無断射精への制裁

 昨日は02の定期メンテの日でした。

 02には前もってアシスタントを連れていくことを告げています。

 アシスタントは綾ちゃんです。午後10時頃02より先に某ホテルに到着し、綾ちゃんと共に02より先にホテルにチェックインします。
 5分ほど遅れて02がやってきました。
 綾ちゃんと02は初の御対面です。綾ちゃんは男性に対して拒絶反応があるので、前もって「出来る範囲でいいので手伝ってね。」と言っています。綾ちゃんは私の後ろから様子を窺っています。まあいきなり手伝ってもらえるとは思ってもいないので、ゆっくり見ていていいよと言って02のメンテにかかります。
 時間も遅いので02には早速服を脱いでもらい貞操具だけの姿になってもらい、いつものように後ろ手に枷で拘束します。まずは02に質問です。ちゃんと貞操を守っていたかの確認です。確認するとまたアナルで射精をしたとの事です。アナルで逝ける02に貞操具のみでの射精管理は無理です。
 早急に貞操帯を手配しないといけないようです。
 今日は綾がいるので少し趣向を変えて見ようと思い、02の手枷を外し縄で高手小手に縛ります。上半身を縛りあげた後立ち上がらせ柱を背に立たせ柱に縄で固定します。両足もそろえて柱に固定します。これで02は直立した姿勢でまったく動けなくなりました。
 全く動けなくなったのを見て綾が近寄ってきました。綾の男性拒絶は襲われるのではないかという恐怖観念なので、動けないのを見ると少し落ち着くようですね。
 綾に「02の前で貞操帯姿になれる。」って聞くと小さくうなずき服を脱いで貞操帯だけの姿になってくれました。02はそれを見てとても興奮しています。貞操具の中でペニスがはち切れんばかりになっています。02だけで無くなぜか綾も異常に興奮しています。
 男性に対して拒絶反応はあるが、男性の体は好きなようです。
 ただでさえ逝けそうで逝けない状態で昨日から煽っているので余計そうなのかもしれません。それに怖いと思っている男性が縛られ動けないので少し気が楽なようです。

 綾に聞くと「私が傍にいてくれて02が縛られているからあまり怖くない。」と言っています。それなら綾に02が無断で射精をした罰として、私のかわりに責めさせて少しは男性に対する恐怖が減るかもしれたいと思い、手持ちのカバンから蝋燭を取り出し蝋燭に火をともしました。蝋燭はSM用に使う大きなもので、前から持ってはいたのですがあまり需要が無く長い間カバンの底で眠っていたものです。
 火をつけた蝋燭を持って綾の目の前で貞操具で固定された02ペニスに蝋燭の蝋を垂らして見せます。02の貞操具は金属製で隙間が多く、蝋でペニスを責めるには最適な貞操具です。私が蝋を垂らし責めた後、次に綾に蝋燭を持たせて同じようにするよう勧めると、綾が恐る恐る02のペニスに蝋を垂らしていきます。蝋がたらされる度02がうめき声をあげます。蝋で責められてもペニスは貞操具内でめい一杯大きくなっています。02が呻くたび綾は更に蝋を垂らし続けています。先程まで引きつっていた表情が和らぎ、とても楽しそうです。
 やけどする前に蝋燭での責めは止めさせて、貞操具の鍵を解錠し貞操具を外します。ペニスはさらに大きくなりペニスについた蝋が剥がれ落ちていきます。次に綾の目の前で02のペニスを扱きます。数秒もしないうちに02は射精をしてしまいます。射精した直後のペニスを綾に扱かせます。02は腰を捩って逃れようとしますが柱に固定され逃げる事は出来ません。また数秒ほどで射精しました。綾は射精した後もまだ扱いています。02は逃げようと必死ですが、寝外られるわけも無く、必死で綾に「ゆるしてください。」と泣きを入れて頼んでいます。綾は嬉しそうに更に02のペニスを扱き続けています。先程までの綾の男性への拒絶反応がウソのようです。何かに取り付かれたように泣きを入れ懇願する02のペニスを扱き続けています。綾のしたいようにさせてあげようと思いだって見ていると精液はほとんど出ていませんがもうすでに7回は射精しています。01の時は連続射精は4回だったのに02はまだ射精出来そうです。やはり射精にも個人差があるんですね。
先程8回目の射精をした後完全にペニスは立たなくなりましたがまだ綾は亀頭を擦って刺激しています。02は綾の執拗な攻撃から必死に逃げようとしています。見ている私も02が可哀想になり綾に止めるよう言いました。
 綾の02への責め方を見ていると、男性に対して恨みがあるような感じがします。
 これ以上は遅くなるので綾には少し待っててもらい、02メンテの作業をこなして貞操具を付け施錠し手縛っていた縄を解いてメンテを終了しました。
 先程、02はふらふらとした足取りで帰って行きました。

 一方綾は興奮した状態で貞操帯の上から感じようと必死にもがいています。今日は遅いので私たちはこのままホテルで宿泊しようと思います。綾が寝てくれるかわかりません。
 この後綾がどうなるのかはわかりませんが、ひょっとしたら別の記事で紹介する事になるかもわかりませんね。

走り書きの様にアップしたので誤字脱字があると思います。後で修正しておきますがとりあえず速報としてアップします。
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禁欲生活2日目

昨日紹介した新人さん管理no000A(ここから綾と略称します。)について少しお話したいと思います。

 綾は同性愛者では無く男性に興味はあるものの、過去の出来事から男性に対しかなりの拒絶反応があります。反面、性欲は私から見てもどん欲で、ちょっとした事で下着がべたべたになる程で、生理で無い時でもナプキンは常に装着していないといけない子です。自前でオーダーメードの全身貞操帯を作っており常に装着しているのですが、途中で我慢が出来なくなり、錠を開けてオナニーをすると止まらなくなるそうです。当ブログとは関係の無いところで知り合い、私が貞操帯をしていることを見抜き、話すうちに仲良くなり、色々相談に乗っていました。綾は毎日我慢が出来ずにオナニーする自分が嫌で、それを我慢できる精神力を身に付けたいそうです。自分で貞操帯を買ってまでチャレンジしたそうですが、欲望に負け毎日してしまうそうです。それで現在に至り私が鍵を管理する事になりました。

