ホルモンのプロラクチンによるものと考えられている。不応期における性的刺激は、快楽等ではなく不快感や痛みを感じるようなこともあるともいわれています。

 女性にはこの不応期が無いためオーガズム(オルガスムス)の直後その性的快感から再びオーガズム(オルガスムス)に達する事が出来るため連続していく事が出来るようです。

 要するに男性は綾のように完全拘束され逝かせ続けることはほぼ出来ないという事ですね。女性は完全拘束されて連続で快感を貪れる天国を感じ(逝き過ぎると地獄になるけどw)、男性は一度射精するとその後の快感責めは苦痛で地獄を見るという事ですね。そう考えると男性は可哀想ですね。ある意味長い事感じる事が出来ないから、何回も射精して感じたくなるのかもしれませんね。

 今科学的にはプロラクチンの効果を押さえるカベルゴリンという物質を投与すると連続して射精して快感が得られるといった研究報告もあるようです。同物質を投与されての完全拘束による快感責めであれば女性が感じる境地に近い快感が得られるのかもしれませんね。精液が出なくなくても苦痛では無く射精の時のオーガズム(オルガスムス)が得られ続ける、男性には願っても無い話なのかもしれませんね。

 逆に射精直前に意図的にプロラクチンを投与されると、射精出来なくなるのかという疑問がありますね。私が思うには射精は反射行為なので性的刺激を与え続ければ射精反射は起きると思いますが、前回のラールの件で射精しなかった刺激が麻痺すると逝けなかった事から考えれば射精出来ないことも考えられますね。
 
 プロラクチンはオーガズム(オルガスムス)を抑制する物質なので、仮に射精が出来たとしてもオーガズム(オルガスムス)を感じれないのではないのでしょうか。常にプロラクチンを投与されれば、射精出来ない若しくは射精しても快感が得られない身体にされていまうかもしれないですね。射精する前から強制的に性的刺激を与えられ射精出来ても出来なくても、いついかなる時も射精後の虚しさしか感じられない身体って可哀想過ぎますよね。(あくまで仮説ですが。)

 近い将来すべてが解明され、「男尊女卑」が「女尊男卑」の究極の世界に変わるような事が起きれば、男は仕える女性の意思一つで投与される薬品により、快感を得られる身体か全く快感が得られない身体の決定を女性に委ねなければいけないといったSF的な世界になるかもしれないですね。(まずないでしょうけどね。)

 もし、そのような世界になったら貴方はどちらの身体にされたいですか。

現在の管理状況(8月3日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間      5日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     29日目
 0003  金属貞操具装着    無射精期間     28日目(試用期間体験中メールにてナンバー錠毎日確認により管理中)
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間     25日目(メールにて管理中、無射精期間は本人自称)
 0005  CB6000S装着    無射精期間     体調不良の為療養中(管理中断中)
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間   2日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)

当面、等ブログでは新しい被管理者の募集はしておりません。
連絡を頂いてもお断りさせていただく可能性が高いと思われます。
非常に申し訳ありません。m(__)m

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完全拘束快楽放置責め

 1日の朝になりました。綾は早々に朝食を食べ長時間拘束に向けて、自分で色々準備を始めます。

 貞操帯に付けるディルドも綾に選ばせます。綾は持っている装備品の中から秘部用、アナル用の装備品を選び持ってきます。それを受け取り綾の貞操具のアンダーシールドを解錠します。まずはアナル用のものですが、ディルドではなく割とお大き目のアナルプラグを選んでいます。

 「綾、これでいいの。」

と聞くと、これで良いと答えます。アナルプラグはアンダーシールドに固定してから挿入するのは難しいので、先にアナルに押し当て挿入します。やはり少し大きいようで少し便意を感じるようです。

 「大丈夫。長時間いけそう?」

 「大丈夫です。このアナルプラグなら漏らす心配ないので。」

流石、自分の持ち物使ったものは使用感が分かるようです。

 次に秘部用のディルドをアンダーシールドに固定します。シリコン製で少し太目のものでコードが伸び電池ボックスがついています。この前のようなパルス式では無く振動と変則的に回転する仕様になっているようです。シールドに固定し秘部に挿入していきます。アナルプラグから出ているピンをアンダシールドに固定します。秘部にディルドが挿入されているのでシールドがあまり動かせず固定に手間がかかります。シールドが動くたびディルドが動いて綾が感じているようです。何とかアナルプラグの固定をして、アンダーシールドを施錠します。次に電池ボックスを固定します。天地ボックスの固定する側にスイッチが付いています。固定する前にスイッチを入れないといけない仕組みのようです。特殊な仕組みになっていて固定すると貞操帯の鍵がないと取り外せないようです。とりあえずスイッチを入れてみます。数秒程ディルドが音を立てて動いていましたが動きが止まります。