 綾の身上紹介はここまでにします。

 昨日の夜から綾は私のところに来ています。今も私の横で仕事を手伝ってくれています。服の下には貞操帯を付けています。ヴァギナからの液漏れがすごいので、本当は服の下は貞操帯だけにしたいのですが、ナプキン付きのパンティをつけさせています。貞操帯は今まで普段から自分で付けていたたけあって、接地面等に痛み等はなく日常動作での不便性は見えません。昨日から常に便意を催す位のサイズのアナル用プラグとヴァギナ用に男性の亀頭を模した長さ3cmのディルドを貞操帯に固定し、綾の体内に挿入して貞操帯で固定しています。アナルにプラグで便意を催していますが挿入されているのでトイレは出来ません。仮に便意が限界に来ても便秘症なので便が堅く、浣腸とかしないと便の出にくい体質なので、漏れる心配はありません。私が持っている鍵でアナルプラグを固定している部分の鍵を解錠しない限り用をたすことは出来ません。
 ヴァギナには長さ3cmのディルドが挿入と言うより膣内に入りそうで入りきらない中途半端な状態で固定しているので膣でディルドを締め付け感じて逝く事は出来ません。綾はアナルでも逝く事は出来ますがアナルはピストン運動による刺激が無ければこれも逝けません。クリトリスは貞操帯で触れません。胸も鉄製のブラカップこの前ペットちゃんが付けていたのと構造上同じものを付けているので乳首もいじれません。

 ようは綾の希望通り、逝けそうで逝けない状態でオナニーを我慢させ精神力をつけたいという希望をかなえているのですが、横で見ていても女性の色気むんむんなのがわかります。逝かせてほしいって男性を誘うようなオーラがバリバリ出ています。もういつでも襲ってくださいと言わんばかりの色気です。時折綾の手が胸や股間にいきますが、貞操帯で触る事が出来ず唇をかみしめて我慢しています。鍵は私が持っているので絶対逝けないので唇かみしめ我慢するしかないですよね。
 私がする事は鍵を持って渡さない事だけです。

 早く綾の男性への拒絶反応を緩和してあげて、貞操具をされた男性と一緒に仕事をさせてあげたいですね。綾の色気に惑わされ、襲おうとしても勃起も挿入も出来ない牙を抜かれた男、両者ともに逝きたいのに逝けないで一日中一緒に仕事していたら途中で絶対仕事が手につかなくなりますよね、そんな二人の状況は周りからはどんな目で映るのでしょうか。なんて想像して興奮してしみました。

おとといから鍵を預かっているので、すでに禁欲生活2日目です。

頑張れ綾。

いま綾が付けている貞操帯はこんな感じの物です。いずれ綾が許可してくれたら実物を乗せると思いますが、今はこれで我慢して下さい。

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新しい管理志願者

本日2回目の投稿です。

新しい管理希望者が現れましたのでご紹介させていただきます。

貞操管理No000A

2013年7月3日貞操帯の鍵の譲渡。
契約日・・・・・・・・・・2013年7月3日
装着者・・・・・・・・・・女性(22歳)
装着貞操具・・・・・・・・・・全身貞操帯
貞操帯装着歴・・・・・・・・・・2年
貞操帯連続装着記録・・・・・・・・・・90日
管理期間・・・・・・・・・・1年間とし、解除の申し出なければ自動更新とする。
管理状況・・・・・・・・・・貞操帯による同意の上での性欲の管理。
              私生活及び排泄管理についても管理を希望。
解錠条件・・・・・・・・・・身体的問題(病気等)及び衛生管理面上必要がある場合のみ。
              (病気以外の解錠を除き、その他はすべて拘束しての解錠とする。)
              同意契約期間の終了又は契約解除要綱に抵触する時。

 この被管理者は私と生活や仕事を共にすることから、今後私と共に行動する事になります。他の被管理者のメンテの際も同行すると思いますので、被管理者がどのような反応を示すか楽しみです。

 女性の管理に興味の無い方はカテゴリー管理no000Aをのタグを避けていただければ読まなくて済むと思います。
今後とも当ブログを閲覧していただける事を切に思います。
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射精禁止22日目 前立腺癌検査

 ここしばらく射精管理という内容から少し脱線していたような気がします。

 本題の被管理者の話をしたいと思います。

 管理no0001(ここから01と略称します。)は、当ブログ最初の被管理者です。

 前回連続射精実験から、また長い射精禁止が継続されています。今日で22日目です。

 前回160日の禁欲を達成している01には、「今度いつ射精をさせてあげようか。」なんて今は全く考えていません。
 
 なんせ、01の希望はミルキング以外の射精をさせないで欲しいですから。100日くらいは全く大丈夫でしょう。

 01には、「この前射精我慢出来なかったから、1年間射精禁止ね。」ってだけ言ってます。それと同時に、現在01には新しい試み(実験)を試しています。前回の射精から一切の搾精(ミルキング)をしていません。いつ夢精するのか、夢精はしないで乗り越えるのか待っていますが今のところ夢精したという報告は受けていません。
 睾丸は赤黒くパンパンで「ブルーボール」状態です。そろそろ破裂(夢精)してもよさそうですが・・・。

 ミルキングを止めて見てミルキングを定期的にしていた時より、射精欲が減退していないような気がします。快感はなくとも精液の成分が少しでも出せると精嚢内だけでも軽くなるので反応的に楽なのかもしれませんね。

 ミルキングを止める事に決めてから、前立腺がん等の心配について、知り合いの専門医者に聞いてみました。その医師は私の性癖も知っているので他にも色々知識を頂いたりしています。
 その医師の話によると射精を我慢する事自体で癌になる確率が上がるという学説なないという事です。事故で陰茎だけを失い睾丸だけ残っている人が長期間射精出来ないからと言って癌になったということも無いという事です。ですが、やはり前立腺に負担をかけている事で、癌になる可能性は否定できないので定期的に検査を進めると言うことでした。と言うことだったので先日の定期メンテの後、01に了承をとりその医師のもとに01を連れていきました。もちろん貞操具は付けたままです。

 前立腺癌にでもなったりしていたら楽しめないですものね。結果は問題なしでした。160日我慢してたから内心、心配してたのでよかったです。

 話を戻しますね。

 その医師のいる病院で前立腺の検査をしてもらいました。検査には同行出来ないということだったので、鍵はその医師に預けました。(本当は見たかったのですが、そこまで無理は言えないですよね。)

 ここからは01から聞いた検査の状況です。

 まずは血液検査として血液の採取。
 (特に問題ないですよね。)

 次に直腸内指診ズボンと下着を降ろし、お尻を突き出し医者が肛門内に指を入れて診察。この時貞操具は付けたままされたそうです。横には若い女性の看護士さんが見ていてとても恥ずかしかったようです。
 (私も見たかったな、その看護士さんの顔。どんな顔して見てたんだろう。いきなり今日貞操帯嵌められた患者見たよって、ツイッタ―されてたりして。)

 次に超音波断層診断(経腹的超音波断層検査)っていう恥骨の上から超音波で前立腺を写す検査で、医者から「これは(貞操具)嵌めたままで検査は出来ないので外します。」って言われ、「はい。」と答えると、医者が横にいた看護士に「外して。」と言って鍵を渡し、医者が機材の準備をしている横で看護士が鍵を開けたあと「どうやって外すんですか。」と言われ、看護士の目の前で自分で貞操具を外したそうです。
 看護士の興味津々な目で見つめられて、外したので外した瞬間勃起してしまったそうです。
 (これって看護士に対するセクハラじゃないw)
 その後、勃起がおさまらない状態の01の恥骨の周辺を消毒液のついたガーゼで丁寧に拭いてもらったそうです。検査の瞬間医師から「検査の邪魔になるからその勃起おさまらないの。」と言われ横にいた看護士に笑われたそうです。 
 検査が終わった後、看護士がなぜか貞操具に興味を持って「医師から鍵を預かるように言われたので、嵌めるの見てていいですか。」と言われ目の前で嵌めようとしたけれど、見られている事で中々勃起がおさまらず、看護士に「勃起しているのおさめたいので、何か冷やすのありますか。」しばらくしてビニール袋に入った氷を受け取り直接陰茎にあて収縮した隙に手早く装着し、最後に鍵をかけてその鍵を看護士に渡して、下着を履いてズボンをはいて検査を終了したとの事です。

 看護士はなぜ貞操具に興味を持ったのかな。珍しいから?それとも彼氏に浮気防止で付けようと思ったのかもしれないですね。看護士のS女性も多いですからね。最初の目的は健康管理だっただけにまさか看護士が絡むとは思いもしていなかったので、思わぬハプニングです。
 後で知り合いの医師に「看護士のあんな事やらせてセクハラで訴えられませんか。」って聞くと「普段診断しているものがそのものなのでそれを考えれば、変に気を使う方がセクハラになる。」って言ってました。そんなものなんですかね。

 まあ、前立腺にも問題も無かったし、これで診察しやすい病院を確保したので、次は管理no0002(ここから02と略称します。)も了承すれば、連れてきて診察させようと思っています。ここなら射精管理しながら検査できますもんね。(この病院については、病院の迷惑になってもいけないので問い合わせを受けてもお答えはしません。直接事情を説明すれば悪い事しているわけではないので、どこの病院でも見てもらえると思いますよ。ただ恥ずかしい事なので言う勇気があるかどうかだけですが・・・。)

 今後尿道とかの開発にも興味あるので、その勉強もしたいと思います。常に定期検診が出来そうな病院が見つかってよかったです。これから定期的に01や02を連れてきて看護士さんがその世界に染まらなければいいなとは思いますが、そんなのただのおせっかいですよね。

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巨大ハリケーン被害内容調査中

ブログを閲覧してくれている皆様。ありごとうございます。

昨日でカウンター設置以降、アクセス数1000を超えました。

まだまだヒヨコブログですが、温かく見守っていただければ嬉しいです。

管理no0001のメンテの報告もありますが、先に中途半端になっている友達の話を済ませたいと思います。

 前回の話の続きです。

 拘束され乳首とペニスにつけたピアスに錘、睾丸にボールストレッチャー、ペニスの根元にKTB亀頭には特製亀頭リング、アナルには直径5cm程のディルドが挿入された状態で放置。見るからに残酷な拘束をされたペットちゃん。

 残酷な状態なのにペニスの先からは精液が滲みだしポタポタと床に落ちている。

 友達が急に立ち上がり、ペット用の大型トイレシートを取り出し、ペットちゃんに近づき足元に落ちた精液をティッシュで拭きとり、ペットシートをペットちゃんの真下に設置した。その後ペニスの中央をひもで結び、股下に伸びているT字バーに結び付けた。丁度ペニスが真下に向く位置に固定されどんなに勃起しようと反りかえることが出来ず真下を向いているようにされている。

 彼女がそうした理由は後から分かった。

 ペットちゃんをそのまま放置して私の横に座る。(嫌な予感がした。)今私が座っているソファーは3人掛けのロングソファーで、先程友達がペットちゃんが見やすいようにってソファーを移動しているので、ペットちゃんの真正面に遠くも近くも無く丁度場所に位置している。ペットちゃんが精液を垂らし逝きながらこちらを気にしているのが分かる。

 案の定彼女は私にじゃれ付いてきた。(やっぱり、ソファー動かしたのも、私が見やすい為じゃなく、ペットちゃんに見せつけていたぶる為じゃない。)彼女は私の服を脱がしにかかる。抵抗してもいいけど、女王様気質の彼女の事抵抗したところでどうせ脱がしにかかるだろうし、服が破けるのも嫌なので、素直に受け入れ、パンティー1枚を残し他の服を剥ぎ取られてしまった。私を裸にした後、彼女も服を脱いでいく。彼女は素っ裸になった。

 私はその姿でペットちゃんの方を見ると、ペットちゃんの目が輝いている。見た目は女性でもやはり男ですよね。(彼女は元彼だからいいけど、私は今日会ったばかりの男に裸を見られるのは恥ずかしい。)とか思ってペットちゃんの股間に視線を向けると、先程より勃起してKTBや亀頭リングがペニスを締め付けています。またひもで真下に向けて固定されたペニスが一生懸命反りあがろうとピクピクしています。笑っちゃいけないけど、自分の恥ずかしさも忘れて笑ってしまいました。