 「綾、電池切れたんじゃないの?」

と聞くと、

 「これはランダムで動くんですよ。いつ動くかは全く分からないし、まったく動かず放置されたり、動き出して逝きそうな手前で止まったり、動きっぱなしで止まらず逝きっぱなしにされられたりするので気持ちいいんです。止まっている時間もあるので電池も長く持つので長時間拘束されるときは良いんです。」

 (こんな隠しアイテムも持ってたんだ。今度、綾の装備品全部調べて見よ。)

 「へえ~。そうなんだ。」

と言ってしばらく見ていても動く気配はない。

 (ホントにいいのかな。綾が言ってるんだから良いか。)

スイッチが入っているのを確認して貞操帯に固定します。これで鍵がないとスイッチすら切れなくなります。すごく考えられています。

 (昨日綾が言ってたけど綾が持っているものってすべて特注品だそうです。)

これをオーダーしてくれた男は最低な人物のようだけど、装備品は結構お金がかかっていることは分かります。

 次に全身の拘束です。拘束する拘束具も数点あります。拘束具も綾に選ばせます。綾が選んでいるといきなりディルドが動きだしたようで綾がその場にへたり込んで悶えています。今度は止まらないようです。2分ほど動き続け、2回も逝って、3回目逝きそうになったところでディルドの動きが止まります。中途半端に止まり綾は少し不服そうな顔をしながら息を整えます。少し落ち着くと拘束する拘束具を選んでいきます。

 拘束する拘束具を選んだあと、綾が、

 「アッ!○○さん。尿道カテーテル入れてくれないとおもらししちゃうよ。」

 (確かに長時間動けなければおもらしするしかないよね。)

と思いながら、綾に、

 「やっぱりカテーテルした方がいいよね。」

 「そりゃそうですよ。床中オシッコまみれになりますよ。」

 「でも綾が潮吹きしたら一緒じゃないw」

と責めると、綾が真っ赤な顔して、

 「そうかもしれないけど。いじわるですね。」

と切り返してきます。折角取り付けたのにもう一度外さないといけません。一旦電池ボックスを鍵を使って外しスイッチを切ります。次にアンダーシールドの鍵を解錠してアナルプラグの固定を外し、汁度帆開いて行きます。秘部に挿入されたディオルドが抜けていきます。

 尿道カテーテルと医療用手袋、消毒等を準備します。綾の秘部の尿道付近を脱し目にしみ込ませた消毒薬で拭いていきます。先程2回逝っているので愛液まみれで1回で消毒は出来ません。先にガーゼで愛液を拭き取り、再び脱脂綿にしみ込ませた消毒液で尿道付近を綺麗しました。医療用手袋をはめ尿道カテーテルを滅菌パックから取り出します。取り出した尿道カテーテルの留置バルーンを膨らませてちゃんとバルーンが膨らむか確認した後、空気を抜いて萎ませます。

 尿道カテーテルの排出口をクリップで挟んで漏れないようにし、カテーテルに潤滑剤を塗って、カテーテルの先端を尿道にあてて挿入していきます。先端部が膀胱内には伊居たことを確認してバルーンを膨らします。バルーンが膀胱内で膨らみカテーテルが抜けなくなりました。カテーテルの排出口を小さな容器に向けクリップを外します。綾のオシッコがカテーテルを通って容器へと出てきます。オシッコがしづくのように出るようになったところで貞操帯のアンダーシールドの尿道付近に付いた穴に通します。カテーテルを通す穴は秘部用のディルドの前にあいています。シールドを通した後排出口をクリップで挟みます。挟まないと点滴のようにオシッコが少しづつ漏れて来るからです。(常に膀胱へ少しづつ尿が送られてきているのですね。)

 その後秘部用ディルドを再び秘部に挿入し、アナルプラグを固定した後アンダーシールドの施錠を施します。その後秘部用のディルドの電池ボックスのスイッチを入れて貞操帯に電池ボックスを固定して一段落です。

 ここからが本題の拘束です。綾が選んだ拘束具を装着していきます。

 (拘束に関する内容について綾の保護の為、綾との検討した結果、画像を張り付ける事を控えさせていただく事にしました。m(__)m)

 まずブーツを履かせます。本革製の分厚いタイプのものです。昔の鎧のように硬くてしっかりしたものです。このブーツも前に紹介したペットちゃんが使っていたような爪先立ちになるようなバレーシューズタイプのもので、ペットちゃんの物とは違い長く太股の真ん中あたりまでの長さがあります。足首には全身貞操帯と同じタイプのステンレス製の足枷が取り付けられるようになっています。ロングブーツを履かせてかかとのところから編上げの紐があり、その編上げをきっちり締めあげていくと、ブーツがちょうど綾の脹脛と同じ形になっていきます。そのまま太股の位置まで締めあげると太股も隙間なくきっちり包まれてしまっています。締めあげた紐はまとめて入れる用の袋がありそこに入れるとすっきりとした形になります。