 友達が絡んだことをブログにすると、かなり方向性がずれたブログになっているような気が・・・。また私の管理者としてのイメージが崩れていっているような気が・・・。するのは気のせいでしょうか。

ペットちゃん真下に向られたペニスは相変わらず、ピクピクしています。先から床のペットシートにかけて粘り気のある液体が糸を引いています。ペットちゃんが痙攣する度、白い液体がその糸状の粘液を伝って下に落ちていきます。ペットちゃんの目は彼女では無く、私の方を見ています。
(私の肌を見るだけで逝く姿を見ていると、まんざらでもない気がしてきました。)

 彼女はペニスバンドを私に渡し、下着の上に付けるように言ってきました。(彼女を満足させる為、私に重労働をさせるわけ)彼女はすでに発情しています。私はまだその域には達していません。二人からおいてけぼり状態です。(特にその気があるわけではないが、特に避けることもないし、私が犯す立場で犯されるわけでもないからまあ良いか。)って乗りで、ペニスバンドを付け彼女とSEXの真似事をします。
 彼女は食事の時のお酒が程良く回っており、すでに気分も身体も準備OKの状態だったので、ペニスバンドにゴムをして彼女の秘部に挿入していきます。私が腰を動かすと早くも軽く逝ってます。少し腰を動かしていて股間に微妙な快感が湧いてきます。(後で分かったのですがこのペニスバンドは彼女がペットちゃんを犯す時に使っているもので、自分も楽しめるように股間を通す部分に細工が施されていて、腰を動かすと丁度クリトリスあたりに微妙な刺激がくるように造ってあったのです。)ただ腰を動かして彼女を逝かせるだけの重労働かと思っていた矢先にクリトリスに微妙な刺激があり、腰を動かす度に私自身も気分が乗ってきて、逝っている彼女を見ているともっと責めてみたくなり、周りの事を忘れてしばらく彼女を逝かせることに没頭していました。(男は女のこの顔が見たいんだろうなって思いました。)

やっぱり全然違う方向に行ってますね。この部分終われば話を終了とします。

 
 彼女もかなり逝って満足したようで、雰囲気的に「もういいよ」っていうのが分かったので責めるのを止めました。彼女は満足してソファーで余韻に浸っています。私は汗をかいて微妙な快感を与えられただけで中途半端な状態です。(なんか少しムッとするのは気のせいでしょうか?)
 ペットちゃんの方から「プシュー」っという音がしたので、ペットちゃんの方を見るとすごい事になっています。全身を震わせながらおしっこのような液体を勢いよく出しています。。亀頭はもうこれ以上大きくなれないくらい大きくなっており、亀頭に付けたリングの間からはち切れ葡萄の房のようになっています。
(男の潮吹きってやつでしょうか。)
初めてペットシートとなぜ真下に向けているのかわかりました。が、その努力もむなしく潮吹きの勢いは凄くペット―シートからはみ出た場所にも飛び散っています。でも、ペットシートがなければもっとひどい状態であとの清掃が大変そうというのは分かりました。
 しばらくするとペットちゃんはまた潮吹きをしました。
 何もしないでこれだけ逝ってくれたら楽ですね。
 エコマゾですね。

 彼女はソファーで余韻に浸り、ペットちゃんは私たちの行為を目の当たりにして連続アクメ状態、私は一人不完全燃焼。どうしてくれるのよ。この気持ち~~~!!
(さらに後で知ったのですが、彼女を犯すのに使ったペニスバンドは、彼女曰くあまり感じる事が出来ず中途半端な気持ちになる失敗作との事でした。)
 それを知ってて私に付けさせ、不完全燃焼にして楽しむなんて・・・・(ーー゛)
 むかつくでしょ。

 この後彼女たちは更に2日こちらに滞在しました。これ以上書くとSM的要素の方が強く、本件ブログの趣旨射精管理から全くずれてしまいそうなので、巨大ハリケーンの中継はこれで終了とします。(閲覧者からの希望があれば書くかもしれませんが、今のところこの件のブログ掲載は終了にしようと思っています。)

2日間彼女たちに振り回されくたくたです。仕事も溜まりに溜まって彼女たちが帰った後大変な状態でした。

ただ、女性ホルモンを打っていても精液は出るし、勃起もするんですね。人体は分からないことだらけですね。

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マニアチャンネル
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ちょっと一息(さぼり過ぎってww)

 このブログで射精について色々書かせてもらっています。単純に陰茎刺激して射精する仕組みは物理的な条件反射的な物であって簡単にメカニズム的に理解できるけど、それ以外で射精をさせるやり方を追求すると精神的なものが絡んできて、個人によって逝ける人逝けない人とかが出てきて、また感じ方、エクスタシーの度合い、射精後の脱力感、射精できる回数等も一人一人違います。射精の至るプロセスって違うんですよね。
管理するに当たり、まずは個人個人の最高の射精の快感が得られる射精方法を見つけ出し、常に煽り、焦し、欲情させ毎日射精のことしか考えられないように、個々別々に日々データを集積して皆が桃源郷をさまよっているような管理していけるよう頑張りたいです。
 まだまだ個人ごとの違いが分からない管理者ですね。
 ただ射精を我慢させるだけではなく、飴と鞭のタイミングも人それぞれ違うことを頭に入れ精進したいと思います。

 やはり人体学的にみると、基本理論的な物はあってもそれがすべて当てはまるかと言えば違うような気がします。
 
 今、話の途中のペットちゃんにしても、何も刺激しない(厳密的には苦痛を与えている?ような刺激は与えていますが・・・。)状態で射精出来る人って少ないのではないのでしょうか。又射精の仕方も飛び散るような射精では無く、したたり落ちるような。

 私の知識からすればその射精はミルキングに似たような射精の仕方?

 ひょっとして巨大なアナルにディルドが嵌められているので精嚢を圧迫している状態でドライオーガズムによるエクスタシーで括約筋の収縮が起き、筋肉とディルドで精嚢がうまく圧迫され、自分でミルキングをしているような効果を伴っているのかもしれないですね。
 あくまでも仮説ですが・・・。(ペットちゃんが痙攣している時に精液が出ていたのでそう感じました。)
 管理no0002もアナルへの前後の刺激で射精しますが、ペットちゃんとはまた少し違うように思います。

ガリレオ(福山雅治)風に言えば、

「わからない。」

が、

「実に面白い。」

ですね。

すべて射精について仮説が証明出来れば、男を操ることは夢じゃないかもしれませんね。

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続 巨大ハリケーン通過中

 前回の記事にペットちゃんが女性化した経緯について追加掲載しています。
良ければ読んでください。

 私が貞操帯の横からのぞいて、確認している最中、友達は今まで解放していた左手を取り、左手の手枷と右手の手枷を鍵で施錠して連結した。ただ連結するだけでなく中心から4方向に十字に分かれた鎖を端の一つを繋いで一緒に施錠している。

 次にブラ枷に施錠していた右手の手枷と腕輪の鍵を解錠し、ブラ枷の鍵を解錠しブラ枷を外す。

 私の目の前にペットちゃんの立派なおっぱいが晒された。乳首にはピアスがしてあり、そのピアスには1g程の釣り用の錘が取り付けられていた。

 「ブラ枷の中でずっと乳首を刺激されていたんだ。」思わず私自信興奮して股間が熱くなりました。

 友達はブラ枷を外すと両手首から延びた十字の鎖の一つを首枷の後ろに付いたリングに鍵で施錠をする。これで両手が下に降ろせなくなった。残った2本を左右に分けその先端を両腕の腕輪のリングに鍵で施錠をする。鎖の長さは十字の中心からそれぞれ約7cm程しかなく、手を降ろそうとしたり,腕を動かそうとすると首輪を後ろに引っ張り、呼吸が苦しくなる。ただでさえ両腕を後ろに引き絞るように繋がれ、両手が上に引き上げるよう固定されているのでそれだけでもかなり苦しそうである。胸を張り出すように姿勢を保たないといけないので、こちらが見ていてもかなりつらいと感じられた。
 
 息苦しいようではあるが、その姿勢を維持すれば呼吸が出来るよう絶妙に調整されたながさにされていることが分かる。

 次に両太股と両足首を繋いでいた鎖をそれぞれ外し、バレーブーツを履かせたまま左右に開かせ、T字型をしたバーの一部分の左右の端に付いたリングにそれぞれ足枷に鍵で固定をする。これで約1m程の幅に無理やり足を開かされ閉じる事も開くことも出来なくされる。

 ただでさえ不安定なバレーシューズの為立つのも必至に見える。このまま前に倒れれば顔を間違いなくぶつけ怪我をするだろうし、後ろに倒れても怪我は免れないだろう。その恐怖で必死にバランスをとろうと頑張っている。バランスの悪さ息苦しさで女性化されピアスに錘を付けた胸が空気を求め激しく上下している。

 友達はペットちゃんの猿轡に革のベルトを固定していく頭の天辺にリングが付いた中心が来るようにして、左右分かれたベルトを猿轡の両頬にある固定する。前後に別れた後ろ側ベルトも後頭部に固定し、前にたらされたベルトは途中からY字に分かれており、鼻の上で左右に分けて猿轡の前で固定する。
 
 頭の真上のリングにロープを結び、天井に出ている梁を跨ぐようにロープをかけ梁を介して頭を吊り上げるようにロープが固定された。これで、バランスを崩しても倒れることはなくなった。

 倒れる危険性はなくなったが、足の力を緩めると首に負担がかかる危険な吊り方だ。友達は更に両脇の下にそれぞれロープを潜らせ結び、頭のロープと同じように梁の上を通して脇で身体を吊り上げる。これで頭と両脇の3点で吊り上げられる事になり、自分で立っている限り負担はないが、仮に足の力が抜けた場合首に負担がかからないように頭を吊ったロープを少し緩め、頭を下げることが出来ない程度に固定し直した。これで両足力抜いても首には負担が無く両脇で吊り下げられる形になる様にされた。とは言え力を抜けば、両脇に負担がかかるのでペットちゃんは自力でバランスを取りながら必死に頑張っている。

 友達はホテルを選ぶ時、ここまですること考えて選んでいると思う。相変わらず策士である。

 立ったまま吊られ動けなくした後、貞操帯を施錠を外し、固定されていたアナルプラグごと貞操帯を脱がせた。

 ペットちゃんは女性ホルモンの効果で見事に女性の曲線美が形成されていました。後で分かったのですが胸は豊胸ではなく、ホルモンのみで発育したそうです。ただ、股間には女性にはないものが付いているのが、違和感がありますが、それを除けば綺麗な女性です。

 友達はしばらくペットちゃん様子を見た後、腰のあたりに縄を3重ほど巻いて、左右から股下に回して丁度パラシュートを固定する股下のベルトのような形で左右に固定しその腰縄の後ろから縄を繋ぎそれをまた天井の梁を通して吊上げるように固定する。これで脇にだけ負担がかから無いようにして固定した。

 更に友達は、ペットちゃんの亀頭に自作して作った亀頭リングを取りつけます。これは以前私が友達から頼まれ考えて作ったものです。

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 取り付けるとこうなります。

kitoring02.jpg
(この画像のモザイク規制対象として危ないですか。問題あると感じたらコメントください。修正します。)

 亀頭に付けるリングは収縮時のサイズに合わしているので、当然刺激を受け大きくなるとこうなります。

kitoring04.jpg
(この画像のモザイク規制対象として危ないですか。問題あると感じたらコメントください。修正します)
 
 少しぼかして分かりにくいですが亀頭が膨張しにリングが食い込んでいます。拘束されているので痛みを感じても外せません。

 ペニスの根元にはKTBを取りつけます。

ktb01.jpg
(KTBの画像は撮り忘れたので、ネット上にある物を流用しています。著作権の侵害を目的としていないので転載禁止等ありましたらご連絡ください。早急に削除致します。)

 これで勃起すれば、下図の様に亀頭には亀頭リング、根元にはKTBでペニスが委縮するまで攻撃が続きます。

penis01.jpg

 ペニスの次は睾丸にボールストレッチャーを取付ます。かなり重いもので、睾丸が下に引き伸ばされて、ゆらゆら揺れています。

 そこまで済むと最後の仕上げとして、両足を開いて固定しているT字型のバーのI部分の先に巨大なアナルディルドを固定します。

 取り付けたディルドは下記写真の一番大きなやつです。

anal01.jpg
 
 I部分は伸縮するように造ってあり、それを延ばしてアナルディルドがペットちゃんのアナルに完全に挿入されるまで伸ばしていきます。かなり太いですがそれが意外と簡単に挿入されていきます。ディルドの根元まで突き刺さった状態で、伸ばしたバーが縮まないよう固定します。ただでさえ太いディルドは、常にアナルを全開にひらげた状態にしています。かなり辛そうです。それに、固定されたことにより、ペットちゃんがバランスをとるため足を少し動かすだけで、バーを通じて拡げきったアナルを更に責める結果になっているようです。