 またブーツの長さが丁度全身貞操帯の太股枷の下に来るようになっており、金具で太股枷に金具で接続出来るようになっています。それを固定するには太股の枷をいったん外して金具を接続して又施錠をします。金具の一部は編み込みした紐を収納した場所の上を遮るように付けられるので、貞操帯の鍵がなければ脱ぐことも、紐を緩めることも出来ない仕組みで、両足が伸ばしたままの状態でまったく膝を曲げる事が出来なくなる仕組みです。足首のところが足枷をつけないとデザイン的におかしいので足枷を付け施錠をします。これで完全にブーツは脱ぐことはおろか、座る事さえ出来ません。こうして見ると、このロングブーツは全身貞操帯の一部であることが分かります。綾に、

 「昔これ前付けて生活していたの。」

って聞くと頷きます。

 「ずっと?」

また頷きます。(この後の会話は綾の過去に触れる内容になるので一部省きます。)

 この状態では立っているのもつらいと思います。

 「歩けるの。」

 「少しなら。」

と言って歩いて見せてくれます。爪先立ちで膝が曲がらないので歩幅は10cm程で、歩くというよりヨタヨタしているといった感じです。
(昔の事はおいておいて、今はこういう拘束感が堪らなく気持ち良いそうです。)

 次はコルセットの装着です。コルセットも全身貞操具に装着できるようになっています貞操ブラと貞操帯の間を繋いでいる鎖をいったん外し、コルセットを付け後ろの編上げ紐を絞っていきます。きっちり絞ると綾の体形に合っています。特注品だからというより、作った時から綾のスタイルが変わっていないことに驚きです。装着すると貞操ブラと貞操帯の間にきっちりと納まります。コルセットを巻いた後、貞操ブラと貞操帯を繋ぐ鎖を元の通り繋ぎます。

 次に腰からお尻の回りに巻くタイトスカートのような、拘束具をつけます。装着すると下半身の貞操帯と太股の枷が隠れるようになっており、コルセットとロングブーツと固定できるような仕組みになっており、それを固定すると、前屈みや後ろに反る事すら出来ないようになります。

 次にアームバインダーを装着です。すべて綾のサイズにぴったりです。普通に売っているように後ろだけのものではなく、同じ革で出来た肩や首を固定するコルセットとを繋ぎ合わせて固定するもので、きっちり装着すると身体は曲げることも捻ることも出来ない程の拘束になります。肩と首の拘束具もコルセット状になっていて、首の部分は全身貞操帯の首輪をつけたまま装着出来るように工夫されています。
(その他多数の工夫が凝らされていますが記載は控えさせていただきます。)

 この拘束具は拘束するのに結構時間がかかります。その間に綾の秘部のディルドが作動したり、停止したりしています。ディルが動いている間は拘束するどころか、倒れないように支えるだけで精一杯です。ここまで装着している間に3回程手を止められています。

 綾自身が座ることも自由に歩くことすら出来ず、一度寝かすと今度は起こせそうにない為立たせたまま作業をしているので、ランダムでディルドが動き出す度に大変な手間がかかります。やっと頭部マスクの装着です。綾の耳の穴に消音用のウレタン地のような耳栓を詰めます。鼻の穴に差し込むチューブのついた詰め物を鼻の穴に差し込みます。これでチューブ越しにしか鼻では息が出来ません。次に口にもチューブのついたマウスピースのようなものを咥えさせ噛ませます。口を閉じると唇の先からチューブが伸びているだけです。本来のマスクの下に付ける薄手のシリコン製のマスクを先に被せます。
(こんな手の込んだ拘束具初めてです。)
シリコンマスクにあいた穴に鼻から延びたチューブと口から延びたチューブを通したところで、またディルドが動き出したようで、綾が逝ってしまい倒れそうになり支えます。構造上装着し終えるまでスイッチ切ることすら出来ません。しばらくしてディルドが止ますが、呼吸がかなり制御されているので綾が呼吸が中々整いません。ようやく落ち着いたところで作業を再開します。

 すでに45分経ってます。いつも思うのですが、厳重な拘束は重労働でしかありません。

 シリコンマスクの中にマスクからはみ出た髪をまとめてしまいこみます。革製マスクも綾の骨格に合わせて作っているのでしょう。マスクの内側をみると柔らかい素材で人の顔の形になっています。鼻と口から延びたチューブをマスクの穴に通し、頭からマスクを被せマスク全面の顎の部分からマスクを顔に押し付けて装着していきます。顔に密着するようにマスクが顔に吸い付いていきます。顔全体にマスクがくっついたところで後頭部側にある編上げの紐を絞っていきます。最後まで絞ると頭に隙間なくマスクが装着されています。密封性が高く鼻と口のチューブしか呼吸するすべはないようです。綾が言うには12時間以上この状態で放置された事があるから大丈夫ということですが、あまりに呼吸するところが少ないので心配です。マスクを絞った紐をマスクについて紐をしまうべきところに収め首のコルセットに巻いて固定して完了です。