 勃起したら苦しむように亀頭リングとKTBを付けられたペニスは萎えることなくギンギンの状態です。亀頭ははちきれんばかりにリングの隙間から腫れあがっています。何も快感は与えていないのにペニスの先から透明な糸が垂れています。その液が垂れたペニスの先(尿道口)から直径12mmの10ゲージピアスを指し込みを取りつけ固定します。(ペットちゃんはすでにプリンスアルバートのピアスが取り付けることが出来るようペニスに穴が開いています。)そのピアスの先に30gの錘を取付けます。また、乳首についてピアスの錘も1gの物から30gの物に交換します。

 その状態にしてしばらく放置しておくと太股あたりが痙攣し始め、そこから数秒程すると身体がピクっと弾けたと思うと、ペニスの先から白い液体が漏れだしピアスから錘を伝って床にゆっくり垂れていきました。

「アッ!射精した。」

と私が言うと、友達が、

「見ていると楽しいよ。この後何度も逝きながら精液垂らし続けるから。精液無くなるとまた透明な液しか出なくなるけど、逝きつづけるのは止まらないよ。」

とりあえずここで話を止めます。また後ほど続きを記載します。

ニューハーフでも射精するんですね。しかも無理くりの拘束して、痛みを与える刺激だけで、逝けるなんてすばらしい。女性ホルモンを打つと性感帯の感じ方が変わってくるものなのかな。

女性ホルモンを打って男性の性感がどのようになるのか、今後人体的に調べて、またアップ出来ればいいかなと思っています。

書きたい事がいっぱいあって内容がまとまらないです。

読みにくくはないでしょうか。

読んでもらっている方には大変申し訳ないです。

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巨大ハリケーン通過中

私の友達はいつも私の予想を上回っています。

クラブやバーなどにも行ったことはなく、初めて女性の体をした男性を見ました。

生でニューハーフっていう人たちを見れて幸せです。

結構楽しませてもらいました。

記憶が鮮明なうちに続きを書きたいのですが、仕事の都合でもう少し時間を下さい。

待望?の続きです。

貞操帯を横から確認するとわずかの隙間に筒状のものが付いています。

顔はどう見ても完全に女性です。

「ニューハーフ?」

友達に聞きました。

「そうなるのかな。」

あいまいな答えだった。

ここで初めてペットちゃんとの関係を聞いてみた。

聞くとペットちゃんは元彼氏と言うことでした。

始めからニューハーフでは無く、友達と付き合いはじめた時にはその気もないれっきとした男性だったとの事でした。

ある時彼氏が友達の隙をついて浮気した事があり、友達はSっ気が元々強く、ペットちゃんは友達を裏切った代償として、友達の傍においてもらうかわりに、その間は貞操帯を装着する約束して現在に至っているとの事でした。

話は前回の話から脱線しますが、ペットちゃんがこうなった経緯について引き続き書いていきたいと思います。

浮気がばれ、友達から別れるか、貞操帯を付け友達のペットになるかの選択を迫られ、貞操帯の着用しペットになる道を選んだようです。

ペットちゃんが自分の意思で友達のもとを離れない限り、貞操帯の鍵は友達が管理し友達の許可なく解放されることはないそうです。

別れを選べば解放されるのに、未だこうして貞操帯を付けているのは彼女が好きか貞操帯にとりつかれたかのいずれかですね。

実際浮気をしてすでに3年ほどになるそうです。

ってことは貞操帯を装着されて3年間、このハードな貞操帯を付け続けているってことになるの?

そのわりには貞操帯長期装着による擦れ傷はない。

友達に聞くとこの貞操帯は、今回の様にペット連れて外出する際の正装の様です。

話がどんどん脱線しそうなので、ペットちゃんの普段の生活については、又書く機会があれば記載したいと思います。

ここからはペットちゃんに直接聞いた話です。(本人の許可を得て掲載しています。)

ペットちゃんは3年ほど前彼氏であった時に、友達を裏切り他の女性と情事を楽しみました。

それが友達にばれ、友達に支配されるか、友達と一生縁を切るか。2拓を迫られました。

ペットちゃんは、友達に支配される方を選びました。

その日からペットちゃんは友達に射精の権利を奪われました。

友達の支配下に落ちたその時から現在に至るまで、一度も友達とSEXは出来ていません。もちろん他の女性となんてもってのほかです。

友達に支配される方を選んだその時点から、貞操具装着され一切の射精を禁止されたのです。

貞操具が外されるのは、貞操具の清掃の為だけです。

今まで自由奔放に射精をしてきた彼にはとても苦痛な状況だったそうです。

射精を禁止され、禁欲を始めて1週間程過ぎると貞操具の中でペニスは常に半勃ち状態で、常に睾丸は疼き、射精のことしか考えられなくなり、仕事も手に付かず、会社から解雇されたそうです。

会社から解雇されたことより、射精がしたくてしたくて我慢がならず彼女に「仕事が出来るようにしたいので射精をさせてほしい」と仕事が出来ないことを理由に射精を懇願すると、友達から「一生私に関わらないで、目の前に姿を見せないなら貞操具を外して自由にしてあげる。」と言われたようですが、解放されれば彼女と会うことは出来なくなり、浮気はしたが彼女が好きで別れたくはなく、我慢するしかなかったようです。解放を望まずそのまま管理されることを希望すると、普通の仕事が出来ないなら食べさせてあげるからメイドとして働くようにと彼女の家で生活するようになったそうです。

その日から家の中では貞操具だけの裸で、両手は後ろに拘束され、両足にはバレーシューズを履き、歩幅を制限する鎖で両足首を繋がれた生活が始まったそうです。
彼女が家にいる時はメイドとしての仕事をするため左手のみ拘束を解かれ、左手一つで行動するようになったようです。

友達が仕事でいない時は部屋の中で一人留守番です。
首には首輪が付けられリードが繋がれ部屋の中は自由に動き回れるが、両手は後ろ手に拘束され、脚は短い鎖で繋がれた上に慣れないバレーシューズでバランスが悪く立ち上がって歩き回るのも足先が痛いので膝立ちで歩く生活。トイレは部屋の隅においてある。大型犬用のペットシートの上にしか出来ない。
部屋は6畳で部屋の隅に鉄製の立派な檻が置いてあり檻の中には毛布が敷いている為中で寝ることは可能な状況で、檻の横には食事用の犬用の食器、中にはケロッグ等毎日飽きないように違うドライ食品がおいてあり、その横には水の入ったペットボトルが取り付けられたウォーターノズルが設置されている。反対側の隅にはトイレ用のペットシートがあるだけでテレビも何もない。
友達が帰ってくるまで何もすることはなく、部屋にはなにも無くて一人ではさみしいだろうと言って、友達が自分の姿が見えるように壁の一面に鏡を貼ってくれたのが、逆に自分のみじめな姿が映って恥ずかしく、ひたすら射精の事ばかり考えるが、どうする事も出来ない被虐心に襲われ酔いしれているうちに、女性の体が見たくて仕方がなってくる。
自分が女性の体になれば、毎日鏡で見て楽しめるという単純な思考から豊胸手術か女性ホルモンを購入する事を友達にお願いしたら、友達は「止めた方がいいんじゃない。」と言われたが、どうしても自分欲望が抑えられず、友達を押し切り許可をもらい、今のような女性のような姿になったそうです。

そんなことをしなくても、解放してもらえば自由に射精も女性とのSEXも出来たのにと聞くと、何より彼女と離れたくないし、無理やり女性にされ逝きたくても逝けない惨めな自分を見たいという願望が生まれ離れなくなったからとの事でした。

今は女性の体にはなって、とても幸せを感じているそうです。ただ女性の姿にはなっているが、男性の心は失っておらず女性に興味があることに変わりはないとの事でした。

すごく脱線した話になりました。m(__)m

本編の続きはまた別の記事で。

又ペットちゃんから聞いたいろんな面白い話も機会あれば掲載します。

気になったから聞いてみたけど。ペットちゃん両親にはその姿になったこと伝えて、今ではしぶしぶながら理解はしてもらっているそうです。

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巨大ハリケーン襲来?

長い間お待たせしました。

まだ全て完成していませんが、冒頭だけでもアップしたいと思います。

文才が無いので、小学生の作文の様になってしましました。

m(__)m

土曜日の夕方5時頃予告通り友達が家にやってきました。

 家に訪れた彼女は一人で、事前に聞いていた「ペット?」は連れていませんでした。
ブルーのサテンのブラウスに股下5cmくらいの白のタイトミニスカートの悩ましい姿です。相変わらず悩殺的な服装です。
 来るなりすぐに出掛ける準備をしてほしいとの事です。いつもながら慌ただしい彼女です。彼女に出掛ける準備をしました。と言うよりたぶん彼女が来ればすぐに出掛けることになると予測し、すでに準備は出来ていました。
 彼女は昼過ぎにはすでにこちら着いていたようで、「ペット?」はすでにログハウスにおいてきたとの事でした。外に出て彼女の車に乗り移動します。30分ほど走ってログハウスの宿泊施設に付きました。
 ログハウスに着いて中に入ると、膝上10cmフレアスカートにオーダーメイドの全身貞操帯を付けた女性が玄関で出迎えてくれました。

 「ペット?って女性だったんだ。」そう思うと同時に、「友達ってそっちの気もあったんだ。」って考えながら、ログハウスの中に入り、リビングにあるソファーに腰をかけて一息つきました。
 ペットちゃんが珈琲を出してくれます。玄関ではあまりよく見てなかったので改めてペットちゃんを見ます。ペットちゃんは身長は履いているハイヒールの分を除けば165cm位で、スリムな体型、肩までのセミロングの髪型、鼻から下はマスク式の猿轡で見えないが目は二重でとても美人な顔立ち、首には幅5cm程のステンレス製の錠付きの首輪、Bカップほどの胸には錠付きのステンレスのブラ枷型の貞操帯、右側二の腕には錠付きのステンレスの腕輪が巻かれ、その腕輪はブラ枷の脇にあるリングと錠で直接繋がれ、ブラ枷から腕を離すことを封じられ、更に右手首を背中に回して右手首に付けている錠付きのステンレスの手枷がブラ枷の背中のリングに錠で固定されおり、右手は動きを一切封じられている。
 左手は二の腕に錠付きステンレスの腕輪と左手首に錠付きの手枷は付けられているが、固定はされてはいない。
 下半身には淡いピンクのフレアースカートを着用して、スカートの上部分に
貞操帯の腰ベルトが見えており、貞操帯がされているのが分かる。スカートではっきりは見えないが両側太股にもステンレスの腿枷が巻かれて腿枷同士鎖で繋がれている。足にはバレーシューズ型のハイヒールを履き、足首にも錠付きのステンレスの足枷が付けられ、20cm程の鎖で繋がれ、足を鎖の長さ以上に離すことが出来ないようにされている。かなり厳重な拘束である。
 しかしペットちゃんの拘束された装飾品を見れば見る程、かなりお金が掛けられているのが分かり、友達が相当このペットちゃんに入れ込み可愛がっているっかてことがわかった。
 ペットちゃんは最低の作業がこなせるように左手は自由だが、利き腕の右手は自由を奪われ、ただでさえ立つことが困難なハイヒールを履かされ、20cm程の鎖でつながれている為歩くことも困難な状況で、メイドのような作業をこなしている。
 私に珈琲を出した後は、壁際に移動し自由な左腕を背中に回し、両腕を後ろ手に拘束されたような姿勢でこちらを向いて立っている。全身の拘束さえなく普通のメイド服をきていたなら、よく躾されているメイドのそのものだ。

 てっきり私は連れて来るペットちゃんが男と思っていたので、少し気が抜けた状態になっていました。私の友達はこのログハウスに着き次第、ペットちゃんに私をもてなすように伝え、ちょっと準備があるからと言ってログハウス内の別の部屋に行ってしまったまま、まだ戻ってきていない。