 装着したマスクは前から見ると宇宙人のグレイを想像するようなマスクです。目の部分が黒いクリアのようになっていています。つける前にマスクの中から見た状態ではかすかに部屋の明かりがついているのが分かる程度しか見えていませんでした。物の形や風景等は分かりません。更にシリコンマスク越しなので全く見えていないのと同じだと思います。ただ明るいか暗いかが分かる程度の物だと思います。

 今の状態ではいつ倒れてもおかしくない状況でこれから倒れないように拘束していかなければなりません。これ状態で固定する為の鉄製パイプ状の籠型の立ち檻も持っていて、今からそれを組み立てていきます。足元に円形のパイプを置き、不自由に歩く綾を誘導して円の中央に来るよう立たせます。文字では簡単に書いていますが、実際は耳も聞こえず目も少ししか見えていないので綾えの意思表示が伝わらず苦労しました。
(ここでも籠式の立ち檻の作成に関する内容は省かせていただきます。)

 完全拘束の出来上がりです。籠式の立ち檻の中で立ったまま固定され放置しています。たまにディルドが作動して綾を追いやり逝かせます。全く動けないようでも少しは動けるのでしょう。逝った時は痙攣しているのが分かります。しばらく見ていると、ディルドが作動しているときは呼吸が荒く必死に空気を求めながら逝き続け、しばらく作動しなければしないで快楽を求めて不自由な体を動かして快楽を得ようとして呼吸が苦しくなり息が荒くなっています。

 外から見れば立ち檻に吊り下げられた革で包まれた人形のようですが、その人形(綾)が発する雰囲気から、今何を求め、何を得ているかが手にとって分かるような妙なオーラを発していました。

 ある時はディルドが止まらず逝かされ続けます。呼吸が苦しくなってもディルドは動き続け、酸素不足で苦しい状態の綾を逝かせて昇天させます。昇天した綾を責め続け目が覚めても続けて逝かせます。

 またある時は逝く寸前でディルドの動きが止まり逝けない状態で放置されます。その後いくら待ってもデイルドは動かず、逝きたくて秘部でディルドを握り締めますが逝けず、刺激を求めて動かせない身体を動かそうと努力しますが、動くのにもかなりの体力を要する割にほとんど微動だに出来ず、拘束具に包まれ密封されている為、息苦しくなり、酸素を求め呼吸が速くなるが元々吸い込める空気に限界があるため過呼吸にもならず、息苦しさもがき続ける結果となる。

 また綾の希望で尿道から延びた。カテーテルは口のチューブに繋いでいます。尿だけで綾が脱水症状にならないように、逆流防止弁を使って膀胱に逆流しないように別のチューブを繋ぎ、そこから綾の口へ水分補給できるようにしています。ただ口にチューブを繋いでいるので呼吸は本当に鼻でしか出来ません。元々一定の空気量は確保されており、循環されているため、鼻のチューブさえ袋とかに繋いだりしない限り、酸欠には陥ることはないようです。落ち着いて焦って呼吸しなければ十分呼吸できるが、焦って呼吸しようとすればするほど十分な空気が吸い込む事が出来ず、ひど良い場合パニックになるようです。普通はここで空気を吸い込み過ぎて酸素過多となるが、元々ある一定量しか空気を吸い込めない用制御されているため過喚起症候群(過呼吸症候群)にもならないで済んでいるようです。綾は慣れているようで苦しくてもパニックに陥るような様子は一度も見せませんでした。

 結局、すべての拘束を完成するのに1時間半、その後綾はその拘束放置された状態で5時間を過ごし、拘束から解放するのに約50分を要しました。綾は合計して約7時間近く完全拘束逝き地獄を味わった事になります。

 綾は楽しんだようですが、私は5時間心配し通しでストレスいっぱいです。まあ、綾が喜んでいるので良しとします。待っている間、過喚起症候群や低酸素血症、過呼吸、酸欠等色々勉強しました。

 実際綾の過去に触れる話を記載する時はかなり気を使います。記事にしていいかどうかから始まりますからね。これからも綾については記載できない部分がある事をご了承お願い致します。

現在の管理状況(8月2日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間      4日目
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 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間   1日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
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綾の願望

 昨日仕事の合間に綾とこのブログや今後の管理、被管理者に対する責め等について考え方を聞いていました。

 綾自身、最近常に自慰行為がしたいという異常な性欲は治まって来たようなのですが、その反面被管理者を責めて見たいという欲望が強くなっているようです。つまり自慰行為に向けられていた性欲がS嗜好に方向転換したようです。男性についてに関しては、未だに被管理者以外の男性を見ると体が硬直するような感じになるそうですが・・・・。

 綾自身SとMのどちらの方が好きかと聞くと、答えはどちらも好きとの事でした。被管理者を責めている時、自分がそうされるとって考えるとゾクっとするようです。またそれがオナニーをしたときの快感とダブるようです。自分が責めている行為が自分がされているイメージだけで光悦感を得るようです。
(それってSと言うよりMじゃないのかな。ようは自分がされたい裏返しで責めてるってことだよね。)