 待っている私はする事がないのでペットちゃんに何か話を聞こうと思ったが、錠付きのマスク式の猿轡で声が出せないようなので、珈琲を黙って飲むことしかすることが無かった。
 テレビはあったが、見るような心境じゃない。ペットちゃんを見ると忠実にこちらを向いて直立不動で私の方を見ているので、私はなんか落ち着かない。
 珈琲を飲みながら、「女3人で何をするのかな、レズでも楽しむのかな、それとも私の管理している二人を呼び出せって言うのかな。呼び出せって言ったって仕事とか私生活あるからすぐには呼び出せるかわからないよ。」等と考える。
 そんなこと考えながら、ペットちゃんを見ると本当に微動だにせず立っている。「あのハイヒールで立てるだけでも苦痛だろうによく躾されているな。」と改めて感心した。
 「友達は本当の女王様だね。よくやるわ。どうしたらいいかくらい言ってから、準備しに行ってよね。」等と考えて珈琲を飲んでいるうちにカップの中の珈琲が無くなった。
 珈琲が無くなったカップをおくと同時にペットちゃんが近づいてきて、珈琲のおかわりがいるかと尋ねるような仕草をする。本当によく躾されている。
 折角だから珈琲を入れてもらった。珈琲を入れると元いた壁際まで移動し、また左手を背中に回しこちらを向いて立っている。「一体どういう躾してるんだろう。私なら絶対あんなこと耐えられない。」

 文才ないから、そんときにあった事や思ったことを思い出して書いてます。読みにくかったらごめんなさい。

 落ち着かない状態で、しばらく待っていると友達が別の部屋から出てきました。この前のように女王様スタイルでは無く、割とラフな普段着スタイルに着替えてきていたので、壁際に立つペットちゃんを除くとごく普通に友達とログハウスに遊びに来た旅行って感じです。
 友達はペットちゃんには目もくれず、私と普通に会話をする。放置プレー?。
 ペットちゃんは女性、しかも今は特に責める様子も無く、放置プレーだけ。
 何を求めていたのか自分でもわからないけど、嵐のような週末になると思った私は拍子抜け。その後もペットちゃんの事には触れず普通の話だけ続ける。
「ホントにただ遊びに来ただけ?」
友達は気にしていないが私はすごく気になる。ペットちゃんを見ると全身から汗がにじみ出している。それに少しゆらゆらとしている。「ログハウス内は空調が聞いていて、決して汗をかくような暑さでは無い。あんな不自然な姿勢で直立不動しているからだ、いつ倒れてもおかしくない。」私が友達の話を聞かずペットちゃんに気が行っているのを見て、友達はペットちゃんに「まだ1時間やそこらで根をあげるんじゃないよ。」って言いながら時計を見た。そのあと私の方を見て「こんな時間か、食事にしようか。」と言ってきた。
私も時計を見ると夜7時半を回っていた。
私はペットちゃんを気にしながら、
「そうだね。」って言うと、友達から部屋の窓際にあるテーブルに移動するように言われた。
私と友達がテーブルに移動しすると、ペットちゃんがゆっくり動きだす。唯一自由な左手で運んで、高級料理店の様にウェイトレスのようにワイングラスやコルク抜きフォークやナイフを並べてゆく、一通り並べた後部屋にある冷蔵庫から事前に準備したあった。ワインやオードブルのようなものを順番に準備してくる。片手なのにかなり手慣れた感じがある。「この二人どういう関係?、ペットって言うくらいだからいつも一緒にいてやらされているのかな。でも本当によく躾けられているよね。」
 友達はテーブルに置かれたワインのコルクを抜いて、私とレストランで食べているように普通に私に話をしてくる。
「傍から見れば異様な光景だとおもう。頭がおかしくなりそうだ。小説の世界にいるみたい。私、友達にマインドコントロールされてる?」等と思っている間に食事の準備が出来たようだ。冷蔵庫の中のものばかりなので温かいものが無かった。まあ仕方ないかと思って食事を始めると、ペットちゃんはどこかに移動していて視界から見えなくなったので、少し現実に戻り落ち着く事が出来、食事を食べながら友達に、ペットちゃんのことを聞くと、「後からちゃんと教えるから。」と言ってそれ以上は教えてくれない。
 そうこうしていると、ペットちゃんがお皿にステーキを入れて持ってきた。盛りつけはなく焼いたお肉だけ載せた素っ気ないものではあったが、片手でステーキ焼いてきたことに私は驚いた。でも温かいものが食べれて嬉しかった。

 ここまで読んでくれてありがとうございます。なんか小学生の作文のようで恥ずかしいです。

 
 すべての準備が終わると、またも元いた壁際にこちらを向いて立っている。私たちが食事を終えると、また動きだし食器類をキッチンへ運んでいった。さすがに片手では皿を洗うことは出来ず運ぶだけだった。
 ペットちゃんが不要な食器類を運んだあと、友達がペットちゃんを前に立たせ、履いていたフレアスカートのファスナーを降ろして脱がせる。全裸にバレーハイヒールにステンレス製の全身貞操帯以外の衣服がはぎとられた。
私は友達と反対側に座っていたのでペットちゃんの後姿を見る感じなった。綺麗なお尻をしていた、お尻の穴付近には円形のステンレスのものがあり、お尻を割るように股間に延びるベルトに固定されている。たぶんアナルにプラグを挿入されて固定され抜けなくされていたようだ。貞操帯の真下あたりから透明な液体が糸を引いている。

「感じてたんだ。この人。こんなことさせられて。」

友達に言われペットちゃんが180度向きを変え、私に正面を向ける姿勢になった。

とても綺麗な流線形のスタイル。

「あれ!」

さっき方向を変える時貞操帯の前面と恥骨の間に何か筒のようなものが付いていたような。

私は少し角度を変え貞操帯の横から覗き込んで見ると恥骨の前あたりやはり筒のようなものが付いている。これって男性用の貞操帯では・・・。

\(゜ロ\)(/ロ゜)/

「え!男?」

長くなりそうなので次はまた次回に記載します。

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ご報告

今、前にこのブログに登場した友達から連絡ありました。

今晩からペット?を連れて来るそうです。

\(゜ロ\)(/ロ゜)/

今夜から嵐に見舞われる模様です。

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