 ということは、綾が被管理者を責めたい方法というのは、自分が一番されたい(やられたい)行為でもあるということですよね。

 昨日綾に、

 「明日は仕事で出掛けることはないし、綾に手伝ってもらわなくても大丈夫だから、久しぶりに自由に遊びに言って来ていいよ。」

って言いましたが、それを聞いて綾は少しん考えて、

 「今度被管理者に試したい事があるので、それをどうしたらうまく出来るか考えたいので、出掛けません。横で調べものとかしていていいですよね。」

と言うので、

 「いいよ。」

と承諾します。承諾しながら、
(さっきの話の流れだと、被管理者に試したい事は、ようするに綾がしてほしいってことになる事だよね。)

そう思うとすぐ綾に

 「どんなことしたいの。」

って聞いていました。内容を確認すると、綾がしたいのは、ギチギチに完全拘束の快感を与えたまま放置をしたいようです。
(そう言えば、前回の亀頭責めも完全に動けないようにして責めていましたよね。快感地獄も綾が好きそうなことですし。)

 「なうほどね。じゃあ、綾もされたいんだ。」

と言うと、綾は笑顔で、

 「自分では自分をそういう風にする事が絶対出来ないから、すごく興味ありますよ。」

それを聞いて私は、

 「じゃあ、明日そうやって責めてほしいってこと?」

って即座に切り返します。綾も

 「そんな訳じゃないけど、出来るならしてほしいですよ。」

 「あら、被管理者にしたかったんじゃないの。」

 「被管理者にもしますけど、私もされたいですよ。」

屈託のない笑顔で、答えます。

急な仕事で記載遅れました申し訳ありません。

 「じゃあ、明日してあげようか。」

と言うと、即答で笑いながら

 「はい。」

と返事を返してきた。

 「でも完全拘束となると難しいよね。どうやってしようっか。」

と綾に振ると、

 「私、自分用の全身拘束具は持ってますよ。」

とあっけらかんと答えます。

 「なんで持ってんの?そんなの。」
 (全身貞操帯といい、この前の拷問ディルドといい、おまけに自分用の全身拘束具まで持ってるの?)

びっくりして聞くと

 「まだ他にも色々ありますよ。持ってきましょうか。」

綾の持ち物なんて気にしていなかったから気付かなかったけど、持ってきたものをあらためて見せてもらうと普通の女の子の趣味程度で揃えるようなものじゃない上に、かなりの種類と量があります。

 「どうしたのこんなもの。」

聞くと男性恐怖症の原因となった男が、すべて揃えたものだということが分かりました。
(ここで初めて綾が今まで言わなかった(言えなかった)男性恐怖症の原因となるべき本当の理由を聞きました。ブログに書く内容では無いので記載は致しません。)
ただ一つ言えるのは、男性恐怖症になった原因が、こういったフェチ的な趣味を持つきっかけにもなっているようです。

 今回綾が希望しているのは、貞操帯に2本のディルドをつけて完全拘束状態での長時間放置だそうです。する側もされる側も相変わらず過激な責めが好きなようです。

 

現在の管理状況(8月1日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間      3日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     27日目
 0003  金属貞操具装着    無射精期間     26日目(試用期間体験中メールにてナンバー錠毎日確認により管理中)
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間     23日目(メールにて管理中、無射精期間は本人自称)
 0005  CB6000S装着    無射精期間     体調不良の為療養中(管理中断中)
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間   0日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
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御挨拶

 7月も終わりですね。月日が流れるのは早いです。
 あっ!管理されてる人にとって1日や月日の経過は果てしなく長いかも。w

 昨日はブログ更新、仕事の都合でさぼってしまいました。

 ブログを更新しているとふと思うのですが、結構マンネリになっていないかなと考えてしまいます。

 特に射精管理だと射精させないときは管理者側からすれば書く事がほとんどないですよね。管理されている側ならその気持ち等を書けば閲覧してくれる人に伝わるのかもしれないですけどね。

 定期メンテといっても早くても1週間はあいてしまうので、かと言って毎日メンテできる程時間的余裕が無いのが現状のため、1週間に2回程度しか本編内容に沿った記事が更新できていないので、本当に申し訳なく思っています。

 出来るだけ閲覧者が喜んでもらえるブログづくりを頑張りたいと思いますので、今後ともよろしくお願い致します。

現在の管理状況(7月31日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間      2日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     26日目
 0003  金属貞操具装着    無射精期間     25日目(試用期間体験中メールにてナンバー錠毎日確認により管理中)
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間     22日目(メールにて管理中、無射精期間は本人自称)
 0005  CB6000S装着  無射精期間       16日目(メールにて管理中、無射精期間は本人自称)
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間   6日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
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早漏改善薬「ラール」

 昨日は01の定期メンテを行ないました。定期メンテとは言いながら日にちの間隔はまちまちです。

 前回は、何もせずのメンテのみだったので、今回は少し趣向を凝らしてみました。以前知り合いから早漏改善の薬として「ラール」というものを教えていただきました。今回これが入手できたので使用して01を責めてみます。

 「ラール」という薬は塗り薬で性行為前の30分前に亀頭部に直接塗ります。局部麻酔的な効果があります。他の効能としては勃起力、精力の減退から回復させるといった効果があります。
(薬液のついた亀頭をフェラすると舌が麻痺してきますので、塗付後は舐めないように注意が必要です。)

 今日は綾には補佐をしてもらいます。いつものように待ち合わせ場所へ綾と二人で先に向かいます。到着後綾は何も言っていないのに全身貞操帯姿になります。その姿が綾の管理者スタイルの象徴になっているようです。01を待っている綾を見ていると、被管理者に対してのみ前に言った男性に対する拒絶反応は薄くなっているような気がします。

 いばらくして、01が待ち合わせ場所にやってきました。最近の定番のように綾が出迎え、01に服を脱ぐよう促し貞操具だけの姿にさせます。脱いだ服は綾がたたんで部屋の端に整理しておいています。綾が縛るのに興味を持っているので、綾の好きなように縛らせます。

 綾は麻縄を取り出し嬉しそうに01を後ろ手に縛って行きます。長時間緊縛に耐えられるように緩めるところは緩め締めるところは締める縛り方を心掛けています。
(一度教えたことはきっちり覚えて要領よくこなしていく頭のいい子です。)

 01の上半身を後ろ手に緊縛したあと、私の目の前に連れてきたので、私が貞操具の鍵を外します。貞操語を外すとすぐに綾が01を浴室に連れて行き股間周りをボディーシャンプーをつけてきれいに洗い流し、バスタオルで水滴をふき取り再び私の前に連れてきます。

 綾が01の後ろに膝まづいて両手を前に回して私の目の前で01の包茎のペニスの皮を剥いて亀頭を露わにします。皮が剥かれむき出しになった亀頭に私はある薬液を塗ります。「ラール」という薬品です。亀頭に丁寧に塗り込んでいきます。亀頭を刺激され01が呻いています。私が01に薬液が塗り終わったのを確認し、綾が01を部屋の中央に連れて行き正座とさせて、その後目隠しをして01にその場でしばらく動かないよう指示をして私のところに来ます。薬液が聞くまで約30分程です。すでに亀頭の感覚は麻痺し始めているのですが本人は気付いていません。薬にはホルモン剤も配合されているので勃起力は増しているはずです。

 01を正座させて待たせている間に01を責める準備を始めます。L字型の木材を柱に縄で固定して行きます。高さは、01の股間の真下あたりになるくらいの高さです。柱からずれない様固定した後、綾が01をのところに行き立ち上がらせ柱のところに連れてきて足を左右にひらげさせ、無残にぶら下がっている睾丸の根元を握り、睾丸の根元に麻紐を巻き付けて睾丸を絞り出し縄止します。更に縦にも紐を通して縛り玉が一つ一つ絞り出された形に縛り上げ縄止します。その状態にして01を柱を背になるように取り付けたL字型の木材を跨がせて移動させます。柱に背中で結んだ両手が密着した状態で、更に足をひらげさせ股間がL字型の木材に密着するようになった姿勢にさせます。足を開いたため睾丸が股間と木材に挟まれた形押しつぶされるような形になっています。そのまま体重をかけ木材に腰を下ろすと睾丸がつぶれる状態です。

 次に麻縄で01を柱に固定して行きます。睾丸が少しつぶされる形で柱に固定して行きます。固定が済むと01は柱を背に人の字型に立たされた状態でちょうど股下に木材が30程飛び出した状態になっています。上半身は胸と腰のあたりできっちりと柱に固定しているので動くことは出来ないようです。

 更に用意して持ってきていた1m程の角材(木製)で、01の両歳首を開いた状態で縄で固定します。固定する時更に足を更に開かせ爪先立ちになるように両足を開いて固定します。両足をこてした後角材の中央部を柱に縄で固定します。これで柱に人の字型に張り付けされた形になっています。柱に固定されているとはいえ少しでも爪先立ちの力を抜くと睾丸に体重がかかり睾丸が圧迫責めになるような感じになっています。

 更に動きを封じるためにもう1本の角材を膝の後ろあたりにあて、両膝を開いた状態で縄で固定し、その角材も中央部柱に縄で固定をします。これで01は頭以外動かすことは出来ない状態になりました。しかも必死に爪先立ちしていないと睾丸が圧迫され苦痛が与えられます。もう自分の力で苦痛から解放するすべは、必死に爪先立ちするしかありません。そんな状態でありながら、01のペニスはギンギンに勃起しています。

 綾はその勃起したペニスの下に厚さ2cm程の板を差し込みます。丁度股間から延びた木材の上においていたの上にペニスが乗っている状態です。最後の拘束です。ペニスの根元あたりにホームセンターでパイプを固定する金具を押し当て寝時で股間下の木材に固定します。金具のパイプを通すスペースのサイズは01の勃起した陰茎より少し小さい位のサイズなので、股間下の木材に固定すると腰すら振れなくなります。残り2個の金具で陰茎の中央と亀頭のカリ首の真後ろあたりで股間の木材に固定をして完了です。

 亀頭が板の上で調理されるのを待っているような状態です。

 01の調教タイムが始まります。基本は射精させずに責める予定です。射精した場合は射精禁止記録の終了となります。2時間弱ほど地獄か天国か知りませんが楽しんでもらいます。折角楽しんでもらうのだから目隠しは外してあげる事にしました。目隠しを外した後、寂しそうにしている乳首にクリップをつけてあげます。01が呻いています。

 「無造作に挟んだから痛かったごめんね。」

反対にもクリップを挟んであげます。01は必死に痛みに耐えています。でも、亀頭の先からは透明な液体が漏れてきています。

 「乳首挟んでもらって、嬉しいんだね。おちんちんの先から涎が出てるよ。」

と綾も声を掛けます。少し痛みが緩和したのか呻くのがましになってきました。私が

 「さあ、今からが本番だよ。」

と言って01の亀頭に潤滑用ローションをかけてあげます。綾がパンストを両手に持って、パンストで01の亀頭を擦って行きます。01が何とも言えない顔をして必死にもがいています。綾が気にせずゆっくりと01の亀頭を扱いて行きます。01の肩がヒクヒクと震えています。それでも綾は止めずに黙々と亀頭を扱きます。2分程扱いていると。01が

 「乳首が痛い。睾丸も痛い。それに亀頭がの刺激がどう表現していいか、わからないです。」

 「逝きたいのに乳首や睾丸の痛みで逝けないです。亀頭は感じすぎてもう、なっ何が何かわからない。許して下さい。お願いです~。」

01は話がまとまらず、意味の分かりにくい内容のことを口走っています。綾はそんな01の状況を見て嬉しそうに亀頭を擦っています。元々逝ってしまっても仕方ないでやっている事なので、綾にもいかせていいと言っているので、手加減なしで亀頭を責めていますが、本当に逝けないようです。そのまましばらく綾が亀頭を擦り続けている、01が、

 「ちんこが痛い。感じるのに痛い。助けて。逝かせて。あ~~!逝けない。おかしくなる~~。」

と訳のわからない事を言うので、私が、

 「逝きたいなら、逝けばいいよ。頑張って逝きな。」

って声をかける。薬の効果がどの程度あるものかは知らないけど、01には塗った薬の効能は教えていなかった。たぶん普段なら逝ってもおかしくないのに逝けないので01も焦っているようです。

 結局20分程擦り続けましたが01が射精する事はなく、このまま続けると01も半狂乱になりそうで、それにこれ以上続けてトラウマにでもなり、本当に逝けなくなると困ると判断し責めを中止しました。01を柱からの拘束から解いて、上半身だけ緊縛された状態に戻した後、疲れ切った表情の01を綾が再び浴槽に連れて行って下半身のケアをして戻ってきました。

 確認したところペニスにも腫れはなく、ペニス自体に金具での固定やパンストを擦りつけた事による損傷は与えていません。ペニスの状態としては半勃起状態で、綾が逝かせてあげようと浴室で少し扱いてあげたようですが、ペニスの感覚が凄過ぎて腰が引けてしまい、刺激に耐えられず逃げてしまう状態になっていたようで、そのままケアを終了して連れてきたそうです。確かに今、変に刺激して逝けないということを印象付けてしまい、本当に逝けなくなると困るので、そのまま貞操具を装着しました。その後上半身の縄を解いて服を着せてから、綾も服を着たと01と話をしました。

 最初に塗った薬は早漏の改善薬で亀頭の感覚を麻痺させる効果があることを告げると、01が、

 「なるほど。道理でいつも触られている感じと違うし、普通に触られるだけでは何も感じなくなっていたので、僕がおかしいのかなと思っていました。長い間射精禁止されているから感じられなくなったんじゃないかと思って焦るとなおさら逝けなくって。でもすごく感じるんです。感じて逝きたいと思うのに何かが物足りなくて逝けない。その感じが又違った意味で気持ち良くってなんか切なくて堪らなくて。僕自身今何が言いたいのか良くわかりません。」

 今回の調教で01が感じたのは、逝く寸前にまではなるのですが少し刺激が物足りなく逝けないまま刺激を続けられているうちに、今度は痛いほど感じるようになっても逝けそうなのに逝けないのがつらいというか快感というか複雑な気持ちになったようです。

 私自身01が本当に逝けなくなってしまったのか不安があるので、今朝仕事前に01と待ち合わせをして、朝から貞操具を外して射精を試みました。私がしてあげるつもりだったのですが、綾がどうしてもしてあげたいって言うので任せました。どうやら無事射精が出来たようです。

 今後の事考えると過激な調教は控えないといけないですね。ただ01は、

 「すでに昨日の調教が病みつきになったとも言ってます。あの病みつきが味わえるならこのまま一生逝けなくてもいいとまで言ってます。」

 (馬鹿なこと言ってますよねwそれは今は本当に逝けるから言える言葉ですよ。)

 (それに、綾が手だと昨日のトラウマで01が本当に逝けなくなると困るからって、01が興奮できるよう口を使って優しく逝かせてあげたようです。綾も普段はそういうこと誰にでもするような子じゃないので、01はラッキーですよね。感謝しなさいよ。綾が優しい子でよかったね。)

 そんな良い思いしたんだから、しばらくの間は射精禁止ですね。

現在の管理状況(7月29日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間      0日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     24日目
 0003  金属貞操具装着    無射精期間     23日目(試用期間体験中メールにてナンバー錠毎日確認により管理中)
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間     20日目(メールにて管理中、無射精期間は本人自称)
 0005  CB6000S装着  無射精期間       14日目(メールにて管理中、無射精期間は本人自称)
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間   4日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
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ふと感じたこと

 前回導尿プレイを行ないましたが、行なう際はかなりの注意事項が必要です。

 導尿において気をつける点は常に衛生的に行なうことです。不衛生の状態で行なえば感染症を引き起こす可能性があります。実際4日以上開放式のカテーテルを留置すると100%感染症を発症すると言われています。閉鎖式でも10日~14日で50%の確率で細菌の定着が確認されるようですから、小説やマンガのようには中々うまく出来ないですよね。

 感染症も3種類あり尿道、膀胱、腎臓に感染するもので、腎臓に感染すると取り返しがつかなくなることもあります。腎臓は一度機能が低下すると良くならないとも言われており、特に人為的に感染を防げることはしておかないと、後悔してもしきれない結果になることもあります。ブログに載せておきながら安易に快楽の為に同様の行為を行なうと、取り返しのつかない事態になることを理解して頂くため、あえて記載させていただきました。

 射精管理とは、排泄や生殖機能等に関る内容が多く、普段気にすることのない排泄などもかなり気を使わなければ体調不良の原因ともなり色々考えさせられる事があります。

 ただ鍵を預かって後は自由にやってね。〇〇日後に外してあげるからって言って放置するわけにもいかないですよね。

 ブログに載せている部分以外、買ってきたチューブや浣腸器などの機材の熱湯消毒や手入れなど、綾と一緒に裏方で頑張っています。常にリスクについては細心の注意を払い、これからも健康にみんなが楽しめるように管理して行きたいと思います。みんな健康でいられるから楽しめることですからね。

現在の管理状況(7月28日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間     19日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     23日目
 0003  金属貞操具装着    無射精期間     22日目(試用期間体験中メールにてナンバー錠毎日確認により管理中)
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間     19日目(メールにて管理中、無射精期間は本人自称)
 0005  CB6000S装着  無射精期間       13日目(メールにて管理中、無射精期間は本人自称)
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間   3日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)
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強制射精装置

 海外サイトで電気刺激による強制搾精を行なっている動画を見つけました。

 私も下記の動画のような装置を作って被管理者を喜ばせることができるよう頑張りたいと思います。(海外サイトなので閲覧はお勧めいたしません。)

 
 これなら半永久的に精子を作成する事が可能ですね。身体は身動き出来ない棺桶のような箱の中に拘束され閉じ込められて、火傷しない微量な電流で強制的に精子を採取し、採取された精子は管を通して、飲尿に使った猿轡に繋いで口内に運び、本人に処理させながら、一日中放置ってどうですか。

海外サイトより引用しています。不適切な画像と思料された場合削除する事があります。
海外サイト
ttp://xhamster.com/movies/1518522/electro_torture_board_cbt_syringe_cumshot.html?embed=view

 こんなのもありました。これは参考にしてやってみようかな。
海外サイトより引用しています。不適切な画像と思料された場合削除する事があります。
海外サイト2
ttp://xhamster.com/movies/1920461/teased_denied_amp_electro_tortured_with_ms._sadie.html?embed=view

海外サイトより引用しています。不適切な画像と思料された場合削除する事があります。
海外サイト3
ttp://xhamster.com/movies/573380/electro_stim_cumshot.html?embed=view

海外サイト4
ttp://xhamster.com/movies/1792287/restricted_electro_cumshot.html?embed=view

 

現在の管理状況(7月27日)
 0001  CB6000S装着    無射精期間     18日目
 0002  金属貞操具装着    無射精期間     22日目
 0003  金属貞操具装着    無射精期間     21日目(試用期間体験中メールにてナンバー錠毎日確認により管理中)
 0004  金属貞操帯装着    無射精期間     18日目(メールにて管理中、無射精期間は本人自称)
 0005  CB6000S装着  無射精期間       12日目(メールにて管理中、無射精期間は本人自称)
 000A  全身貞操帯      オナニー禁止期間   2日目
(数字は男性、アルファベットは女性です。)

現在、管理の依頼は受けないようにしています。
申し訳ありません。

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